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戦前期外地活動図書館職員人名辞書 (日本語) 単行本 – 2017/7/3


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商品の説明

内容紹介

〈本書の趣旨〉
戦前期外地の図書館職員の活動を記す記念碑的人名辞書。
彼らが戦前・戦後にかけていかに図書館とともに生きてきたかを明らかにする力作。
-----

戦前期外地の図書館活動やそれをとりまく文化運動などを明らかにすること、彼らがどのような意思をもって外地に渡って図書館の仕事をし、またどのような想いで戦後を迎え内地に戻ってきたか、ということなどを明らかにしたいということなのだが、そうした当初わたしが考えていた意図とは別に、本書は、結果的には、戦前期に外地に渡って図書館や資料室につとめたことのある人物について調べるおりの、人名事典としても使っていただけるかと思う。

―本書「あとがき」より―

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

岡村/敬二
1947年広島県三原市生まれ。1973年京都大学法学部を卒業後、大阪府立図書館司書。大阪府立中之島図書館大阪資料課長、京都学園大学教授、京都ノートルダム女子大学教授を経て京都ノートルダム女子大学名誉教授。主な著書:『満洲出版史』(吉川弘文館、2012年、第34回日本出版学会賞奨励賞)、『京大東洋学者小島祐馬の生涯』(臨川書店、2014年、第25回高知出版学術賞)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 304ページ
  • 出版社: 武久出版; B5版 (2017/7/3)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4894541289
  • ISBN-13: 978-4894541283
  • 発売日: 2017/7/3
  • 梱包サイズ: 26 x 17.8 x 2.8 cm
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