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[あさりよしとお]の戦国機甲伝 クニトリ (1) (SPコミックス)
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戦国機甲伝 クニトリ (1) (SPコミックス) Kindle版

5つ星のうち 4.4 10件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

“武将”と呼ばれる戦闘用の人型機械を操り、各地で大名たちが争っていた戦国時代。
しかし、この乱世に疑問を抱く一人の人物がいた。その名は、織田信長。
「この戦は誰が始めたのか」
羽柴秀吉や徳川家康を率い、戦を通じて「世の理」に挑む、信長の新たな“クニトリ”がここに開幕!!

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 115415 KB
  • 出版社: リイド社 (2016/9/28)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B01M07XRTP
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 10件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.4
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トップカスタマーレビュー

投稿者 愚駄猫 トップ500レビュアー 投稿日 2016/9/29
形式: コミック
 戦国時代をモチーフにしたSF戦記。「武将」と呼ばれる人型兵器を運用しているのが特徴。
一般には10m程度(今川義元は15m、75tもの超重量級に搭乗)、コクピットである頭部を叩かれ
たらアウト。燃料はアルコールであり、その原料である米をいかに生産、調達するかが鍵。
有名な桶狭間や一夜城もうまくロボット戦にアレンジしてあって結構面白い。単に史実をなぞるだけ
ではなく、この「武将」を用いた戦いの意義に疑問を持った信長が世界の理に迫っていくのも話の
主軸。はたして「武将」の起源とは何なのか、源義経がすでに乗っていたようなのですが…。
ロボットの方を「武将」と呼ばせているということは、それを操る人間たちは何かのメタファーなのか。
 
 表紙が主役トリオ、左から元康(家康)・信長・サル(藤吉郎)。この点はあまり強調されていません
が、武将(人間)たちはみんな女性化されているようで。これも単にビジュアルだけの問題ではなく
何か意味がありそう?
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形式: コミック
いちファンとして率直な意見です。
今回も読者を選ぶ作品になるのかなぁ?私は好きですけど。
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形式: コミック
あさり先生が何で歴史漫画という疑問も何のその、
戦国物とロボットものがハイブリッドしていて馬鹿にはできない
桶狭間や墨俣一夜城など手に汗を握らせます
本物の信長や藤吉郎たちもこんな具合に悩んだんだろうなと
戦国へタイムスリップした気にさせられます
荒唐無稽ですが実在の武将たちも同じような問題にぶち当たり克服したのかと
戦国乱世を疑似体験させてくれます
歴史物としてもロボットバトル物としても魅せてくれる

おまけにそうやって困難を打ち砕きながらそもそもこの場を拵えた
何者かへの戦いを狙っているとかたまりません

ですがそれだけじゃないようで
信長、藤吉郎、家康
主要武将たちが女性なのは戦車に女を載せる、戦闘機を擬人化して
女にするとか珍しくもありませんがどうも登場人物は全て女なような
雑兵に至るまで甲冑の胸のあたりが大将たちほどではないにせよ
丸みを帯びている
整備の機甲衆たちもヘルメットつけてつなぎを着た女性ばかり
清州の城下を歩いている人も髷を結ったり男に見えても胸には膨らみが
牛を牽くはきまち締めた胸をはだけた人足も胸が丸い
太った男も乳が垂れていないことはないとは言いま
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形式: Kindle版 Amazonで購入
最初はつまらないです。あさり氏の絵柄もあって、二十年くらい前の漫画みたい。しかし、武将というロボットの存在をきちんと整合性をつけていこうとする辺りから徐々に面白くなってくる。朝廷が秘密を独占し、オーバーテクノロジーを各地の軍閥に貸与することで、何かをなそうとするといった筋立ては「天羅万象」とか、色々あったが、最後まで行き着いたものはないので、そこんとこに期待してます。
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形式: コミック Amazonで購入
ありがとうございます。
実際に無い戦国時代のお話。
人対人ではなく、人+甲冑がロボット。
そのロボ甲冑はお米から生成されるアルコール(酒?)で動く。
なので、石数が多い藩こそ強い。
しかも、登場人物は今のところ女性のみ。
有名武将(徳川や今川)等。
面白いです。
次巻にも期待です。
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