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憲法解釈の法理 香城敏麿著作集 (1) 単行本 – 2005/1


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単行本, 2005/1
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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

憲法から刑事法学にわたる法原理の性質や内容を実務の具体例を通して明らかにする。第1巻は、総論的な2つの論稿に続き、表現の自由、労働基本権、黙秘権、裁判官から裁判を受ける権利を題材にした各論的な論稿を収めている。全3巻を通し、法解釈、法理解の方法という共通した目標を追究する「香城法学」の集大成。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

香城/敏麿
1935(昭和10)年生まれ、1958年東京大学法学部卒業、同年司法修習生(12期)、1960年東京地裁判事補、以後法務省刑事局付検事、最高裁調査官、大阪高裁判事、東京高裁判事、東京地裁部総括、最高裁調査官、大分地裁兼家裁所長、静岡地裁所長、東京高裁部総括、福岡高裁長官を経て2000年8月定年退官。2001年独協大学法学部教授・兼大学院法学研究科教授、2004年同大学法科大学院教授・兼大学院法学研究科教授。総務省電気通信紛争処理委員会委員長、法務省司法試験考査委員(憲法)を歴任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 536ページ
  • 出版社: 信山社 (2005/01)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4797232269
  • ISBN-13: 978-4797232264
  • 発売日: 2005/01
  • 梱包サイズ: 21.6 x 16.2 x 3.6 cm
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