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憲法のポリティカ―哲学者と政治学者の対話 単行本 – 2015/3/7

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商品の説明

内容紹介

戦後70年の節目の年に、日本社会に民主主義と平和主義の種を植えてきた平和憲法を廃棄しようとする企てが現実化しつつある。
現行憲法を軽んじる政権が進めようとする改憲とは何か。憲法をめぐるポリティクスの背景には、いったい何があるのか。そして、この流れの先には何が待ちうけているのか。
哲学者と政治学者が、改憲問題を通して見えてくる日本社会の危機を、法律論とは異なるアプローチで語りあったロング対談。
自民党改憲案をはじめ、死刑、天皇制、マイノリティの権利、人道的介入の是非など憲法をめぐるさまざまな問題の核心に、護憲か改憲かの枠組みを越えて斬り込む。

内容(「BOOK」データベースより)

戦後70年の節目の年に、日本社会に民主主義と平和主義の種を植えてきた平和憲法を廃棄しようとする企てが現実化しつつある。現行憲法を軽んじる政権が進めようとする改憲とは何か。憲法をめぐるポリティクスの背景には、いったい何があるのか。そして、この流れの先には何が待ちうけているのか。哲学者と政治学者が、改憲問題を通して見えてくる日本社会の危機を、法律論とは異なるアプローチで語りあったロング対談。自民党改憲案をはじめ、死刑、天皇制、マイノリティの権利、人道的介入の是非など憲法をめぐるさまざまな問題の核心に、護憲か改憲かの枠組みを越えて斬り込む。

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登録情報

  • 単行本: 256ページ
  • 出版社: 白澤社 (2015/3/7)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4768479588
  • ISBN-13: 978-4768479582
  • 発売日: 2015/3/7
  • 梱包サイズ: 19.2 x 13.6 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー
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2015年3月30日
形式: 単行本
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