¥ 3,110 + ¥ 350 関東への配送料
残り2点 ご注文はお早めに 販売元: ローチケHMV

お届け先住所
アドレス帳を使用するにはサインインしてください
または
-
正しい郵便番号を入力してください。
または

この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する

愛しのフリーダ [DVD]

5つ星のうち 4.4 8件のカスタマーレビュー

参考価格: ¥ 3,456
価格: ¥ 3,110
OFF: ¥ 346 (10%)
残り2点 ご注文はお早めに 在庫状況について
この商品は、ローチケHMV が販売、発送します。 この出品商品には代金引換が利用できます。
新品の出品:8¥ 3,108より 中古品の出品:3¥ 2,970より

Amazonビデオ

Amazonビデオは新作映画や話題のTV番組、アニメなどをいつでも気軽に楽しめるデジタルビデオ配信サービスです。 パソコンやFireのほかiPhoneやiPadでも観ることができます。詳細はこちら

【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

キャンペーンおよび追加情報

  • 予約商品を通常商品と同時にご注文の場合、通常商品も予約商品の発売日にまとめて発送される場合がございます。通常商品の配送をお急ぎの方は別々にご注文されることをおすすめします。 予約注文・限定版/初回版・特典に関する注意はこちらをご覧ください。

  • Amazon.co.jpが販売する一部の商品はお一人様のご注文数量を限定させていただいております。限定数量を超えるご注文の際にはキャンセルさせていただく場合がございますのであらかじめご了承ください。

  • 【買取サービス】 Amazonアカウントを使用して簡単お申し込み。売りたいと思った時に、宅配買取もしくは出張買取を選択してご利用いただけます。 今すぐチェック。


よく一緒に購入されている商品

  • 愛しのフリーダ [DVD]
  • +
  • プロデューサー ジョージ・マーティン~ビートルズを完成させた男~〔完全版〕【DVD/日本語字幕付】
  • +
  • ビートルズと私 [DVD]
総額: ¥8,972
選択された商品をまとめて購入


登録情報

  • 出演: フリーダ・ケリー
  • 監督: ライアン・ホワイト
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • 言語: 英語
  • 字幕: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: KADOKAWA / 角川書店
  • 発売日 2014/05/30
  • 時間: 140 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 8件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B00ITG2X4I
  • JAN: 4988111245861
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 70,618位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

商品の説明

内容紹介

ザ・ビートルズと過ごした11年間―。17歳の時、ファンから秘書になった。

■日本版の初回生産版のみ、「ザ・ビートルズ UKオフィシャル・ファンクラブ復刻3点セット」を封入!
フリーダ運営のオフィシャル・ファンクラブが発行していたアイテムを3点厳選し、完全復刻!

■50年間誰にも語らなかった特別な青春。
17歳でザ・ビートルズの秘書に抜擢された彼女だけが知る彼らとの濃密な11年間。

■メンバー出演作以外で初めてザ・ビートルズの楽曲を使用!

■ザ・ビートルズ・ファン必見! 裏話満載の超レア映像特典収録!
日本版のみ収録のフリーダ来日トークイベントも!

【ストーリー】
1961年、リヴァプール。
17歳のフリーダは同僚に連れられてキャヴァーン・クラブへ出かけ、ステージで演奏する革ジャンの4人組、ザ・ビートルズの音楽に衝撃を受けた。
何度もクラブに通いメンバーとも次第に親しくなっていくうち、ある日バンドマネージャ―のブライアンから秘書として勧誘される。
オフィスに顔を出すメンバーたちはマネージャーに会う前にフリーダとおしゃべりするのが日課だった。
やがてファンクラブの運営も任され、バンドはフリーダの想像を遥かに超える速度でビッグになっていった―。

【スタッフ&キャスト】
監督・製作:ライアン・ホワイト
製作:キャシー・マッケイブ
出演:フリーダ・ケリー

【商品仕様】
■DISC 1枚:◎本編DVD

■初回封入特典:
ザ・ビートルズ UKオフィシャル・ファンクラブ復刻3点セット(会員証、ウェルカムレター、解散レター)
※数量がなくなり次第、封入なしの通常仕様に切り替わります。

■封入特典:ブックレット(パンフレット縮刷版/オールカラー24p)

【映像特典】
1-フリーダ&ライアン・ホワイト監督 オーディオ・コメンタリーAudio Commentary (Freda Kelly & Ryan White)
2-未公開シーン“The Receptionist"(1分44秒)、“Juke Box Jury"(3分)、“How I Won the War"(3分23秒)、“Wedding"(2分3秒)、“1980"(2分24秒)
3-フリーダに聞くザ・ビートルズQ&A(22分44秒)
4-ライアン・ホワイト監督インタビュー(11分17秒)
5-[日本版のみの特典]フリーダ来日時トークイベント

【初回限定特典】
[日本版オリジナル]超貴重!
「ザ・ビートルズ UKオフィシャル・ファンクラブ復刻3点セット」
1-ファンクラブ会員証
2-入会時のウェルカムレター(メンバー4人のサイン入り)
3-ファンクラブ解散時のフリーダからのレター(劇中でフリーダが朗読するもの)
※数量がなくなり次第、初回特典なしの同品番・同価格の通常仕様に切り替わります。

【封入特典】
ブックレット(パンフレット縮刷版/オールカラー24p)

※商品のデザイン・仕様等は予告なく変更になる場合があります。予めご了承ください。
※初回限定特典は数に限りがございますので、ご注文はお早めにお願い致します。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

17歳でザ・ビートルズの秘書に抜擢されたフリーダ・ケリーが、当時の仕事やメンバーとの交流について初めて語った音楽ドキュメンタリー。バンド命名から解散まで見届けた彼女が、なぜ50年間の沈黙を守り、そして話す決意をしたのかが明かされる。

商品の説明をすべて表示する

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.4
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

投稿者 街道を行く #1殿堂トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2014/6/8
ビートルズのファンにとっては、堪らない作品です。
今も世界中の多くの人にビートルズは愛され続けていますが、この映画で一層好きになることと思います。
ビートルズの出現の前と後では、音楽ビジネスの世界はまるで違うものになってしまいました。
余りにも巨大化し、神格化してしまったビートルズですが、彼らが素顔を安心して見せられる相手がフリーダさんなのです。
フリーダさんは、伝説のキャバーン時代の熱狂的なファンでした。
当時OLでしたが、誘われてビートルズ・ファンクラブの仕事に転職します。
ファンクラブの仕事は、ファンからの手紙に返事を書いたり、メンバーのサインを送ったり、機関誌の編集したりするのが主です。
この映画で何より感じられますのは、フリーダさんがファンに非常に誠実に対応しておられた姿です。
私もそうだったから、ファンの気持ちが良くわかる、と彼女は言います。
ビートルズを愛する人たちがビートルズのスタッフとしてビートルズを支えていたのだなあ、と何故か感無量になりました。

ファンからの手紙は多岐にわたるので、彼女はメンバーに聞きに行ったり、家族に聞きに行ったり大忙しです。
そんな彼女をビートルズのメンバーの家族は娘のように愛し、メンバーからも妹の様に可愛がられます。<
...続きを読む ›
コメント 12人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
昨年(2013年)、ビートルズ・ファンだから一応観ておこうと思い、特に期待もせずに映画館に足を運びました。

ビートルズの動く映像はあまり使用されていないのですが、写真の使い方がうまいのとテンポの良さで、まるで彼らの動く映像を観ているかのような錯覚に陥りました。ブライアン・エプスタインの秘書として、そして今も昔も世界で唯一のビートルズのオフィシャル・ファン・クラブの責任者として運営を任されていたフリーダの話に夢中になっていると、最後は不覚にも涙してしまいました。

観ていない方もいらっしゃると思いますので詳細は書きませんが、ファンなら彼女の言葉に耳を傾けることで新しい発見があると思います。また、いかにビートルズがこの女性によって守られてきたかを知るべきだと思います。

アップルによってビートルズの楽曲が映画でなかなか許可されない話は有名ですが、今回、この映画を撮った無名の監督にいとも簡単にビートルズの曲を4曲も許可したというのは、アップルが彼女に敬意を表している証だと思います。どれだけビートルズやアップルに貢献した人なのかがこれでわかると思います。

映画をご覧になっていない方は是非に観てください。きっと、彼女の話をもっともっと聞きたくなると思います。残念なのは、何百時間も撮ったという彼女のビートルズの
...続きを読む ›
コメント 21人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
2013年。 監督はライアン・ホワイト。

17歳でブライアン・エプスタインに雇われ、62年から11年間秘書を務めた女性の
ドキュメンタリー。

元々ビートルズのファンだった少女が、彼らの事務所で働く事になる。 今は
普通に働いていて、周りの人にビートルズとの関係については語らない。とても
口が堅い女性。

名声もお金も求めず、ただビートルズに尽くした人柄のいい人。 なんでも
ビートルズについてほとんど話した事にない息子さんを最近亡くし、孫には
自分の事を知っておいてほしいから、今回この作品に出演したらしい。

とても口が堅いので、ビートルズに関しても地味なエピソードしかなくて残念。
というか、彼女自身の人生を題材にしたほうが面白かったと思う。

ビートルズファンだけど、なんだか物足りなさを感じる作品でした。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
 ビートルズの成功は、彼ら自身の才能と個性に加えて理解者に恵まれていた面が大きい。特にブライアン・エプスタインとジョージ・マーティンという得難いサポーターがあればこその今日の評価だろうと思う。この映画を観ると、そこにフリーダ・ケリーの名を加えてもいいと僕は思った。ビートルズの4人はもちろん、その家族にも信頼され、愛されていたこのファンクラブ代表者(兼ブライアン・エプスタイン秘書)の存在が高速回転するグループのエンジンオイルの役割を果たしていたことが、本人の控えめな証言によって明らかになる。ポールやジョージの父親からお酒の嗜みやダンスを教えてもらったというエピソードは微笑ましいし、悪態をついたジョンを最後には土下座させたという勇ましいエピソードには大笑い。その原因ともなったムーディーブルースのメンバー(誰とは明示されない)と一時つき合っていたという話は初めて知った。
 彼女がどれだけ誠実な人間かは、この半世紀間、彼女の口からビートルズのスキャンダルやこぼれ話などが一切流出していないし、暴露本の類も存在しない事から察せられる。実際、金銭と交換に情報提供や暴露を求められたことは少なからずあったようだ。「名声やお金なんか結局なにもなりはしない」と〝現在〟のフリーダは顔をしかめる。
 本来ならこの映画のための証言も得られなかったはずだ。しかし、撮影の2年前息子に先立たれ、
...続きを読む ›
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告


関連商品を探す