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戦国人物伝 長宗我部元親 (コミック版 日本の歴史) コミックス – 2011/10/14

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商品の説明

内容紹介

色白でひよわなために「姫若子」とよばれた不遇な少年時代。
その姫若子が、初陣で手柄をあげるや、土佐を平定し、さらには四国を統一する! 
しかし秀吉がよこした、四国攻めの圧倒的な大軍にはなすすべもなく、
結局、その軍門にくだることになる――。
自由奔放かつ破竹の勢いで動乱の世を疾走した四国の雄、長宗我部元親。
夢半ばに終わった、その波乱の人生を描く。

内容(「BOOK」データベースより)

ひよわな少年が、勇躍、四国の覇者に!南海から天下を夢見た、気高き勇将の物語。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • コミック: 127ページ
  • 出版社: ポプラ社 (2011/10/14)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4591126099
  • ISBN-13: 978-4591126097
  • 発売日: 2011/10/14
  • 商品パッケージの寸法: 1.4 x 15.4 x 21.7 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 3件のカスタマーレビュー
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形式: コミック
戦国時代、全国的な騒乱は四国にも当然に及んでおり、土佐の国でも八家が入り乱れる群雄割拠の状態。
長宗我部氏はそのうちの一家でしたが、勢力としては最弱。
それを一躍躍進させたのが、元親の父・長宗我部国親になります。

元親はその国親の嫡子として生を享けますが、幼少の頃から「姫若子」とあだ名されるほど本ばかりを好み武芸をしないことで有名でした。
それ故か初陣も22歳と遅く、長宗我部家の将来を懸念されておりました。
ですが、その初陣で敵を次々と打ち破る大活躍。初陣の数か月後に病で父の国親が死去すると家督を相続して四国統一を目指す戦いに明け暮れます。

土佐は全土でも太閤検地で24万石とされるほどしか石高がなく、そういった意味で兵員動員能力には欠けるはずでした。
しかしそれを補ったのが「一領具足」という半農半兵制度です。
これは平時には農民として田畑を耕作していた者が戦の際には兵士として駆け付けるわけで、これにより領土の狭さの割には長宗我部家は大量の兵力を動員できたのです。

元親が家督を継いだ頃、中央では尾張の織田信長が桶狭間に今川義元を打ち破っており、元親はこの信長に妻の縁をつてに接近。
信長に嫡男の烏帽子親となってもらい、四国平定のお墨付きを得ます。
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形式: コミック Amazonで購入
長宗我部家の歴史を理解させたく
本嫌いの息子達に読ませようとコミック版を求めました。

標題に書きましたとおり
仕方がないですが、
トピックスだけを表現しているように思えます。
でも全体として読みやすく初心者に分かりやすい内容に
まとめておられます。
(もちろんコミック版=初心者向けなので、それでいいのです、)
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投稿者 yh 投稿日 2013/5/31
形式: コミック Amazonで購入
私より詳しくなると立つ瀬がないが、好きなれば仕方なし。
お次は誰かな。
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