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成功を引き寄せる 地道力 単行本 – 2009/9/16

5つ星のうち 4.4 12件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

女性の“美”を探究し、コンサバティブなスタイリングだけでなく、クールで、かつパンキッシュな、実験的なモードにも果敢に挑戦し続けるヘアサロン・グループ「EARTH」――。
広大なフロアを使ったセレブリティな空間演出や、全国200店舗という大規模な店舗展開なども話題となり、わずか十年余りで業界No1に上り詰め、この不況下においても年商200億円を稼ぎ出す一大FCチェーンへと成長を遂げた同グループだが、このトップに君臨するのが、「美のカリスマ」としてすでに女性誌や業界誌でもその名を轟かせている國分利治氏だ。
最終学歴は「工業高校卒」。片田舎の「ヤンキーあがり」で、新宿・歌舞伎町の美容院に住み込みで働きキャリアをスタートさせた同氏が、いまや、年収4億円。10億円の豪邸を新築し、愛車「フェラーリ」を乗り回す毎日……。
旧態依然とした美容業界の価値観をことごとく打ち壊し、新しいビジネスモデルを次々に生み出す「業界の風雲児」は、いかにして成功を勝ち取ったのか?
ヘアサロン業界のみならず、20代から40代のすべてのビジネスマンが読んでも即役に立つ、「成功への近道」が満載。ここ数年、ムダを最小化することを是とする「勝間和代的」なビジネス観が世を席巻しているが、これに敢然と異を唱え、20代のとき、そして30代になったとき、さらには40代になってから……もっとも地道に取り組んでおかなければならない点は何であるか? 彼が独自に編み出した55の言葉で語りかける。氏の提言を毎日少しずつ実践するだけで、ビジネスの世界で大きな成功を掴み取ることは間違いないだろう。

内容(「BOOK」データベースより)

「ヘアサロン業界の風雲児」は、20~40代のとき何をしていたのか?テレビ東京系『ソロモン流』でも話題となったカリスマ社長が語る55のヒント。

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登録情報

  • 単行本: 237ページ
  • 出版社: 扶桑社 (2009/9/16)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4594060307
  • ISBN-13: 978-4594060305
  • 発売日: 2009/9/16
  • 商品パッケージの寸法: 19 x 13 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 12件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 121,174位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
書籍の帯には、著者が愛車のフェラーリと撮った写真が使われています。
その写真からは、著者に対し「成金」や「拝金主義」等のイメージを受けるかも知れません。

しかしながら、本書はその写真とは対照的にすごく「真っ当」なことが書かれています。
著者は題名の通り、「地道」に現在の地位を獲得したことがよく分かります。

著者は独立するまでに「10年間元旦以外は一日も休まず働き続けた」ことが何回も書かれており、読者に対し「今の仕事を3年間は休まずに一生懸命働く」ことを勧めています。

なかなか語られることのない、成功者としての泥臭い「努力」した部分を堂々と語ってくれています。

その内容は表面的なテクニックではありません。
成功の原理原則を、著者のライフスタイルや考え方を例に学ぶことができる素晴らしい書です。
その哲学や行動には、ビジネスのヒントが満載です。

文章も簡潔ですぐに読めるのも良い点です。
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形式: 単行本
本書は、福島の元ヤンキーだった著者が、年収4億円の美容グループ代表になるまでの軌跡を克明に描いた立志伝。いわば、平成版『成りあがり』。昨今の、勝間和代氏に代表される、「効率よくスキルアップ」な成功ノウハウ本とは一線を画します。本書を読む前は、自分には地道にコツコツなんて無理と思っていましたが、本書には、地道力を引き出すための方法やノウハウが、わかりやすくいくつも紹介されていて、ほとんど今日からできそうなものばかり。20代の頃に手にしてたら、未来が変わったかも? と思いました。成功とは自分の手でつかむもの、という言葉の意味を再確認できました。
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形式: 単行本
社長に憧れるearth社員さんのレビューなのかしら。
この成り上がりな写真の人物が一体どんなことを言ってるのだろうと興味がありパラパラとめくった、最初に目に止まった内容がこちら。
"お金持ちになるためにはいかにお金を使わないようにするかが大事。
例えば、喉が渇いて自販機の前で立ち止まる。そこで、あー小銭がないや〜、っていうとスタッフが買ってくれる。
これで120円浮いた。
たかが120円と思うかもしれないが365日、塵も積もればいくらになる?"
あー。
いるよね。
お金持ってる人ほどこの類のケチ。
暗黙の了解のように下の者に金を出させる。
しかも毎日⁈
ありえへん。
他のページできっともっともらしいことをこれでもかって並べてるのかもしれないが、この人物の底を見た気がしてそこで本を置きました。
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形式: 単行本 Amazonで購入
誰でも可能性は秘めており、やるかやらないの意識、心情の変化次第だということが伝わった。

「フェラーリは乗るためではなく、成功者の象徴として持っているだけです。」
カッコよすぎる…

自分もこうなりたいものだ^^;

「365日中、364日働け。」
という言葉が心に響いた。
本気で変わりたいと思うのならば一秒を意識し、ただ只管、仕事に励め。
結果は10年後に着いて来る。

全力で仕事に励もうと思える一冊!
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形式: 単行本
良かったなぁと思う点は後半に記載させて頂きます。

この1冊を読んでいて色々を考えさせられました。
まずは、文中で仕事を「休む派」と「休まない派」に分かれて
登場していましたが、著者が修行中に出会った「休まない派」の
先輩たちはその後どうなったのでしょうか?!
私はその点が気になりました。著者が言うとおり仕事を休まず
ずーっと勤務していれば成功してるはずです。その彼らのその後
を知りたかったです。逆に「休む派」の方々は肩身が狭くなって
仕事を中途半端にして辞める的なニュアンスでした。
また、成功したければしきりに「3年間は仕事を休むな」と何度も
おっしゃっておられましたが、こちらの会社に入社すると休日は
取れない状況なのでしょうか。スタッフの親がこちらの本を読んだら
正直心配することでしょう。
確かに、仕事を休まずにする事はこれまでの企業創業者はやって
いたことでしょう。自らが率先してやらなければ物事が進まない
からです。
その意味では、サラリーマン的に過ごしていきたいと考えている
方にとっては辛い1冊かもしれません。が、常に上を目指そうと
いう方にとっては非常に刺激的な一冊です。
<
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