7年前の盧武鉉政権時代の出版物だが、今の核兵器を保持した北朝鮮とその周辺国の対応を
的確に予測している。北は本気で戦争に勝てると思っている。軍が実権を握っていて
金正日は道具に過ぎないというのは、現在の中国が金正恩を通じて
北朝鮮をコントロールができない原因にもなっているのだろう。
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元在日工作部員が抑えきれない怒りの感情で韓国との離別を誓う!韓国の「悪」を、今すべて白日のもとにさらす。
李/鍾植
仮名。国籍:朝鮮民主主義人民共和国→大韓民国→現在は帰化して日本国籍。都内某私立大学在学中の1980年代初頭に、韓国国家安全企画部(現在の国家情報院)から接触を受け、「大韓民国及び同盟国に不利益な団体と人物の監視」を依頼される。これをきっかけに大学内の左翼グループや右翼学生の内偵に従事。工作部員としての活動を始める。ある日、北朝鮮工作員からも接触を受け協力を依頼されたが、事実を韓国当局に報告したところダブル(二重スパイ)になることを強要されたため、身の危険を感じて関係を解消する。1990年代後半に、一切の諜報活動から手を引く。現在、経験を基にしたさまざまな企画の執筆を構想中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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