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感情を出したほうが好かれる (知的生きかた文庫――わたしの時間シリーズ) 文庫 – 2011/1/21

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商品の説明

内容紹介

かつて私にもつらい時期があった。
だからこそ私は自信を持って言いたい――

「ノー」と言っても好かれる人がいるのに、「イエス」と言って好かれない人がいる。
なぜ相手の気持ちにばかり気をとられて、自分らしく生きられないのか。
世の中にはなんと多くの人が好かれようと行動して、結果として嫌われていることであろうか。
「こんなに一生懸命やっているのにどうしてわかってくれないのか」
「なんで私だけがこんなに苦労しなければならないのか」
と不満に感じる人は、一度自分の心の中をのぞいてみることである。
好かれるための努力で嫌われる人は多い。
そんな努力は無駄である。
そんな努力はしないほうがうまくいくのである。
                                   加藤諦三

内容(「BOOK」データベースより)

「ノー」と言っても好かれる人がいるのに、「イエス」と言って好かれない人がいる。なぜ相手の気持ちにばかり気をとられて自分らしく生きられないのか。もっと自信を持って「自分の人生」を生きたいと望む人に贈る本。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 文庫: 224ページ
  • 出版社: 三笠書房 (2011/1/21)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4837979211
  • ISBN-13: 978-4837979210
  • 発売日: 2011/1/21
  • 商品パッケージの寸法: 15 x 10.6 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.9 7件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 182,559位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.9

トップカスタマーレビュー

形式: 文庫
加藤氏の著作はほとんどが同じような内容で、これもやや同様‥‥。
しかしその一貫した、ぶれない考えが私は好きです。

内容で一番ドキッとさせられた部分は「修羅場を逃げるな」というところ。
著者も昔神経症で悩まれ、体験談も比較的長めに書かれていて説得力があります。
「これまで修羅場から逃げてきた結果、自信がない自分になる」等の言葉に、その通りでございます‥としか言いようがありません。

常に人に気を使い、人に対する不安感から逃げられない方は、読んで納得する部分が非常に多いのではないでしょうか。加藤氏の著作全般、神経症がやや重い方向けです。
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投稿者 かほ 投稿日 2011/9/11
形式: 文庫
自分のことを言われている、読んでいると苦しくなった。感情を出さず、人に合わせて顔色ばかりを伺っている人は修羅場から逃げた人で、そうなるのは親が悪いとぶれずに書かれている。確かにそうである。私自身読み進めながら振りかえってみると、嫌われたくなくて、本当の自分を隠していた。そしてそのような内面を作ったのは家庭環境だと思う。納得できるが、そこからじゃあどうすればいいのか、という部分が薄い気がする。他の作品も読んでそれは痛いほど分かっている、そこからもっと救ってくれる一文がほしい。そんなの自分で考えろということなのか。
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形式: 文庫
世の中に不公平な事が多い。

相手に尽くせば尽くすほど離れていくという事もあるし、

逆に、自分を貫いて周囲を巻き込んでいる人もいる。

それがなぜか?という事が

独特のニュアンスで書かれています。

自分自身、よく感情を隠す事もありますので、

どんどん出して巻込んでいくキッカケになると思います。

努力の焦点がどこかもよくわかります。
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形式: 文庫
両親と一緒に暮らしていたのは高校卒業するまでの18年間。その短い期間、この本を読んでくれていたら、両親はもっと幸せな顔をしていてくれていたのでは、頑張りすぎないでいてくれたのでは、と思います。

この本を読んで自分の弱さ、自分の両親の弱さ、不器用さを理解できて良かったです。理解できて、心から両親のことが大事に思えるようになりました。今まではこっそりと遅く長い反抗期だったような気がしました。
直接書かれている事以上に読み終わるといろいろ発見させられる本でした。
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