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愛の戦士レインボーマン キャッツアイ作戦編 [DVD]

5つ星のうち 4.6 10件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: 特撮(映像)
  • 形式: Color, Dolby
  • 言語: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.33:1
  • ディスク枚数: 2
  • 販売元: 東宝
  • 発売日 2001/09/21
  • 時間: 225 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 10件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B00005N76G
  • JAN: 4988104014337
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 107,095位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

Amazonレビュー

   1972年より放送開始の、東洋的思想を取り入れた異色の特撮ヒーロー番組。 7つの精霊の化身であるレインボーマンと、日本壊滅をもくろむ秘密結社・死ね死ね団との戦いを描く。一話完結ではなく、連続する長編ドラマとして構成された本作は、死ね死ね団による日本侵攻作戦別に、大きく4つのパートにわかれている。

   その第1弾である本作「キャッツアイ作戦」では、薬を使って日本人を狂い死にさせてしまおうという恐ろしいもの。また、4回にわたって描くレインボーマンの誕生から死ね死ね団との接触までの話は、ドラマ性を重視した本作の特徴が色濃く出ている。その後も主人公が敵のわなにはまり、薬を飲まされて精神病院に運ばれる異色のエピソードや、思わずツッコミを入れたくなるようなすさまじい展開、ピンチの連続で片時も目をはなせない。レインボーマンが恋人を救うべく基地に乗り込む第12話「危機一発!!」(「髪」ではない)は、必見。(井上新八)

内容(「Oricon」データベースより)

7つの姿を持つヒーロー“レインボーマン”と、悪の組織“死ね死ね団”との死闘を描いた傑作特撮ドラマが待望のDVD化! 出演に水谷邦久、石川えり子ほか。第1~13話収録。

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カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.6
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トップカスタマーレビュー

投稿者 だま 投稿日 2016/2/29
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子供の頃に見たけど内容はあまり覚えていませんでした。
深い世界観と今の特撮ではおそらく描けないようなダークな内容もありますが
そこがまた魅力ですね。
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思い切って購入、約30数年ぶりに視聴しました。確かに今となっては主人公の言動や筋書きにおいて「何でやねん?!(苦笑)」とつっこみをいれたくなることもしばしば。しかし、そんな要素を補って余りある、「月光仮面」の頃より終始変わらず根底に流れる少年少女に愛と勇気を唱え続ける川内氏の情熱がつまった冒険活劇である。(現在「おふくろさん」事件で違う脚光をあびる氏だが、マスコミに出る顔写真とこの別添の解説書のものとの落差のはげしいこと(苦笑)」また、脇役には現在も「踊る大捜査線」や「大奥」でも活躍されているあの方々の若き姿が拝見でき、「へえ〜!」と感嘆することしきりです。今の日本に忘れかけた弱気を助け強気をくじくストーリーにしばし溜飲の下がるおもいがしました。
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そりゃー今のCG満載の特撮モノに比べれば...いや、当時ですら子供心に仮面ライダーや他の特撮ヒーローと比べても見劣りがちで結局見なくなりましたし、
主人公のヤマト・タケシも最近の茶髪イケメン俳優と比べて、その暑苦しいし風貌と濃厚な演技がちょっとウザイかもしれません。
でも、僕が間違ってました。許して下さい。
この作品は、やれイケメンだ、特撮の出来がどうだ、などという「志し」のレベルで視聴すべきものではないのです。
モニターの前で我々に必要なのは、正義を貫く信念を真っ向から受け止める熱いハートです。
凄まじい悪意に満ち、科学兵器で武装した集団にたった一人で立向かう主人公の戦いの日々を通じて、
我々は"正義を貫く者の苦悩"をも共有することになります。
しかし、この主人公は決して挫けません。どんな苦境に陥っても立ち上がり、溢れる情熱で人々の危機を救ってゆきます。
この留まる事のない彼の情熱を見せつけられたら、もはや我々はレインボーマン=ヤマト・タケシのトリコです。
血走った瞳で一心に呪文を唱えレインボーマンに変身する彼を見続ける内に我々の「この作品に対する迷い」もやがて弾け飛びます。
対する敵の悪事も普通じゃありません。生身の人間の集団が薬物の蔓延や経済恐慌を計画して淡々と実行してゆくので
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投稿者 yukihira 投稿日 2015/3/20
現在2015年、もう43年前になります。テーマ事態子供向けでなく大人が見ても深い部分があります。

43年前にはテーマの理解など出来なく見てた、小学生にもなってない年齢だからしょうがない。

こう言う作品を見ると今のテレビはなんだ?と思ってしまいます。
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レインボーマンの設定がとても面白く、日曜から土曜までの曜日が使われていたり、般若心経の経文も使っていたり、とてもよく考えられていると当時から思っていました。数年前からもう一度見たいと思いながら、ネットで検索したりしていましたが、ついに最近「アマゾン」で見つけ、すぐに購入しました。久しぶりに見ると、ちゃっちいなあと思うところもありましたが、やはり面白いし、楽しみながら少しずつ見ています。当時の時代背景や、流行りの服装や音楽も出てきて、心の中は少年に戻ってしまいました。
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