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[トウテムポール]の或るアホウの一生(1) (ビッグコミックス)
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或るアホウの一生(1) (ビッグコミックス) Kindle版

5つ星のうち 4.4 7件のカスタマーレビュー

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紙の本の長さ: 195ページ 或るアホウの一生(1) (ビッグコミックス)と類似の本

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商品の説明

内容紹介

「ふざけてません、本気です」――――まっすぐといえばまっすぐ、バカといえばそうかもしれない瞬(17歳)。イケメン坊ちゃんの夏目(17歳)と言い合ったり、辛辣最年長・迫(23歳)にイジられたり、一見温和な牧野(23歳)にフォローされたしつつ、ひたすら「勝ちたい」と思う毎日。アホで間抜けでど真剣、将棋野郎成長群像劇!好きか嫌いかと聞かれたら嫌いでないと答えるけれども、なりたいかと問われれば間違いなくすんごくなりたいと言ってしまうけども、「なんでなりたいか?」と聞かれたら理由はよくわからないから考えながら暴れまわる。強いって、なんだ!?

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 43417 KB
  • 出版社: 小学館 (2015/10/7)
  • 販売: 小学館
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B0166JRERU
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 7件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版 Amazonで購入
橋本崇載八段が棋譜監修をしているところからこの作品を知りました。
二歩ネタも盛り込まれており、シリアスなシーンでしたが「さすがハッシー監修」と少し笑ってしまいました。

三段リーグ(将棋のプロ棋士になる為の関門。年間2人しかプロ棋士になれない)の事は知っていましたが、
絵とストーリーを通して見ると何ともやるせないというか、切ない気持ちに・・・今活躍されているプロ棋士の凄さを実感しました。
また、他の将棋漫画だと奨励会(プロ棋士養成機関)での修行期間が描かれることは少ないので、とても新鮮でした。

大崎 善生さんの「将棋の子」と合わせて読まれると、更に楽しめるかと思います。

タイトルに「一生」が付くので、主人公がこれからどういう人生を送っていくのか楽しみです。
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形式: コミック
一話からテンポ良く物語が進んでいき、一気に読み終えてしまいました。

真っ直ぐな性格の主人公が、将棋のプロを目指し奮闘する姿が、見ていて気持ち良かったです。
それと同時に、プロ棋士になることや奨励会に身を置くことの壮絶な環境もリアルに描かれていて、各キャラクターがそれぞれの想いを持ち、将棋を指しているところが印象的でした。

今後、主人公を含め登場キャラクター達がどのような人生を歩んでいくのか、先が非常に楽しみです。

また、ハッシーが棋譜監修をしているところも、将棋好きとしては注目度が高いポイントでした。
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形式: コミック
要所にギャグが挟み込まれていて一見軽快なタッチなのでほんわか読めてしまいますが、崖っぷち&シリアス感が伝わってくる奨励会の4人組…片手間でプロになれる程甘い世界じゃなくて結構命懸けらしいのは以前読んだ漫画で知ったのですが~作者様独特の軽快な切り口は、それでもその辺りを外していないギリのラインで読み易いのに読み応え抜群!先が楽しみ☆
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形式: コミック
デーモン小暮閣下ばりの化粧をして勝負に挑む棋士がいたでしょうか。

師匠からどうやったら勝てるか考えろ、と言われて思い立ったのが化粧。
その発想になります!?

しかもそれで勝てるようになる単純さ。性格がまっすぐなんですね。

トウテムポールという作者のほかの作品は詳しく知りませんが、
今まではBL(ボーイズラブ)を描いていたそう。

だからか4人の男がメインです。けれどもこれは一般誌に載っている
ものなので男でも楽しめます。

感想としては
コマが上手に使われていて迫力を感じさせられるところが多かったです。
ギャグも面白くてくすっときました。

巻の全体としては主人公が勝つためにもがき苦しんでます。
最後までもがいてました。きっと次巻でも苦しむでしょう。
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