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戦うボーイ・ミーツ・ガール―フルメタル・パニック! (1) (富士見ファンタジア文庫) 文庫 – 1998/9

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

陣代高校の平和は、たったひとりの転校生の訪れとともに終わった。うなる弾丸、飛び散る薬莢、鞄にギッチリ銃器類。出てくる言葉は「キケンだ。ふせろっ!」。そう、やってきた転校生、相良宗介は、拳銃持った大ボケ君だった!彼の脳に“平和”の文字はない。勘違いで校内狙撃、思い込みで路上爆破―ケタ違いの常識外れ宗介。だがしかし!戦争ボケとは仮の姿。その実体は…世界最強の武装集団『ミスリル』のエリート戦士、相良軍曹だったのである!KGBの魔の手から、美少女・千鳥かなめを守るため、今日も相良軍曹は校内で銃を撃つ!ごく普通の女子高生かなめに隠された壮大な秘密をめぐり、今、ボケと涙と感動の戦いが始まった!!巨大スケールで描くSFアクション・コメディ、堂々見参。


登録情報

  • 文庫: 343ページ
  • 出版社: 富士見書房 (1998/09)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4829128399
  • ISBN-13: 978-4829128398
  • 発売日: 1998/09
  • 商品パッケージの寸法: 14.6 x 10.6 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 23件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 293,943位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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トップカスタマーレビュー

形式: 文庫
「フルメタル・パニック!」
シリーズのまとめ。参考にしてください〜

(本編と番外編を時系列順・出版順に紹介)

1 フルメタル・パニック!1
(戦うボーイ・ミーツガール)

2 放っておけない一匹狼?

3 フルメタル・パニック!2
(疾るワン・ナイト・スタンド)

4 本気になれない二死満塁?

5 自慢にならない三冠王?

6 フルメタル・パニック!3
(揺れるイントゥ・ザ・ブルー)

7 同情できない四面楚歌?

8 フルメタル・パニック!4
(終わるデイ・バイ・デイ 上)

9 フルメタル・パニック!5
(終わるデイ・バイ・デイ 下)

10 どうにもならない五里霧中?

11 あてにならない六法白書?

12 フルメタル・パニック!6
(踊るベリー・メリー・クリスマス)

13 安心できない七つ道具?

14 音程は哀しく、射程は遠く
(サイドアームズ)

15 フルメタル・パ
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形式: 文庫
「フルメタル・パニック」シリーズは、

短編集(コチラは漢数字がサブタイトルに入る。『放っておけない一匹狼?』『本気になれない二死満塁?』……)

と長編の2パターンで刊行されているわけだが、どちらも退屈せずに読むことができる。

“戦争ボケ”の主人公、若年ながら熟練の傭兵である相良宗介が、“平和ボケ”の日本に、千鳥かなめという少女を護衛しにやってくるわけだが、この設定が見事で面白い。

たいていは平和ボケしてる主人公が、非日常の世界に放り出されてあたふたしながら、

だんだんと適応していったり自分の居場所を見つけていくわけだが、

「フルメタル・パニック」はその逆をやる。

『“戦争ボケ”が平和な世界に送り込まれたら?』

だがしかし、この例は斬新とはいえない。

『熟練の海兵隊がハウスキーパーをしたなら?』『殺し屋が隣人になってしまったら?』などと、

平和な日常のなかに火薬の匂いをさせた異分子が紛れ込む作品の例は少なからずあるのである。

が、「フルメタル・パニック」はそのレベルが違ったのである。

相良宗介は“戦争ボケ”、まさしく戦争しか
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形式: 文庫 Amazonで購入
昔アニメから本作に触れ、最近になってようやく原作を読み始めました。
「軍事モノ、国際情勢モノ?」なんかの設定は表現媒体を問わず大好きなので、
アニメの方はかなり引き込まれました。(色々「惜しい!」とも思いましたが、、)
原作はとても人気があるらしいことは知っていました、でも私はあまり小説を読まない
ほうなのでイマイチ想像できなかったのですが、結論としてこれはとても面白い!

ジャンルとしては一応「SFアクション・コメディ」(商品説明文)ということですが、
作者あとがきで述べられているように、分類の難しい魅力がいっぱいです。
個人的には「軍モノ」のハードでシリアスな(人物の葛藤などを含む)描写、
うってかわってそれを逆手に取った爆笑ギャグ、神秘的な謎などのギャップが堪りません。
それぞれの要素が奇跡的に共存しています。まさに笑いあり、感動あり、燃える展開あり。
悪役は容赦なく悪役、善人らしき人々も一癖も二癖もありそうです。

アニメで表現し切れていない良さが沢山あって、新鮮に楽しめました。
とくに少し癖のあるヒロイン「かなめ」の心情描写はとてもよかったです。
文章も読みやすく「うまいな〜」などと思わせる表現がたくさん。
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形式: 文庫
スパロボに参戦したので読んでみようかな?と手に取りました。
第一印象としては、文体が平易で読みやすい、と、非常に好感が持てました。昨今のライトノベルの文体は、奇をてらいすぎて文章が読みにくいものが少なからずあったのでなおさら思いました。
そして間髪いれずにさらっと読めてしまいました。
読後感としては、やはり純粋に「おもしろい」
前半の学園ものにしろ、後半のハードな展開にしろ、エンターテインメントとしてのつぼが押さえられている感じで素直に楽しめました。
さらに、王道ではあるが、登場人物の心理描写も丁寧で、全体的に丁寧なつくりであると感じました。
なんか面白い本はないか?ときかれたらこれ!と答えられるような本であったと思います。
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