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[堀江貴文]の我が闘争 (幻冬舎単行本)
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我が闘争 (幻冬舎単行本) Kindle版

5つ星のうち 4.1 72件のカスタマーレビュー

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単行本
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商品の説明

内容紹介

早すぎる自叙伝。
幼少期、九州での窮屈だった時代、憧れの東京、東大時代、恋、起業、結婚、離婚、ITバブル、近鉄バファローズ買収への名乗り、衆議院選挙立候補、ニッポン放送株買い占め、時価総額9000億円、ライブドア事件、逮捕、検察との闘い、服役、出所、そして新たなステージへ……。またたく間に過ぎた日々の中で僕が直面してきたこと、すべて。

いつだって、孤独だった。
でも、誰かと分かり合いたかった。
それでも、僕は闘い続けてきた。
だから今、もう一度「宣戦布告」。

目の前のままならないこと、納得できないこと、許せないことと闘い続けてきた著者が、自分の半生を正直に語りつくす。

「ことごとく抵抗し続けた僕は、生意気な拝金主義者というレッテルを貼られ、挙げ句の果てには刑務所に入ることとなった。こんなふうにしか生きられなかったので、後悔なんかはしていない。僕はこれからも納得のいかないものとは徹底的に闘っていくつもりでいる。闘い自体を目的にしているわけではないが、僕がこの限られた人生で幸福を追求するためには、どうしても闘いは付いてまわるはずだ」【本文より一部抜粋】

内容(「BOOK」データベースより)

目の前のままならないこと、納得できないこと、許せないことと闘い続けてきた著者が、自分の半生を正直に語りつくす。早すぎる自叙伝。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 889 KB
  • 紙の本の長さ: 223 ページ
  • 出版社: 幻冬舎 (2015/1/13)
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00RTBODEC
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 72件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 41,454位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 noni 投稿日 2015/11/15
形式: 単行本 Amazonで購入
堀江さんは苦労知らずのようですが、実際はさまざまな問題などにぶちあたり、それをたくましく超えてきたのだなと
改めて認識しました。やはりいつでも努力するべきですね
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形式: Kindle版 Amazonで購入
おもしろかった!日本版スティーブジョブズともいえる。閉鎖的な日本でも、たとえ途中で一時的にせよ潰されたとはいえ、革新的な人が現れるようになったんだ。これからは宇宙事業で頑張ってほしいものです。
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形式: 単行本
堀江氏の幼少期からライブドア事件までの一連の出来事を自叙伝としてまとめた本です。

堀江氏の人格は既に幼少期から出来上がっていたと考えられます。

幼稚園のときに怪我をしてなにもすることがない状況のもと、家にあった百科事典に没頭したというエピソードには驚きました。

小学生時代は、百科事典で得た知識もあってか学力がずば抜けていて、周りの小学生の遊びに
満足できなかったりしたそうです。また、小学生という立場で自分の正しい理論や理屈が受け入れてもらわないことに納得がいかず、学校でキレてしまう問題児だったそうです。

そんな状況もあって、担任から久留米大学附属中学を受験することを勧められ、そこに進学します。

また、このときからパソコンに没頭し始め、プログラミング技術を習得します。

中学・高校一貫校で、パソコンに没頭していたため、勉強には無頓着だったそうですが、上京するために、両親が納得するであろう東京大学を目指すことに決めたそうです。

受験するにはは半年あれば充分と堀江氏は考えており、春の模試ではF判定でしたが、梅雨の時期から主に英単語の勉強をやり、東大に合格したそうです。ちなみに、睡眠時間は10時間とり、残りの14時間は
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形式: 単行本
事前に、「ゼロ」を読んでしまっていたので、
「あ、これも自叙伝か…」と思いつつ読み進めていった。
自伝的内容は「ゼロ」よりも詳しい。

上場するために必死になっているところ辺りから、
「ん、なんかこれはよくわからないぞ」と思いつつ、
分からないなりに面白さを感じた。
そして、なだれ込むように、逮捕、収監。

読んでみてつくづく、証取法は民法・刑法などと違ってよくわからない。
(調べてみたところ今は、金融商品取引法という名称になっているらしい…)
「こんなことが許されて、これが許されない?」
というその線引きがよく理解できない。
まだまだわからないことがたくさんあると思った。

結局のところ堀江氏が逮捕、収監されたのは、
「嘘をついた」ということに収束されると思うのだが、
別に擁護するわけではないが「出る杭は打たれる」というような、
組織的な悪意があったように感じられた。
(実際、会社が大きくなりすぎて経理関係を人に任せっぱなしにしておいたら、
裏でいろいろやられていた、ということは十分に考えられる)
本書の中にも、敵を作りすぎた、というような記述があったと思うが、
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形式: 単行本
幼少期の話からいきなりゼロで語られた内容と重複しているなど、
これまでのホリエモンの本を読んでいると大体知っている内容が多い。
もちろん知らないことも散りばめられており、それらはおもしろいのだが、全体的に物足りなさはある。
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形式: Kindle版
他の方もコメントしている通り、幼少期の記述は面白かった。ただ余りにも「自分は他の子どもとは見てる世界が違った」
的な話が多いのは読んでいて疲れる部分もある。自伝なので本当かどうか分からないですが。

起業後については、正直良く分かりません。と言うか都合よすぎと読んでいて感じてしまいました。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
幼少の頃から起業までの間の話は非常におもしろいです。
ただその他の部分は、これまでの堀江さんの本にも出ている部分も多いので、
後半は、ちょっと退屈になりました。
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形式: Kindle版
この人自身に興味はあったものの、今まで特に掘り下げて調べることもなかったので新鮮な内容が多かった。
書いてる内容からも頭の良さは伝わってくる。ただ人の感情への共感より合理性を追求する性質も同時に伝わってきて、人間関係を構築したいと思える人ではないなあと思った。そんな相手でもこれを読めば考え方などを知ることができるので面白い。
他人への悪口ばかりとは感じなかった。思ったことをするする述べている過程で、この人自身が他者への理解をしようとしない(もしくはできない)ことからくる無神経さがあるとは思ったが。別に気にならない。
堀江貴文という人物を知るにはちょうどいい本。
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