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我は苦難の道を行く〈上〉―汪兆銘の真実 (文春文庫) 文庫 – 2002/3

5つ星のうち 2.3 3件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

五十年の沈黙を破って遺児が口を開いた
中国革命の父・孫文の第一後継者にして、蒋介石、毛沢東の先駆者・汪兆銘。信念ゆえに売国奴とされた文人政治家を描く傑作長篇

内容(「BOOK」データベースより)

日中戦争のさなか、重慶にたてこもって日本と戦いつづける蒋介石とは別に、南京国民政府を樹立して日本との和平交渉に踏み切った汪兆銘。それゆえに「売国奴(漢奸)」のレッテルを貼られ、中国革命の歴史から抹殺された文人政治家の、真のねらいとは何だったのか?遺児たちの証言をもとに歴史の真実に迫った画期的労作。

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登録情報

  • 文庫: 347ページ
  • 出版社: 文藝春秋 (2002/03)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4167298147
  • ISBN-13: 978-4167298142
  • 発売日: 2002/03
  • 梱包サイズ: 15 x 10.6 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.3 3件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 484,446位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

2004年3月10日
形式: 単行本
0コメント| 6人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2009年3月15日
形式: 単行本
0コメント| 2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2009年3月18日
形式: 文庫
0コメント| 5人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
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