通常配送無料 詳細
残り2点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
我思う、ゆえに我蹴る。アンドレア・ピルロ自伝 がカートに入りました
+ ¥ 257 関東への配送料
中古品: 良い | 詳細
コンディション: 中古品: 良い
コメント: 【良い】若干の使用感はございますが、全体的に「おおむね良好」・書込なしの商品です。(ページヤケ・カバーの一部小さな破れ・数箇所の角折れ等を含む)※※帯・応募券・付録特典(CD、DVD、別冊付録、ピンナップ、カード等)に関しまして記載がない場合、原則として付属しておりません。クリーニング後、防水封筒で梱包し「ゆうメール」にてお送り致します。ご購入者様の登録住所が違う為、商品が届かない場合がございます。ご注文の際は「登録情報」を今一度ご確認下さいませ。十分に検品しておりますが、まれにチェック漏れがある場合がございますので、お気づきの際には「ご評価前」にご連絡下さい。速やかに返品・返金にて対応させて頂きます。発送は「平日のみ」となり、土・日・祝日の発送は行っておりません。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

我思う、ゆえに我蹴る。アンドレア・ピルロ自伝 単行本 – 2014/2/20

5つ星のうち 3.8 11件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
単行本, 2014/2/20
"もう一度試してください。"
¥ 1,728
¥ 1,728 ¥ 9

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • 我思う、ゆえに我蹴る。アンドレア・ピルロ自伝
  • +
  • I AM ZLATAN ズラタン・イブラヒモビッチ自伝
  • +
  • ルイス・スアレス自伝 理由
総額: ¥5,616
ポイントの合計: 170pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



「ユーリ!!! on ICE」 公式ガイドブック 『ユーリ!!! on Life』
描き下ろしイラストによるA2両面ポスター2枚付きで予約開始 >> 今すぐチェック

商品の説明

内容紹介

国内外あらゆるタイトルを勝ち得た“天才レジスタ"ピルロ自伝、待望の邦訳。

内容(「BOOK」データベースより)

あらゆるタイトルを勝ち得た“天才レジスタ”ピルロ自伝。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 264ページ
  • 出版社: 東邦出版 (2014/2/20)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4809412059
  • ISBN-13: 978-4809412059
  • 発売日: 2014/2/20
  • 商品パッケージの寸法: 18.6 x 13 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 11件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 164,122位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 Nody トップ500レビュアーVINE メンバー 投稿日 2014/2/27
原著2013年刊行。
寡黙なピッチ上の哲学者の様な容姿に相応しいタイトルだが、中身は率直かつ饒舌に自身の葛藤や成功の秘話を語るサッカー選手の自叙伝としてはズラタン・イブラヒモビッチのそれと互角の面白さ。
口述した内容を纏めたものらしいがイタリア人らしいシニカルで知的な語り口に引き込まれる。
追い出された形になったミランへの皮肉。
ワールドカップ決勝で蹴ったPK戦の重圧。
バロテッリやインザーギ、ジラルディーノら代表の同僚たち、そしてユベントスのレジェンドであるデル・ピエロのエピソードなどセリエAのファンなら興味深い記述が満載。

読後、良くも悪くもピルロへのイメージが変わること必至。
コメント 9人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
ピルロファンとして、この本を原語で読めたらどんなに面白いだろうと、後書きの翻訳の沖山ナオミさんの文章を読んでもそう思います。

2006年ドイツワールドカップの頃、私はロンドンに住んでいましたが、応援する国はイングランド、でも応援する選手はピルロでした。その頃から、私にはジダンと何も変わらない一流で夢の様な事をする人だと思っています。彼はジダンの様に点を取らないだけで。

けれどなぜかそれを公に言う人は存在せず、ジャーナリストも大した事がないな、とずっと思っています笑。3年4年国内リーグを制覇し続ける理由は誰だろう、それだけでは欧州最優秀や、年間最優秀にはならないのだろうか。というより、年間と1年単位などでなく、数年分をまとめて表彰する分野がないのではないかと思えています。

もし数年を通して素晴らしいプレーをし続ける人への賞が存在するなら、それはピルロでしょう。賞の方が遅れている。「本当に新しいものにはまだ名がない」と言いますが、彼の例が全くその通りでしょう。

読み易い本でどんどん読み進めて行けます。移籍市場の現場や、奇妙なジンクスに執着する名選手たちの話は、今までのどんな雑誌や本でも読めなかったものの様な気がします。と言うか奇行としか思えない人ばっかりじゃないか、イタリアにいる名手たちは、とさえ。
...続きを読む ›
コメント 2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
イタリア代表で司令塔のアンドレア・ピルロ、年々ヒゲが渋くなりだんだんサッカー選手じゃなくて哲学者がフィールドに混じっているんじゃないかと思うのだけれど、本書を読んでイメージがだいぶかわった。かなりのいたずら好き、そしてサッカーを人一倍愛し、ネスタとはプレステでバルサvsバルサを楽しむという人となりである。プレイステーションは車輪に次ぐ人類の大発明だと言っている。ソニーさん、ピルロをCMに使わないと!
本書はピルロ自身の人生や考えもわかるだけでなく、イタリア代表およびACミラン、ユベントスの同僚のエピソードも散りばめられていてとても面白い。インザーギのゲン担ぎの話は、苦笑してしまった。ピルロは前から好きな選手でしたが、本書でさらに魅力が増したし、イタリア代表全体にも、今まで以上に親近感がわき、ブラジルW杯のイタリア代表も見逃せない存在になりました。
コメント 5人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
Amazonで購入
イタリア人は皆ユーモアがあるのだろう。子供の頃のサッカーの天才ぶりも遺憾なく書かれているが、悪ガキの側面もこれまた遺憾なく書かれている。また芸術的なフリーキックと技術的な種明かしもあるし、なんといってもイスタンブールの悲劇の後の落ち込み様は、思わすもらい泣きしそうになるほど。最後の章が実に凝っている。ピルロらしいといえばそれまでだか。凋落著しいイタリアサッカーがもう一 好きになる、そんな内容だ。挿入されている写真はピルロが子供の頃からハンサムであったことを証明している。
コメント 3人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
Amazonで購入
内容はいろいろなテーマで分けられているけど、結構おもしろい話があった。
プレステの話やガットゥーゾなど
1 コメント 3人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 田中愛子 投稿日 2016/12/18
Amazonで購入
サッカー少年にはとてもおもしろかったみたいです★また他の本も購入予定です。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告