兵站大切ロボット戦国武将不老女人化信長天才戦記と言うラーメン全部乗せ漫画。
ふた昔前なら斬新なアイデアの全部のせ。結果的にまとめきれず体力不足で着地出来なかった典型的ベテラン作家の微妙な作品。
チャーシュー麺位まで我慢できていれば傑作になった。
この世界のロボット全然強く無いんだから信長はあえてロボットに拘らず職業軍人が指揮する歩兵重視の戦で魅せるべきだったのでは?
そもそも昔のロボットの戦がぶっちゃけガンダムファイトだったのに、通常兵器の延長として運用するって発想の転換じゃなくて退化な気がする。
兵站大切ロボット戦記を描かれていれば・・・
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あさりよしとお
(著)
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言語日本語
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出版社リイド社
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発売日2020/6/30
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ファイルサイズ98683 KB
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商品の説明
著者について
あさりよしとお
1981年、「木星ピケットライン」(『週刊少年サンデー』/講談社)でデビュー。
毒のある笑いとSFを基本とした世界や、シンプルかつ味わい深いメカ描写が人気を博す。
代表作は『宇宙家族カールビンソン』、『ワッハマン』、『まんがサイエンス』など。
近作に『生殖の碑』(白泉社)などがある。
--このテキストは、comic版に関連付けられています。
1981年、「木星ピケットライン」(『週刊少年サンデー』/講談社)でデビュー。
毒のある笑いとSFを基本とした世界や、シンプルかつ味わい深いメカ描写が人気を博す。
代表作は『宇宙家族カールビンソン』、『ワッハマン』、『まんがサイエンス』など。
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--このテキストは、comic版に関連付けられています。
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カスタマーレビュー
5つ星のうち4.1
星5つ中の4.1
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2020年6月30日に日本でレビュー済み
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6人のお客様がこれが役に立ったと考えています
役に立った
ベスト500レビュアー
Amazonで購入
戦国時代に「武将」と呼ばれる人型兵器を持ち込んだ奇妙なSF戦記、ファイナル。
敵陣に突っ込み過ぎて浅井が自滅した姉川の戦い、アルコールではなくガソリンを使った武将が
登場の川中島、延暦寺の地下に眠っていた新型の武将……とロボットバトルに史実を絡めた展開は
割りと面白かったのですが、このままいくと本能寺はどうなるのかと思ったら……。
終盤はなんだか謎、信長がいなくなった後は秀吉が天下を治めるのですけど年をとっても姿は
変わらないし、彼(彼女?)の死後に……。武将たちがなぜみんな半分女性化しているのか、
それについて確たる説明はついにありませんでしたが、「武将」も含め彼らは何者かが作り出した
戦いの「駒」にすぎなかったのか。最後のオチといい、その辺は放り出してしまった感じ。
ひょっとしてあのままいつか続きが描かれるのでしょうか、それならそれで楽しみではありますが。
細かい部分を詰めないまま使いたいネタを色々突っ込んで混ぜて、それでも作者の力量で何とか
見せられる物に仕立て上げた怪作。個人的には楽しめましたがお薦めはイマイチしかねる作品。
星3レベルですけど光秀が金髪デコ娘になっていたのが何か可笑しかったので少しおまけ(笑)。
敵陣に突っ込み過ぎて浅井が自滅した姉川の戦い、アルコールではなくガソリンを使った武将が
登場の川中島、延暦寺の地下に眠っていた新型の武将……とロボットバトルに史実を絡めた展開は
割りと面白かったのですが、このままいくと本能寺はどうなるのかと思ったら……。
終盤はなんだか謎、信長がいなくなった後は秀吉が天下を治めるのですけど年をとっても姿は
変わらないし、彼(彼女?)の死後に……。武将たちがなぜみんな半分女性化しているのか、
それについて確たる説明はついにありませんでしたが、「武将」も含め彼らは何者かが作り出した
戦いの「駒」にすぎなかったのか。最後のオチといい、その辺は放り出してしまった感じ。
ひょっとしてあのままいつか続きが描かれるのでしょうか、それならそれで楽しみではありますが。
細かい部分を詰めないまま使いたいネタを色々突っ込んで混ぜて、それでも作者の力量で何とか
見せられる物に仕立て上げた怪作。個人的には楽しめましたがお薦めはイマイチしかねる作品。
星3レベルですけど光秀が金髪デコ娘になっていたのが何か可笑しかったので少しおまけ(笑)。
ベスト500レビュアー
Amazonで購入
一巻が出版されて以降、掲載誌が休刊となり
その後掲載誌を代えて継続されていたようですが
私のスキルでは移動先を見つける事ができず、
その後どうなったのかずっと気になっていました。
なので、amazonさんのオススメ製品の中にこのクニトリの2巻を見つけた時は
嬉しくて思わず「おおっ!」と声を上げてしまった程です。
兎にも角にも、キチンと終了まで描かれたことを祝福します。
私はこの物語が主だった者として描いている三大戦国武将より、
武田や上杉の方が好きなので、回想という形であれ、
川中島の合戦が描かれていたことを嬉しく思いました。
ただ、歴史上の人物をモデルにしている時点で、大筋が読めてしまうので、
全くのオリジナリキャラクターでオリジナルストーリーを描く漫画でも良かったのかなとも思いました。
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兎にも角にも、キチンと終了まで描かれたことを祝福します。
私はこの物語が主だった者として描いている三大戦国武将より、
武田や上杉の方が好きなので、回想という形であれ、
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ただ、歴史上の人物をモデルにしている時点で、大筋が読めてしまうので、
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ベスト500レビュアー
Amazonで購入
ベテラン作家がアイデアを詰め込んだ新作です。
鬼滅がヒットするご時世に、こんな自由度の高い作品が読めることに幸せを感じます。
(エンジンがレシプロ→タービン→ロケットになるとかさすが御大)
完成度を気にする人が多いですけど、私はこの詰め込み倒れ(ずにギリギリ走り切った)感が好きです。
21世紀にも「Done is better than perfect」と言った人いますよね?
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(エンジンがレシプロ→タービン→ロケットになるとかさすが御大)
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21世紀にも「Done is better than perfect」と言った人いますよね?
2020年8月10日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
未完のままだった作品がいつの間にか再開、そして完結していた事に驚きKindle版を購入しました。しかし正直なところ、作者のモチベーションが失われたのかという感じです。あのたくさんの謎をはらんだ不思議な異世界が、たったの2巻という駆け足で終わってしまったのはとても残念。なんで女性ばかりだったのか、武将という人型兵器を生産し各地の大名に供給している朝廷とその思惑などなど、多くの謎を積み残したまま。おそらくは朝廷以上の存在があり、その思惑で信長以下の駒は女性とされ、供給された人型兵器で戦い、しかし一定のストーリーをなぞってゆかされる…という盤上の世界なのでしょう。そこからはみ出そうとした信長にしても結局はストーリーに沿わされ、謎の一端に触れる事もかなわず。もしかしたら巨大ロボや武将の女性化といった流行り物を戦国時代をベースにして皮肉っているのかとも思いましたが、あまりにも未消化で考察しようも無く、本当に残念です。次回作に期待するしかなさそうですね。