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愛という名のもとに DVD-BOX

5つ星のうち 4.6 7件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: 鈴木保奈美, 唐沢寿明, 江口洋介, 洞口依子, 石橋保
  • 形式: Color, Dolby
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.33:1
  • ディスク枚数: 4
  • 販売元: フジテレビジョン
  • 発売日 2004/08/18
  • 時間: 576 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 7件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B0002B5AZ2
  • EAN: 4988632120869
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 56,119位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

92年1~3月期にフジテレビ系で放映された名作ドラマがDVD化。大学時代の7人の仲間たちが、それぞれ社会人として夢と現実の狭間で苦しみながらも、改めて友情の大切さを知る姿を描く。
《脚本》 吉本昌弘、野島伸司
《出演》 鈴木保奈美 唐沢寿明 江口洋介 洞口依子 石橋 保 中島宏海 中野英雄 竜 雷太 瀬能あづさ 加藤善博 森本レオ 佐藤オリエ

内容(「Oricon」データベースより)

1992年1月~1992年3月まで、夜10時よりフジテレビ系列にて放送。恩師の死をきっかけに7年ぶりに再開した大学時代の7人仲間たちを中心に、青春期の美しさと、人生の重さ、そして友情と愛を描いた作品。

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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

本作は、90年代初頭の高視聴率ドラマだったが、恋愛模様以外にも社会人としての現実感溢れる悲哀を描いていた部分で単なるトレンディードラマと一線を画していた印象がある。
同時に本作は野島伸司の出世作でもある。そして彼ならではのキャスト設定の妙技も既に発揮されていた、模範的な教師としての鈴木、有能敏腕である唐沢共に大学時代も主役的立場を果たし、どちらかと言えば「良」、対して風来坊のような生活を過ごす江口、ライターという不安定な生活の石橋、上司に蹴落とされる日々の中野は、一般的に(社会的)は「悪」だったのかもしれない。しかし、その既成設定が反転する所に隠し味があった。つまり、鈴木、唐沢のような慕われる人間でも「俺は(私は)そんなに強い人間じゃない」と時折、隠していた苦渋を吐露するかと思えば、江口のような極端な話めちゃくちゃな生活を送りながらもその潔さに、爽快感や羨望感さえ感じる。そのような逆転劇がドラマ自体の微妙なスパイスになった。

ドラマ放映時は年少だったため、主立った部分のみが心に残った、時を経て今再度見て感じるのが、やはり上記の現実的悲哀を巧く描いていたと感じる。自己が描く、自己の教師像に反し無干渉な生徒達のギャップに戸惑う鈴木、同様に理想的政治家を目指すもその世界の腐敗に苦悩する唐沢、組織嫌いで自由気ままに生きるも警察沙汰になる江口、上司に虐げられそ
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実は連続ドラマを殆ど見ない私ですが、浜田省吾(主題歌『悲しみは雪のように』や挿入歌を歌唱)ファンとしてこの作品を注目して見ました。トレンディ・ドラマ全盛時に鈴木保奈美や江口洋介をキャスティングしていた割には、設定やストーリーにそれほど非現実的な印象はなかったです。主人公たちが、学生時代からの強い絆と、それぞれが色々事情を抱えている大人同士としての距離感に戸惑う感じがリアルに出ていたと思います。森本レオ、ルビー・モレノ、佐藤オリエなど脇を固めるキャストも実力派揃いでセリフの棒読みもなく、ストーリーに難無く入り込めました。Bob Dylanの『風に吹かれて』の訳詞が彼らの合い言葉だったり、高畑淳子と山本耕史が親子役で出ていたり、意外に見逃してしまいそうなこだわりやキャスティングも感じられます。ボート部の祝勝会で『ラストショー』を皆で歌ったり、店内BGMにも浜省の曲が使われていたりして、浜省ファンとしてもマニアックに楽しめました。脚本の野島伸司が浜省のCDを持って山籠りして書いただけのことはあると思います。
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 Dr. コトーに抜かれるまでは、木曜フジのドラマ視聴率No.1 だった作品。友情を
暖め合った大学時代を終え、厳しい社会に入った若者たちのその後が描かれている。
困難を乗り越えるにはやはり、友情が必要だったという話。
 確かに青臭いと言う人が多いように、恥ずかしげもなく友情ドラマは展開される。
でも、それは心のどこかで、そうした友情は良いもので、それを持っていないが故
のひがみだとも思えてくる。
 主人公(鈴木保奈美)が「私はみんなが言うように強くない。本当は一人じゃ寂
しいの」と吐露したとき、仲間が現れ「俺たちがいるじゃないか」というような展
開に憧れているのかなと。
 現実、仲間のピンチには夜中でも何でも、必ず現れる仲間なんかいないかもしれ
ない。家族だってそうでない人たちも多いかも。そんな時にこれを見ると非現実的
な関係!と上辺では言っているが、心の中でうらやましく思う自分がいた。
 何度でも見てしまうのは、寂しいからなのかな?
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90年代の人気ドラマの中ではラブ・ストーリーとは異なる”友情・仲間”をテーマにしたドラマ。やや方向性は異なるもののアメリカドラマ”フレンズ”のような、今みると青臭いような展開だが、自分的にはとても好きな作品だ。学生時代に見た作品だけに、大人になった今みると、なんとなく懐かしい気持ちとともに、今、自分はどうかなーと思ったりする。内容は文句なしに★5つなんだが、今回のこの仕様のケースについてはやや不満がある。多くの作品のようにトールケースの収納boxでの発売にして欲しかった。それを加味しての★4つ
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