モリアーティが主人公ということと、原作者付きということできっとしっかりしたストーリーなんだろうと期待して11巻までまとめ買いしましたが失敗でした。
時代考証が全くなっておらず、話の展開が薄っぺらいです。
両方の作者が文化や慣習に余りにも疎くて英国が舞台とはとても思えない。
あとこれはただの悪口になるかも知れませんが、巻末のおまけマンガが寒々しくて見てられません。
絵は綺麗なので女の子みたいな見た目のイケメンがヒラヒラ踊ってるだけで楽しめる方向けだと思います。
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憂国のモリアーティ 1 (ジャンプコミックスDIGITAL) Kindle版
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言語日本語
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出版社集英社
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発売日2016/11/4
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ファイルサイズ54212 KB
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カスタマーレビュー
5つ星のうち4.5
星5つ中の4.5
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2018年8月16日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
生粋のシャーロキアンならホームズと同じくらいモリアーティ教授が好きという人も多いはず!そんなモリアーティ側の視点から描かれた本作はとても新鮮です。何よりモリアーティ教授はとても人間味あふれる人物、どちらかというと犯罪界のナポレオンと呼ばれ、冷血な人間と思われがちですが彼の犯罪には守るべきものへの想いと信念が宿っている。もちろん良いことではないけどこの作品はダークファンタジーにも似た悪役視点からの正しさが非常に興味深く描かれています。今後も楽しみに読ませてもらいます。
2019年3月16日に日本でレビュー済み
社会を変えたいから犯罪相談を受けているというのがよくわからない。個々の犯罪の実践で社会が変わるわけない。思想がないのに思想めいたことを口にするから軽くなる。革命を目指しているわけではなさそうだ。それとわからなく殺すわけだから必殺仕事人である。仕事人は体制を変えようとはしない。
それぞれのエピソードも御都合主義で面白くない。もうちょっと知性のある展開か、そうでなければ意外性がほしい。
兄のアルバートや弟のルイスが活きていない(今のところ)。なにより主人公がスカしていてペラッペラ。他の人物も類型的。
本書で最も異常な人間は兄のアルバート。たいした理由もなく母と弟を殺すことを命じる。家に火をつけて父や使用人も殺し、財産をなくすとは信じられない。洗脳されているのかと思ったが、13年後も普通に暮らしているので、意味がわからない。
ホームズのスピンオフというより、ジョジョの焼き直しである。
少年誌にしては描き込まれているから星2。
それぞれのエピソードも御都合主義で面白くない。もうちょっと知性のある展開か、そうでなければ意外性がほしい。
兄のアルバートや弟のルイスが活きていない(今のところ)。なにより主人公がスカしていてペラッペラ。他の人物も類型的。
本書で最も異常な人間は兄のアルバート。たいした理由もなく母と弟を殺すことを命じる。家に火をつけて父や使用人も殺し、財産をなくすとは信じられない。洗脳されているのかと思ったが、13年後も普通に暮らしているので、意味がわからない。
ホームズのスピンオフというより、ジョジョの焼き直しである。
少年誌にしては描き込まれているから星2。
2018年3月29日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
モリアーティ教授の若かりし日というだけでも面白いが、そこに階級闘争を持ち込む一工夫。でも今のところ成功しているかは微妙。普通に仕置き人をするだけでも良かったように思う。あとはホームズが出てくるかも重要なファクターだと思う。楽しみ。