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戦国ぼっち9 (桜ノ杜ぶんこ) 文庫 – 2016/5/5

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

京を揺るがす“光る魔物事件”を無事に解決した主人公・高杉一郎太。仲間であり恋心を抱く少女・三好麗も記憶を取り戻し、再び行動を共にしていた。一行は、一郎太が現代に戻るための鍵を握る巫女“十六夜”の行方を探していたが、秀吉が全国に放つ忍びから「十六夜は、徳川家康の支配下の城―躑躅ヶ崎館に連れ込まれた」との情報を掴む。さらに躑躅ヶ崎館周辺では、“信玄の埋蔵金”に関する噂話もまことしやかに広がっていると言う…。“信玄の埋蔵金”―かつて戦国最強と称された武将・武田信玄が「10年は戦える」と言い、遺したとされる軍資金で、長年噂話とされてきた。この真偽を確かめ、十六夜を探すために躑躅ヶ崎館へ向かう一郎太たちだったが、そこは思惑と欲望が入り乱れる魔窟だった。“信玄の埋蔵金編上巻”

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

瀧津/孝
京都市生まれの小説家、フリージャーナリスト。戦国・幕末・第二次世界大戦等の専門分野を題材とした、ライトノベル、小説、娯楽読本などの執筆に重点を置く(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ 一二三書房; 初版 (2016/5/5)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2016/5/5
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 文庫 ‏ : ‎ 278ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4891993855
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4891993856
  • 寸法 ‏ : ‎ 10.6 x 1.7 x 14.8 cm
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち3.8 5個の評価

著者について

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歴史エンターテインメント作家。

京都府京都市出身。京都府立鴨沂高等学校、立命館大学法学部卒業。

1984年から読売新聞大阪本社記者。1997年にフリージャーナリストとして独立。1998年に無料紙媒体としては国内初となる家庭用コンピューターゲーム専門の総合情報紙「月刊GAMEゆーゆー(現ジャパニメイト)」を創刊し、2013年まで発行人兼編集長を務めた。

2001年から2004年まで、ニッポン放送のインターネットラジオ「ブロードバンド!ニッポン」で、最新ゲームを紹介するレギュラーコーナーを担当。

2013年、歴史読本「乙女のための名将言行録」(アスキー・メディアワークス)で作家デビュー。その後、戦国時代を題材にしたライトノベル「戦国ぼっち」(一二三書房)がシリーズ化され、これまでに本編10巻、スピンオフ作品1巻を発表。

2020年には、コンシューマーゲーム業界を舞台にした初の経済小説「げえむの王様〜復活を賭ける弱小ゲーム会社に未来は訪れるのか?〜」(銀河企画)を上梓した。

一方で、豊富な歴史の知識に加え、ツーリズムやエンターテインメント産業を担当した新聞記者時代、ゲーム情報紙編集長時代の経験を買われ、全国各地のシンポジウムや講演にも招かれるなど、日本史激動期(戦国・幕末・第二次世界大戦等)研究家、町おこしジャーナリスト、〝聖地巡礼〟ウォッチャーとしても活動している。

瀧津孝公式サイト 

https://takitsu-kou.com

株式会社雲水舎公式サイト

https://unsuisha.com

カスタマーレビュー

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