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[水上悟志]の戦国妖狐 17 (コミックブレイド)
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戦国妖狐 17 (コミックブレイド) Kindle版

5つ星のうち 4.8 13件のカスタマーレビュー
[まとめ買い] 戦国妖狐(コミックブレイド)の17の第17巻

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紙の本の長さ: 178ページ

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商品の説明

内容紹介

千夜と迅火…最終決戦の刻!人智を超越した結界島での頂上決戦。その先に待ち受けるものは…!?水上悟志渾身の長編戦国幻想譚、ついに完結!

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 43280 KB
  • 出版社: マッグガーデン (2016/6/10)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B01GH7I9TI
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 13件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング:
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.8
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トップカスタマーレビュー

投稿者 ATU 投稿日 2016/6/26
形式: Kindle版 Amazonで購入
大団円でとても綺麗に纏まってます。
やはり最終回前に後日談があると余韻が違います、★5では足りません。
ただ、スピリットサークル(こちらもおススメ)も終わってしまったのでちょと淋しいです。次回作楽しみに待ってます。
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形式: コミック
千本妖狐vs千夜の闘いは大技連発で迫力満点。とても見応えありました。
最終巻ということで色々まとまりましたが、最後に野禅がけじめ取らされたのは良かったと思う。人と闇を実験台にして好き勝手やったんだからそこはなあなあで終わっちゃいかんなと当方強く思っておりましたのでスッキリ。
一つだけ心残りがあるとすれば、千夜と月湖のイチャラブ的な後日談を1話位描いて欲しかった(色々と都合はあるのでしょうが…)

水上先生長い間連載ありがとう。
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形式: コミック
残ったよ千夜。少なくとも私の中には、この作品から貰った温かいものがたくさん残った。
これに☆5以外の何をつけろと言うのか?

前巻の無の民たちとの決着が、意外とあっさりとしたものだった事も在り、さみだれの時の様に、今回も戦闘描写より心理描写がメインになるかと思っていたが、思いのほか大技連発のガチのぶつかり合いになっていたのは驚き。
さみだれの場合のアニムス戦とさみだれ戦の雰囲気をまるっと逆順序にした感じ。

そんな中でも、各々のありかた。千夜は正面きってのぶつかり合い、月湖はひょうたんでのサポート。
そして、たま一行は迅火の内側からの攻略と、目的達成に対する役割がぶれずに居てよいと思う。
言葉選びが正しいか分からんが、分相応の働きを全うするという戦い方だと思う。

またムドが参列していないことも、これがあくまで迅火を取り戻すための戦いであることを象徴しているし、千夜が繰り出した技の中に彼の内なる闇たちが描かれていることで、『多くと共に在る者』を表現しているのもまたいい。きちんと針鐘が描かれているのも良かった。
勿論世界を救うための戦いであったとともに、友を救い出すための戦い、そして迅火と千夜が歩んできた道のりをギュッと凝縮した最終戦だったように思う。
これ、アニメ
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形式: コミック
実のところ最終回で後日談というかその先を描く漫画というのは少ないように思える。
せいぜい最終回の4ページほどであろうか、一方的に突き放されて「終わり!終了!」と突き放されることしばし。
しかしこの漫画はそうではない「惑星のさみだれ」でもあったが後日談にたっぷりと尺を割いてくれる
だからこそ、気持ちよく終わりを受け入れられるのである。

世間一般ではやはりマイナー漫画の枠を出ないのかもしれないが声を大にしていいたい
面白かったぜ!水上先生!次回作もよろしく!と
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形式: コミック
後日談は好きですか?
人によっては蛇足と感じる場合もあると思いますが、その後を知りたいと思う人も多いはず。
私は水上悟志さんの漫画が好きですが、その理由の一つに、きちんと登場人物のその後を書いて〆てくれるところがあります。
今回もきっちりいれていただけました。
というか、前巻までで問題はほぼ解決しており、後は実行に移すのみ、というような状況でしたので、
最終巻はまるごと後日談といってもよいかもしれません。
そして、「後日談の重要性」こそが、本作「戦国妖狐」のテーマではないかと思うので、
前巻まで追いかけた方には必ず今巻も読んでもらいたいと、いちファンとして思います。
人生には様々な節目があり、あとは蛇足のように感じて全てを終えてしまいたくなるような空虚な時もありますが、
「その先」も頑張っていこうと思える、いつもどおり良い漫画でした。
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形式: コミック
同じ時を過ごせない悲しさがわかる年頃になってきましたが、あれだけ(惑星のさみだれ、スピリットサークル)年寄りを上手く書く水上先生が、あえて老いた月湖の笑顔を描かなかったことにいたく感動しました。そして風祭家は現代へ。

どんどん他の作品とつながって水上ワールドの全貌が解き明かされていくのが今後も楽しみです。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
17巻まで続いた戦国妖狐もついに最終巻。もうこの話に「めでたしめでたし」はない、と言われてから紆余曲折を経て、十分にめでたく締まった上でずっと続く物語に。1500年台から1000年生きるなら、白神様は今も生きていることになるのだろう。妖物なぞ電子媒体の中ぐらいでしか生きられないように思えるこの時代で、どのように過ごしておられるのか。
振り返ると、この17巻を通しての主人公はしんすけ殿であったように思える。弱いのに剣で身を立てようと世に出て、苦難にあって修行して、灼岩と会って失い、新たな道を開き、やがて多くの出会いを経て灼岩も取り戻し、避けられない悲劇にも折り合いをつけて、充実した人生を終えた。
しんすけに救われてなんとか主人公をやり遂げた、新旧の二人よりも、よほど物語の主らしい。
千夜も、運命に振り回される主人公としてよくこの境地に達した。千本妖狐との決着は、物語がここに至れば、必然を実現するだけのようなものだったと思うが、そこに至る道は主人公らしく、多くのバイプレイヤーの輝きを見せてくれた。ファンも多いと思うが、やはりドーレンかなあ。
17巻。良い長さだったと思う。漫画で一つの話を書ききるのは、10巻から20巻ぐらいが多分適当だ。キャラクターを描くのには、多分長いも短いも制限無いように思うが、お話としてはそれぐらいだ。30冊も過ぎると、いろ
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