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愛の会社エグジット 単行本(ソフトカバー) – 2021/6/18

5つ星のうち4.9 14個の評価

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商品の説明

出版社からのコメント

本書は、これからの事業承継のひとつの在り方を提案しています。
承継のプロセスを、著者自らの経験を基に順序だてて具体的に紹介しており、
中小企業の経営者にとって、第二の人生に進むための心強い指南書となるでしょう。

判型:四六版 ソフトカバー

著者について

吉田学(よしだ・まなぶ)

1959年生まれ。
リクルート勤務時代〜開業後の30年以上、7500社の中小企業(延べ2万5000件)、5万人の人材採用業務に関わる。
成長する企業は後継者育成に力を注いでいるということに気付き、50歳(起業20年)のとき、成長企業に倣い、身内に事業承継するための後継者育成を行うも3年で挫折。
後継者不在で大廃業時代が来るという「2025年問題」の情報に触れ、第三者に会社を売却する方法がいちばんと判断し、1年で同業社に会社を売却。
このときの経験を活かし、「会社売却」を「会社エグジット」というキーワードで前向きに捉え直し、それが事業承継のメジャーな手段であることを講演等で伝えている。

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ みらいパブリッシング (2021/6/18)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2021/6/18
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 単行本(ソフトカバー) ‏ : ‎ 216ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 443429072X
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4434290725
  • 寸法 ‏ : ‎ 12.8 x 1.7 x 18.8 cm
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.9 14個の評価

カスタマーレビュー

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上位レビュー、対象国: 日本

2021年6月19日に日本でレビュー済み
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2021年7月9日に日本でレビュー済み
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2021年6月27日に日本でレビュー済み
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5つ星のうち5.0 事業継承に愛光を照らす灯台守
ユーザー名: 須佐、日付: 2021年6月27日
エグジットという言葉の前向きな使い方を示してくれました。EXITという英語タームには、良い印象を
持てませんでした。時を選ばず売り抜ける、キャピタルゲインや、極論では禿鷹ファンドをイメージしてしまいます。事業継承問題は、子供が跡を継がなくなったからです。長い目で見ると戦後は農業から始まりました。
集団就職も後押ししました。次は工業でも息子が大学を出ると中小零細工場を継ぎません。私も1980年前後に親爺の町工場を継ぎませんでした。平成になると、たとえカッコイイ、サービス業でも選択肢が多く、自分探しが優先されます。著著者には、継がない人々達に対してさえも「一隅を照らす」愛を感じます。事業継承の伝道師です。
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2021年8月23日に日本でレビュー済み
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2021年7月11日に日本でレビュー済み
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2021年8月27日に日本でレビュー済み
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2021年8月27日に日本でレビュー済み
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2021年7月4日に日本でレビュー済み
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5つ星のうち5.0 近い将来(10年以内)に事業承継を行う予定の方には、とても参考になる書籍
ユーザー名: 岡本文宏、日付: 2021年7月4日
人生100年時代と言われる中で、私は今、折り返し地点を少し過ぎたあたりです。

サラリーマンなら、一昔前であれば、あと数年で定年退職。
その後は退職金と年金で悠々自適に暮らすというのが、セカンドライフの過ごし方であったかと思います。

でも、そんな話はいつの間にか消滅…

人生の第2幕を真剣に考える年齢になったとき、会社を経営している人は、もう一つ、自身の会社の「その後」についても考えなければなりません。

社長自身の幕引きに合わせて会社も幕を閉じる(廃業)のか?

もしくは、親族や社員に引き継ぐのか?

どうしたものか…と、思い悩む経営者は大勢います。

私のクライアント企業の中には、数年後に迫る事業承継を計画的に進めている経営者もいらっしゃいます。

でも、安心して会社を引き渡すことができる人物がいないので、そのまま放置して、最終的には廃業届を出して終了となるというのが大半のようです。

この問題を政府も重く見ており、様々な対策を講じています。

そんな中、廃業するのではなく、会社を売却するという手段を選ぶことを推奨する本があります。

吉田学さんの新刊「愛の会社エグジット」によると、事業売却はそれほどハードルの高いものではなく、やり方を学び、セオリー通り進めていけば、比較的スムーズに事を進めることができるとのこと。また、事業売却コンサルタントに任せきりにするのではなく、社長自らが陣頭指揮を取ることで、理想の状態で売却ができるとも記されていました。

著者の吉田さんも、自身の会社売却を行い、人生の第2幕をスターとされています。

もし、この投稿をお読みの方で、会社の将来をどうしようか迷われている、また、近い将来(10年以内)に事業承継を行う予定の方には、とても参考になる書籍です。
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