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憲法がヤバい (ディスカヴァー携書) (日本語) 新書 – 2013/7/7

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商品の説明

出版社からのコメント

著者よりコメント
「憲法がヤバい」──直観的にそう感じたのは、憲法13条の改正草案を目にしたときでした。
「個人の尊厳」は、憲法学の授業で初めに学習する「憲法の根幹」です。
その13条の「個人として」が、「人として」に変わっている・・・いったい、どういうことなんだろう?
そんな疑念をいだきながら改正草案を見ると、憲法の本質が、「国民の権利・自由を確保すること」から、
「国家の形成・成長を確保すること」に変容していました。基本的人権の内容も、「人間が生まれながらにして持っている権利」から、
「共同体の中で生成された権利」に変わっていました。国民主権も、「人類普遍の原理」から、「国の統治システムの一部」に格下げされていました。
こんな大転換がはたして許されるのか、なにか取り返しのつかないことになるのではないか、そんな危機感から、本書を執筆しました。

内容(「BOOK」データベースより)

そもそも憲法は誰のためのもの?何のためのもの?いつか来た道へとつながらないか?9条改正より怖い!?自民党改正草案の罠。

登録情報

  • 発売日 : 2013/7/7
  • 新書 : 236ページ
  • ISBN-10 : 479931355X
  • ISBN-13 : 978-4799313558
  • 出版社 : ディスカヴァー・トゥエンティワン (2013/7/7)
  • 言語: : 日本語
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.1 4個の評価