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感動力 (サンマーク文庫) 文庫 – 2007/7/18

5つ星のうち 4.1 25件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

"あなたは人を感動させたことがありますか?"そんなメッセージ
から始まる本書は、感動することの大切さ、そして表現することの素晴らしさを
説いてきた、新しいタイプのビジネス書。ベストセラーとなった単行本を全編改
稿し、まるで書き下ろしのスタイルで文庫化されました。「感動プロデュー
サー」として活躍する著者・平野秀典氏は、年間およそ200回の講演会をこな
しながら「感動力」という新しいチカラを伝えつづけています。そんな平野氏の
真骨頂をギュッと手に取りやすいサイズにまとめた一冊。「7つの魔法」をぜひ
活用してみてください!

●あの、斎藤一人さん、野口嘉則さんからも応援のメッセージをいただきまし
た!
「人に感動を与えることが 自分が感動することなんですね」(斎藤一人:「銀
座まるかん」創業者)
「最近、心から感動したのはいつですか? 私はたった今、この平野さんの本を
読んで感動に震えました」(野口嘉則:『鏡の法則』著者)

著者からのコメント

あなたは感動したい人? 人を感動させたい人?

どちらでもいのですが、後者は圧倒的に少ないようです。 人を感動させる力のことを「感動力」と呼びます。

21世紀は、「感動力という能力」を表現することが、夢の実現への「最短距離」です。

無名のサラリーマンであった著者が、わずか1年の間に、韓国、台湾出版も決まったベストセラー本を書き、年間200回もの講演依頼が来るようになった秘訣は「感動力」にあったのです。

日本一の商人、銀座まるかん創業者「斉藤一人さん」からの直筆の推薦文が、「感動力」の意味を一言で語っています。

「人に感動を与えることが、自分が感動することなんですね  ひとり」

次のような方にお勧めです。

・人生を豊かに生きたいすべての方へ。 ・仕事に人生にハッピーエンドのドラマを創りたい方へ。 ・社員のモチベーションを高めたい経営者の方へ。 ・何かが足りないがそれがわからないという方へ。 ・近頃感動が少ないと嘆いている方へ。 ・「お客さま」を「ファン」に変えたい商人の方へ。 ・感情操作ではない、マーケティングを探している方へ。 ・ヒット商品を生み出したい方へ。 ・営業力を高めたい方へ。 ・感動を創造したい方へ。 ・伝わる表現力を磨きたい方へ。 --このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。

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登録情報

  • 文庫: 240ページ
  • 出版社: サンマーク出版 (2007/7/18)
  • ISBN-10: 4763184415
  • ISBN-13: 978-4763184412
  • 発売日: 2007/7/18
  • 商品パッケージの寸法: 14.8 x 10.6 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 25件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 390,982位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
まったくもって、不思議な本だ。
まるで、3部作を1冊の本にしたような印象を受ける。
前半は、平野さん独自のノウハウと言うかテクニカルなお話が中心。そして中盤からは、世阿弥の花伝書や偉人の名言をちりばめながら、本質論を展開する。
これだけでも十分納得できるのだが、後半を読むことで、わたしたちも「感動」する力があるということを気づかせる仕組みになっている。そう、著者の言う『まずは、「今もっているものに気づくこと」が第1ステップです(p135)』というのを実践させられるのだ。
感動は伝播するものだとすると、本書を読み終えた私たちはすでに、感動力を誰かに手渡すための一歩を踏み出したのかもしれない。
不思議な不思議な1冊です。
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投稿者 カスタマー 投稿日 2004/9/4
形式: 単行本
  「売れるDMには、目を引くキャッチコピーが大切!」
  「客のウォンツとニーズを考えろ!」
  「感情を利用したマーケティングが必要だ!」
 短期間でビジネスに成功したい時に、
 思わず手にしてしまうマーケティング関連の本には、
 上記のようなタイトルが並んでいます。
 ところが、読んで実践してみてもなかなか効果が出ない。
 次から次へと新刊されるビジネス本を読んでも、
 結果は同じという方は意外に多いのでは?
  
 『どうして!?』 
 『まだまだ実践力不足? それとも才能不足?』
 私もずっと悩んでいたのですが、この『感動力』を読んだことで
 悩みが解決できました。
 ビジネス書を乱読されている方には、この本をオススメします。
 理由を説明させて頂きます。
 
 この本をじっくり読んでいると、
 DMづくりやサイト製作等をするよりも前に、
 『まず、やらなければいけない』ことがあることに気づきます。
 『感動力』は、7つのエピソードで構成されています。
  ◆『エピソード3』のカッコいいレストランのオーナーの話を
    読むと人を感動させる勇気が湧いて来
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形式: 単行本
「感動力」は、21世紀型ビジネス能力だそうですが、
ビジネスとは全く縁のない普通の主婦の私が
思わず手に取ってしまいました。
それは私が「感動」に飢えていたからかもしれないし、
「感動する力」も「感動を与える力」も乏しい自分に
危機感を抱いていたからかもしれません。
ビジネスマンに限らず、
「感動力」は人間が幸せに生きるための
キーワードなのではないかと思います。
我が子を見ながらいつも感じるのですが、
子どもって、生きることが楽しくて仕方がないんですね。
毎日が「おや?」「まあ!」「へえ~」の連続です。
だからこそ、子ども達の瞳は生き生きと輝いているし
どんなにワガママで生意気であっても憎めないし、
周囲に感動を与えずにはいられない魅力的な存在です。
「感動力」という点では、完全に大人の負け。
できれば、子ども達に「?」や「!」を提供できるような
感動力のある大人になりたい!
この本には、感動力アップのためのアイディアが満載で
子育て本としても楽しく読むことができました。
また、本の中で紹介されていた雪絵さんのエピソードも
とても印象的。
「生きることは、自分を最
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形式: 単行本
 うーん、同じ作者さんのギフト 君に贈る豊かさの知恵を先に読んでるせいか、余り感動しませんでした。”感動力”とは、感動させること・感動すること両方を含むそうですが、その重要な”感動のさせ方”が、具体的なノウハウとしては全体の2割ぐらいで、後は自分や他人の、感動的なエピソードでお茶を濁している感がありました。
 副題で、〜あなたの人生に「ドラマ」を生み出す7つの魔法〜とありますが、読み終えて7つもあったか疑問ですし。

 つまりこの本の主旨として、”感動力”を学ばせたいのか? それとも単純に”読書を感動させたい”のか? という事が一貫しておらず、バラバラだったような印象を受けたのです。

 僕は”感動のさせ方”というのを学びたかったので、余り琴線に触れませんでした。作者さんの他の本なら、その事に詳しいのかも知れませんが。
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