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我慢をやめてみる 人生を取り戻す「起業」のすすめ (朝日新書) 新書 – 2016/10/13

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商品の説明

内容紹介

この国には「起業家」がもっと必要だ!
LINE社長の座を捨ててまで48歳で起業した著者が、
これまでの実践と挑戦をひもときながら、
日本発ベンチャーが秘めている可能性を明らかにする。
「起業」が増えれば、日本は復活する。

【目次】
第一章 人生を取り戻す「起業」のすすめ
●日本には「起業」がもっと必要だ
・日本は起業が少ない国! ?
・タイと日本の共通点
・日本経済を支えてきた大企業が弱っている
●起業文化が大企業を復活させる
・大企業不振の原因は、高齢化
・起業は多数決ではない
・大企業が復活する三つの条件
・トップの意識が企業を変える
・ベンチャー企業が大企業復活の起爆剤に
・ベンチャーのエコシステムをつくれ
●「起業」で人間らしさを取り戻す
・我慢するのが仕事! ?
・起業したから気づいたこと
・ベンチャー企業で働くという選択肢
●自分本位の起業は成功しない
・目立ちたいだけの人は起業をやめなさい
・起業はつらいことばかり! ?
・問われるのは「目的」と「覚悟」
・起業の醍醐味は社会に認められること
・仲間が増える瞬間がうれしい
・社会の評価は数字で出る
●成功する起業の条件
・使命感と趣味を混同してはいけない
・時代を先取りしすぎてはいけない
・知らない人にも伝わるわかりやすさが大切
・若さはハンデではない
・後悔の少ない人生を!

【コラム】これから起業するならこれ! 未来価値が高い領域七選
1.教育
2.ヘルスケア
3.エネルギー
4.農業
5.フィンテック
6.IoT
7.VR・AR

第二章 世界と勝負をしよう
●なぜ世界を目指すべきなのか
・縮小する日本市場への危機感
・日本のソフトパワーが強いというのは幻想
・マニア向け動画はマスメディアにならない
・LINE(ライン)は、グローバルサービス
・プロダクトには、自然に日本らしさが出る
・コンテンツは現地化してシェアを取る
●C CHANNELの海外戦略
・スタートから世界を狙え
・臨機応変に打ち手を変えていく
●したたかな海外パートナーたち
・現地を知るパートナーの重要性
・パートナーは事業モデルで選ぶ
・経営者の人格は二の次だ
●「スピード」が共通言語になる
・海外ベンチャーは意思決定が速い
・合わなかったら別れればいい

第三章 日本を元気な国にしよう
●なぜ日本でベンチャーが育ちにくいのか
・農耕民族にはハンデがある
・戦後、なぜ日本からイノベーションが生まれたのか
●資金調達がベンチャーの行方を左右する
・日本の資金調達の環境はよくなったのか
・新興市場の誕生が流れを変えた
・資金があっても浮かれてはいけない
・資金調達の一寸先は闇
・VCは事業のココを見ている!
●VCとの上手な付き合い方
・「お金は出しても口は出さない」というVCはいけない
・エンジェル投資家は起業家の苦労を知っている
・事業シナジーを考えるならCVC
・株主からのプレッシャーは上場後のほうが強い
・CFOの役割が重要
●日本にはベンチャー人材が足りない!
・ベンチャー企業の悩み
・経営をサポートしてくれる経験者が少ない
・社外取締役の功罪
・僕がベンチャーの社会取締役や顧問をやるわけ
・VCからサポート役を受け入れるべきか
●なぜ若者はベンチャーで働きたがらないのか
・魅力のないベンチャーに人は来ない
・ベンチャーはブラックでいいのか
・人材の流動化がない日本
・解雇規制を緩和しよう
・再挑戦できる社会をつくる
・新卒一括採用はいらない
・通年採用にこだわる理由
●国が過保護な政策をやめればベンチャーは育つ
・会社を売却するのは悪いことか
・過剰な規制がベンチャーを苦しめる
・優秀な外国人が容易に働ける環境を
・動画にも著作権の問題が
●ベンチャー精神は教育から
・すべての根源に教育がある
・日本の学校は個性を削いでしまう
・本当の敵はモンスターペアレント
・起業したい人はリベラルアーツを学べ
・全員が同じ教育を受ける必要はない
・MBAはビジネスの基礎

第四章 起業はいつからでもできる
●起業家対談1 「『一京円』企業を目指す」
●起業家対談2 「テクノロジーとガッツとバランスと」
●起業家対談3 「40代でも全然遅くない」

内容(「BOOK」データベースより)

会社のなかにいても、「起業家」にはなれる!いま求められているのは、いわゆるベンチャー企業による起業だけではありません。既存の企業のなかで新たな価値を生み出そうとするのもまた、ひとつの「起業」の形です。いくつになっても、起業はできます。自ら行動した人だけが、後悔のない人生を手にできるのです。

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登録情報

  • 新書: 240ページ
  • 出版社: 朝日新聞出版 (2016/10/13)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4022736860
  • ISBN-13: 978-4022736864
  • 発売日: 2016/10/13
  • 商品パッケージの寸法: 17.2 x 10.7 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 5件のカスタマーレビュー
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現代を生きる経営者の中でも最新のトレンドを抑えつつ常に変化を繰り返している。そんな森川さんの考え方がまるわかりする内容。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
自分の成長を確認しながら生きる。
そんな生き方の教科書的な本だと感じた。
中でも、気をつけなければならないと思ったのは、ぬるま湯に使ってはならないということ。
著者は10年間隔で転職を繰り返してきているという。
10年本気で頑張ればそれなりの成果が出て、その組織の中で持ち上げられるようになる。
しかし、持ち上げられてからが危険だと著者は言う。
そのステータスに甘えているあっという間に退化する。
だから、ちやほやされ始めたら、それまで積み上げてきたものを一旦捨ててゼロベースで勝負し直す。
それがビジネスパーソンとしていつまでも現役でいるための秘訣であると述べている。
確かに、肝に銘じて置かなければならないなと。
コンフォートゾーンにとどまってしまうと、自分では気が付かないうちに能力が退化していってしまうということだろう。
居心地のいい職場にいると感じている方におすすめ。
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形式: 新書
LINEの社長を務めた筆者による、自身の経験談と起業にまつわる様々な話を記した一冊。
経済成長のための起業の必要性、起業するにあたっての心構えや適正、資金調達を巡る環境など興味深い話題が豊富で、実際に起業をする気がない人でも楽しく読める内用だと思います。
経験談のところでは、社長のころは周りがいろいろやってくれるためついつい易きに流れてしまい、自分一人で再度起業してみると、感覚が鈍っていたことを実感したというくだりが印象的でした。
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形式: 新書
森川氏の経験に基づく熱い起業論。「我慢をやめてみる 人生を取り戻す」というタイトルですが、起業ってそんなに楽なものではないってことがよくわかります。
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お茶の時間に2日くらいあれば読める。

あまり身になる内容では無いかもしれない。
起業する元気は多少くれますが。
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