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[桑佳あさ, フジヤマヒロノブ, 浅野りん, 魚乃目三太, 治島カロ, ハナムラ, 高梨みどり, あさいもとゆき, 斉藤ふみ, 福丸やすこ, 田中顕, なかむらみつのり, しゅりんぷ小林, 加納康雄]の懐かしファミコン物語 (SGコミックス)
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懐かしファミコン物語 (SGコミックス) Kindle版

5つ星のうち 2.7 6件のカスタマーレビュー

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紙の本の長さ: 189ページ 懐かしファミコン物語 (SGコミックス)と類似の本

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商品の説明

内容紹介

そんなに古くない時代の話だけど、なんとなく懐かしい気がするあの「ファミコン」をテーマに据えた、クロニクル風ストーリー漫画アンソロジー。読めば、まるでタイムマシンに乗って、ファミコンゲームに夢中になってた1980年代のあの頃の自分に戻る事ができそうです……

出版社からのコメント

この本は、カバー付きの通常版コミックスです。一般書店やネット書店に配本されます。この本に収録した作品のオリジナル版は、2014年10月に少年画報社が発行した廉価コンビニコミックス「僕らのファミコン日誌 ―80's,熱中時代」の掲載作品がベースになっています。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 60490 KB
  • 紙の本の長さ: 194 ページ
  • 出版社: 少年画報社 (2015/10/26)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B06ZZWQDDV
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.7 6件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 2.7

トップカスタマーレビュー

形式: コミック Amazonで購入
以前コンビニ売りしていた冊子からの再録です。
コンビにで売ってた冊子を買っていれば買う必要はありません。
失敗した・・。
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形式: コミック Amazonで購入
表紙の絵に惹かれて購入。
短い話がたくさん、色んな漫画家さんの手によって描かれたものです。

ただ、正直ちょっと肩透かし感が半端なかったかな。
世代的にはドンピシャな私ですら全然感情移入できないというか、
どれもストーリーとしてつまらない。

ドラクエが欲しかったが婆ちゃんが…というところだけクスリと笑った程度で、
後は何の感情も浮かばず、漫画なのに読むのが結構苦痛だったかも。

あと、ゲーム画面が一切と言って良いほど出てこない。
ゲーム著作権者に万が一でも文句を言われないようにの配慮だろうが、
これではちょっと面白味に欠ける。

また、暗い設定の話が多いように感じた。
変に創作するよりも、著者自身の経験を描けば、普通に「そうそう」という
共感が得られる物になると思うのだが…

ただ、小学生の娘に読ませてみると「面白い」と言ってました。
当時の様子を知らない人の方が逆に新鮮で楽しめるのかも。
コメント 14人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
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投稿者 愚駄猫 トップ500レビュアー 投稿日 2015/10/29
形式: コミック
 思い出しましたがこれの前バージョンである『僕らのファミコン日誌』はここでの評価が芳しく
なかったのでスルーしたのでした。ゆえにそちらとの比較はできませんが、本書は『ファミコン
ロッキー』のあさいもとゆき氏など14人の漫画家による短編16作のアンソロジー。
 しかし「ファミコンの思い出を題材に十数ページの創作漫画描いて下さい」というと大体似た
ような作りになってしまうか、子供の頃ファミコンで遊んだあれこれ&大人になってからそれを
懐かしく思い出す(ちょっとしたオチがつくこともあります)…というパターンがほとんど。
短編だから深みを持たせるのが難しく、ファミコンあるあるも「親にACアダプター取られた」
「ソフトをたくさん持ってるクラスメイトの家に集まる」「自作の攻略ノート」「ふっかつのじゅ
もん間違い」といった程度、そうでなければ不自然なラブコメ展開や親子の確執を描くなど、
どれも話としてこちらとシンクロしない、大して響かないものばかり。
『ファミコン日誌』の時も言われたように、ゲーム画面が一切出てこないからゲーム漫画と
いうより「ファミコンで遊んでいた子どもたちの日常漫画」でしかないのですね。
一作あたりをもう少し長くして、ファミコンに注いだ情熱をもっと丁寧に描け
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