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戦前戦後異端文学論―奇想と反骨― (新典社研究叢書) 単行本 – 2009/5/14

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価格
新品 中古品
単行本
¥7,888
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商品の説明

内容紹介

第10回「本格ミステリ大賞」の【評論・研究部門】受賞作!

戦後の異端文学ブームは戦前の探偵小説に正当な評価を与えたのみならず、エンターテインメント文学の本質を伝える重要な契機となった。
奇想をもって日常を相対化し、反骨の精神を内包しながらそれぞれの生きた時代を書きつけた異端文学―探偵小説、シナリオ、ノンフィクション、ホラーなど―の、エンターテインメント文学としての本質を問い直す。渡辺温、横溝正史、江戸川乱歩らから、戦後まで。

著者について

谷口 基 (たにぐち もとい)
1964 年 3 月 東京都三鷹市に生まれる
1986 年 3 月 立教大学文学部日本文学科卒業
1993 年 3 月 立教大学大学院文学研究科博士後期課程満期退学
専 攻 日本近代文学
現 職 早稲田大学文学学術院非常勤講師


登録情報

  • 単行本: 478ページ
  • 出版社: 新典社 (2009/5/14)
  • ISBN-10: 4787941984
  • ISBN-13: 978-4787941985
  • 発売日: 2009/5/14
  • 梱包サイズ: 21.2 x 15.2 x 3.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 1 件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 1,855,713位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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1件のカスタマーレビュー

ベスト1000レビュアーVINEメンバー
2013年5月31日
形式: 単行本
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