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愛と青春のシネマ年鑑(2)哀愁のヨーロッパ映画ベスト

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登録情報

  • CD (2002/6/5)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: ソニー・ミュージックハウス
  • 収録時間: 66 分
  • ASIN: B000065VMC
  • EAN: 4562109400915
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7 3件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 音楽 - 162,295位 (音楽の売れ筋ランキングを見る)
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曲目リスト

ディスク:1

  1. 太陽がいっぱい「太陽がいっぱい」
  2. 鉄道員「鉄道員」
  3. 第三の男「第三の男」
  4. 愛のロマンス「禁じられた遊び」
  5. ジェルソミナ「道」
  6. 死ぬほど愛して「刑事」
  7. モア「世界残酷物語」
  8. 太陽はひとりぼっち「太陽はひとりぼっち」
  9. 夜霧のしのび逢い「夜霧のしのび逢い」
  10. ひまわり「ひまわり」
  11. パリのめぐり逢い「パリのめぐり逢い」
  12. エマニエル夫人「エマニエル夫人」
  13. ニュー・シネマ・パラダイス「ニュー・シネマ・パラダイス」
  14. マルセリーノの歌「汚れなき悪戯」
  15. 地下室のメロディー「地下室のメロディー」
  16. 雨の訪問者のワルツ「雨の訪問者」
  17. パピヨンのテーマ「パピヨン」
  18. リリー・マルレーン「リリー・マルレーン」
  19. その男ゾルバ「その男ゾルバ」
  20. 冒険者たち「冒険者たち」

商品の説明

内容(「CDジャーナル」データベースより)

素晴らしき映画音楽の世界をロイヤル・フィル・ポップスの華麗な演奏でお届けする新シリーズ。その第2弾は、『太陽がいっぱい』『鉄道員』など、どこか哀愁漂うヨーロッパ映画の名曲集。


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「冒険者たち」が聴きたくて、収録されているCDを探したけれど、なかなか見つからなくて、ようやく見つけたのがこれ。
いい曲ばかり入っているんだけど、やはりオリジナル・サウンド・トラックでないと、映画を見たときの気分を味わうのは難しい。
このCD各曲のアレンジはあまり好きではなかった。イージーリスニングとしても、あまりよくない。
その後、「冒険者たち」は映画「冒険者たち」のオリジナル・サウンド・トラック盤(輸入盤)が出ていて、それで聴くことができることがわかった。
それとは別に、いろんな映画音楽をオリジナル・サウンド・トラックで聴きたいと思って、名曲を集めたオリジナル・サウンド・トラックのコンピレーション盤を探したところ、「映画音楽大全集」(ユーキャン)があった。これが唯一のようだ。この「映画音楽大全集」はすべての曲がオリジナル・サウンド・トラックで、素晴らしい。通販で買うことができるが、12枚組で3万円近くする。ばら売りなし。ちなみに「冒険者たち」は入っていない。
音楽著作権の関係が大変なんだろうけど、オリジナル・サウンド・トラックでいろいろなコンピレーション盤があるといいのに。
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投稿者 カスタマー 投稿日 2002/8/11
中でもお気に入りは「太陽がいっぱい」(アランドロン)「鉄道員」(イタリア映画)「太陽はひとりぼっち」「冒険者たち」(アランドロン)です。
残念ながら映画はテレビでしか見ていませんが、特に「太陽がいっぱい」「冒険者たち」は、昭和48年頃、大学生活と住み込みのアルバイトを高校卒業と同時に始めた20歳前の多感な私の身体に、文字とおり焼け付くような強烈なインパクトを与えました。私はアルバイトでもらったわずかの金でレコードプレーヤー(モノラル)を買い求め、500円で買ったレコードは「太陽がいっぱい」(サントラ盤)と「冒険者たち」(裏面が太陽はひとりぼっち)でした。田舎から都会に出て希望と不安に満ちながら6畳一間のわびしい部屋で一人むさぼるように聴いていました。
曲を聴くたびに、アランドロンの強烈な上昇志向に自分自身を重ね合わせていたあの当時の自分の姿が思い出されます。
「太陽がいっぱい」はよく映画音楽CDにありますが冒険者たち、太陽は一人ぼっちはあまり見かけないようです。今度はできればサントラ盤で発売してもらいたいです。
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オリジナルが良いとレビューもありましたが、私はこれはこれで良いと思います。
編曲が気に要るか否かの問題であると思います。
若い人はどうか解りませんがが、中高年には、青春時代の映画音楽です。
今と異なり、ヨーロッパ映画が盛んに日本で視られていました。
懐かしい心に沁みる何とも言えない旋律です。
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