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戦争の家―ペンタゴン〈上巻〉 単行本 – 2009/3

5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

2001年9月11日、アメリカン航空77便が米国防総省に突っ込んだ。1941年のその同じ日、ペンタゴン=「戦争の家」の起工式が執り行われた。このアメリカの戦争マシーンが、第二次世界大戦、原爆投下、核の支配、冷戦を通じて、いかにして合衆国の主権と権力を簒奪し、軍事的な好戦性を獲得し、世界の悲劇の「爆心」になっていったのか?本書は「戦争の家」と「核」、そしてアメリカの上になおも荒れ狂う「戦争」に関する物語である。そして、その力に歯止めをかけようとして挫折した多くの人びとの証言の記録である。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

キャロル,ジェームズ
1943年1月22日、米国シカゴのアイルランド系カトリックの家庭に生まれた。空軍でのキャリアを目指すが、ジョージタウン大学在学中、カトリックの聖職者への道に転じ、セントポールズ・カレッジで学んだあと、ボストン大学づきの神父となった。この間、ベトナム反戦運動に参加する一方、小説、詩、戯曲を書き始め、遂にはカトリック聖職者の地位を離れ、作家活動に専念するようになる。ジャーナリスト(コラムニスト)としても活動しており、ボストンの新聞、『ボストン・グローブ』紙にコラムを執筆している。ボストン在住

大沼/安史
1949年2月、宮城県仙台市生まれ。東北大学法学部卒。1971年、北海道新聞社に入社し、社会部記者、カイロ特派員、外報部・社会部デスク、論説委員を歴任し、1995年に中途退社。2009年3月まで、東京医療保健大学特任教授。同年4月、仙台へ帰郷。個人ブログ、「机の上の空」「教育改革情報」を開設(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 668ページ
  • 出版社: 緑風出版 (2009/03)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4846109046
  • ISBN-13: 978-4846109042
  • 発売日: 2009/03
  • 梱包サイズ: 19.2 x 13.6 x 4.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー
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2011年6月9日
形式: 単行本
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