中古品
¥ 1
+ ¥ 257 関東への配送料
中古品: 非常に良い | 詳細
発売元 ネットオフ
コンディション: 中古品: 非常に良い
コメント: 【購入後48時間以内に弊社より発送】中古品のため使用感はありますが、綺麗なものを販売しております。※カバー・中身(書き込み・線引きなし)ともに良好です。万が一、品質不備があった場合は返金対応。弊社Webサイトでも販売しているため在庫切れになった場合はキャンセル扱いとなります。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

戒書封殺記 その本、触れることなかれ (富士見ファンタジア文庫) 文庫 – 2006/4/20

5つ星のうち 4.0 2件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
文庫
"もう一度試してください。"
¥ 1
click to open popover

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

学園最強の図書部長として全校生徒から一目置かれている少年月詠読破。だが、彼には一部の者にしか知られていない特殊な任務があった。“戒書”と呼ばれる禁断の書物を『回収』する異界司書。それが読破のもう一つの顔なのである!事件は図書館から始まった。読破の管理の下、普段は静謐が保たれているこの場所で、一人の男子生徒が突然暴れだす。彼の手には一冊の古びた本が…。だが、読破が暴れる生徒をあっさりとおとなしくさせたとき、その本は何処かへと消え失せていた―。これが異界司書としての新たな闘いの始まりであることを読破は確信する。本を巡る知られざる物語。新世代伝奇、ビブリオ・アクションを読破せよ。


登録情報

  • 文庫: 240ページ
  • 出版社: 富士見書房 (2006/4/20)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4829118180
  • ISBN-13: 978-4829118184
  • 発売日: 2006/4/20
  • 商品パッケージの寸法: 14.8 x 10.6 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 885,442位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.0
星5つ
0
星4つ
2
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
両方のカスタマーレビューを表示
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: 文庫
ライトノベルとしての評価は別のレビューにまかせて、本好きからの感想です。

戒書封殺記のテーマは書物ですが、今回は書物を書くこと、読むことという、行為的側面に焦点が置かれているように思います。物語を創り上げる者と、それを読みおのれのものにする者、そして読まれる書物、この3者の関係が、物語を生み出しているのではないでしょうか。「ビブリオファィル」がキャッチコピーになるのもうなづけます。

個人的には1作目より面白く読めました。次回作ではさらに面白い作品を読ませてもらえると思いますので、あえて星4つです。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 文庫
 戒書封殺記の第2巻です。著者はこれがデビューシリーズで1巻

読んだときの感想が『この作者は伸びそう。でも伸びる前に・・・』

というものでしたw。

 無事2巻を出版することが出来てまずはめでたし。が、発売日に

近所の本屋数軒で探したがこれ見つからなかった。配本少ない?

少々遅れて1冊だけ入荷・・・したのを見つけて購入。

 

 文章は1巻より確実に成長してます。まだ看板張れるような感じ

ではないが、次はもっとよくなるだろうと思わせるものがある。

挿絵の藤岡ようこさんはも上手くなった。表紙めくった最初の

カラー見たとき、誰これ?絵師変わった?と思ったしw

 著者にはこのシリーズで書きたいこともある程度抱えてるみたい

なので、この2巻も次があるくらいに売れて欲しいもんですな。

あとがきが何か儚げなのが気になります。

 背表紙は戒書封殺記1・2・3・・・・・15・16とかの方が

わかりやすくていいと思うのだが・・・
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告