通常配送無料 詳細
残り1点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
戦争を仕掛けた中国になぜ謝らなければならないのだ!... がカートに入りました
+ ¥ 257 関東への配送料
コンディション: 中古品: 良い
コメント: ※ご注文の際は再度送り先のご住所(マンション・アパート名・部屋番号等)ご確認お願い致します。Amazonの商品コンディションガイドラインに基づき出品していますのでAmazon商品ガイドラインを必ず御確認宜しくお願い致します。中古品の為、折れ目、シミ、まれに書き込み等ある場合がございます。(万一の見落としはご容赦下さい)出荷は御注文日の当日or翌日出荷を目指しています。出荷日から1日~4日以内にポスト投函されます。運送会社の遅延にて若干遅れる事もございますのでご了承お願い致します。万が一届かない場合は追跡番号にて検索致しますのでお気軽にメール下さい。経年劣化商品は全体的にヤケがある場合がございますが本編には問題ありません。ISBNナンバーで管理している為ごくまれに出版社が一緒でも表紙画像と異なる場合がございます。※ご了承の上ご注文宜しくお願い申し上げます
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

戦争を仕掛けた中国になぜ謝らなければならないのだ! ―日中戦争は中国が起こした― (自由社ブックレット3) 単行本(ソフトカバー) – 2015/11/7

5つ星のうち 4.3 35件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
単行本(ソフトカバー)
"もう一度試してください。"
¥ 540
¥ 540 ¥ 422

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • 戦争を仕掛けた中国になぜ謝らなければならないのだ! ―日中戦争は中国が起こした― (自由社ブックレット3)
  • +
  • 通州事件 目撃者の証言 (自由社ブックレット5)
総額: ¥1,080
ポイントの合計: 22pt (2%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容紹介

相手国(中国)が「すっきりしたわけじゃないけれど、それだけ謝ってくれたから、もういいでしょう」 というまで謝るしかないんじゃないかな。 ―村上春樹(27年4月17日に共同通信のインタビューに答えたもの)といったあたりが、文化人、および多数派の日本人の漠然とした本音であろう。 この本は、前書き部分のわずか3ページで、この浅薄なヒューマニズムに基づく見解を木っ端みじんに 粉砕している。 本文では、中国共産党が、日本軍と蒋介石が率いる国民党を戦争するように仕掛けた、その成果が『日中戦争』であることを、一次証拠を掲げて丁寧に証明している。つまり、中国は日本と戦争していないのである。謝る必要は全くない。 さらに同様に、「南京虐殺」が大ウソであることも完璧に証明している。 中国が世界に流している「戦争犯罪国家・日本」というウソに断固反撃し、日本人の無用な贖罪意識を一掃する書である。

出版社からのコメント

自由社ブックレットは、「日本人を狂わせた洗脳工作 いまなお続く占領軍の心理作戦」で大反響を呼びましたが、第3弾の本書はまたまた衝撃の問題作! 習近平がつい最近、訪問先の英国で、「日本軍残虐論」をぶつ、という朴槿恵と同じ告げ口外交を展開しましたが、その根拠を根底からひっくり返すのが本書です。中国に謝る必然は全くないことが完璧に納得できることと思います。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 94ページ
  • 出版社: 自由社; 1版 (2015/11/7)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4915237885
  • ISBN-13: 978-4915237881
  • 発売日: 2015/11/7
  • 商品パッケージの寸法: 19 x 13 x 0.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 35件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 36,416位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
ここ数年、あの大東亜戦争がいかにして起き、それがどのような展開であったのかを解説する本が多数出てきましたが、これは今のわたしたち日本人がよく知って置かなければいけない重要な歴史です。その発端とも言うべき日中戦争の真実について、歴史的事実を丹念に積み上げ検証して、今日かの隣国が声高に喧伝する「侵略戦争」がいかに欺瞞に満ちたものかを解説してくれています。この事実を今だに反日思想に取り憑かれた多くの文化人、ジャーナリストに突き付けてやりたいです。
コメント 91人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本(ソフトカバー)
世に日中戦争を論じた本は山ほど有るが、日本侵略説をこれほど判りやすく否定したものにはお目に掛かったことがない。大体は、枝葉末節に拘って本義が見えなくなるか、年表的な史実の羅列か、戦記もののような記述が多いのだが、この本は満州事変から終戦までの日中戦争について、欧米列強やソ連の支援を受けた国民党軍と共産党軍(紅軍)が、いかに卑劣な策を弄して日本を侵略国に仕立てたか、内外の数々の証拠を挙げ、かつ地図や年表、当時の新聞のコピー、豊富で完璧な索引など、客観的な資料を駆使して、日本の侵略説を完膚なきまでに覆している。たった90ページのブックレットだが、これ一冊で戦後70年間の日本犯罪国家説の自虐史観を吹っ飛ばしてくれる痛快かつ貴重な史書である。保守側の人も反日左翼の御仁も、自説を確認するためにも是非とも一読する価値ある一書である。たった500円で自虐史観が払拭されるとしたら、中国にとっては、これほど都合の悪い本はないだろう。
コメント 185人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 39tok トップ500レビュアー 投稿日 2016/2/8
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
 私は中国という呼称に時々馴染めなくなるので、「支那」と呼ぶべきと常々思っているのだが、この本で氏のお書きになっている時代こそ「中華人民共和国」成立以前の話である。私も知らなかったのだが、「安直戦争、奉直戦争、中原戦争など1930年に至る国民党内戦7年間の犠牲者は、3000万人に及ぶと推計されている」という。だから、その時代に彼の地に踏み込んだ日本としては何も平和な処に介入していったわけではない、という捉え方である。
 著者の記述・分析において嘘はないと思うし、先行レビュワーの鋭い指摘もある。私にも基本的に許せないのは、彼の国が歴史を偽造捏造しながら恥知らずな言動を止めないという一点にある。あの時代には誤魔化せたにせよ、情報化の進んだ現代ではそうはいかない。だから氏の言うとおり、その手の輩とは絶対に折り合わず(泣き寝入りせず)に闘う(反撃する)しかないと思う。本著では、ドイツやアメリカの不法行為についてはあまり触れていないが、こちらの影響もかなりあると考えられているので、もっと俯瞰した見方も必要かもしれない。
文中気になった点を敢えて挙げると、日本側の「世論に煽られた政府」「こうせざるを得なかった事情」「必要に迫られた」という表現に出くわすことだ。ひょっとしたら、この部分においては正に日本人が省みる必要があるのではないだろうか。第一次上海事変では日本軍の渡洋
...続きを読む ›
コメント 37人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
 所謂「日中戦争」で、日本は満洲に地上の楽園を造り上げるとともに、ソ連・アメリカ・イギリス・ドイツの大々的な支援を背景に中国大陸各地で国民党軍が引き起こす混乱を鎮めていたという事実と、第二次上海事変は国民党軍による日本への侵略戦争だったという事実を、簡潔に解説した本。評価は5としたが、これは主に、日中戦争について今なお誤った認識を懐いている人々が本書を読むことで、歴史の真相に目醒める契機としてほしい、という意味合いを籠めてのものであり、日本人が二千年来培って来た気質に照らせば、戦前の一時期に限って、自国の利益のために他国を侵略したはずがない、ということを既に見抜いている人にとっては、取り立てて目新しい内容は含まれていない。
 わたくしは、本書を読み、戦前の中国大陸での本当の歴史を知った人には、そこに留まらず、さらに次の段階へと進んでほしいと思っている。我々が本当にしなければならないのは、単に、満洲事変後、日本人の手によってこの地に王道楽土が築かれたことを知ることや、盧溝橋事件を起こしたのが共産党員であるという事実に気が付くことや、南京大虐殺が根も葉もない作り話であるという事実を悟ることではない。あの国が、これらの厳然たる事実にも拘わらず、日本は満洲事変と盧溝橋事件で中国大陸を侵略し、南京で大虐殺を行った、と平然と事実無根を叫んで恬として恥じない、日本人とはおよそ似ても似付
...続きを読む ›
2 コメント 120人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー