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愛しき仏像―ガンダーラ美術の名品 大型本 – 2008/1

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

ヘレニズムとインド、東西両文明の出会いはガンダーラの地に華麗なる仏教美術の花を咲かせた。端正なる美形の仏陀、ローマ風の出で立ちの菩薩、そして豊満な肉体を誇る女神など、貴重な彫像を選りすぐり、色鮮やかな図版を満載した誰もが楽しめるガンダーラ美術の入門書。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

栗田/功
1941年(昭和16年)兵庫県出身。早稲田大学文学部西洋哲学科卒。同大学院中退。ベルギー・ブラッセル自由大学留学。フランス電子機器メーカー東京支社勤務。仏出張の帰路、パキスタンに遊びガンダーラ美術に出会う。現在、「欧亜美術」店主(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 大型本: 78ページ
  • 出版社: 二玄社 (2008/01)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4544023351
  • ISBN-13: 978-4544023350
  • 発売日: 2008/01
  • 商品パッケージの寸法: 29.4 x 20.8 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 374,041位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 大型本
美形の仏像のオンパレードを期待してたので、少し残念でしたがガンダーラ仏の発生から成り立ちが
仏像以外の遺跡の写真と共に丁寧に説明されてます。
 もちろん仏像の写真もあり、帯に書かれてるように入門書としてはとても最適だと思います。
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形式: 大型本
「祈りが美へと昇華した」との帯コピーに惹かれました。

私たちが愛してやまない日本の仏像のお顔もよいけれど、
そのルーツのガンダーラ仏のお顔は、もっと仏陀ご本人に近いのでしょう。

初めて仏教が興り、初めて仏像が生まれた紀元前後の
古代の人々の祈りや生活を想像しながらしばしトリップしました。

シャカムニ仏陀という人が本当にこの世に生きていた、
その息吹が人々の心のなかに生きていた時代と土地に
生まれた仏像なんだなぁ。
美しいです。
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