通常配送無料 詳細
残り1点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
惡の華(3) (講談社コミックス) がカートに入りました

お届け先住所
アドレス帳を使用するにはサインインしてください
または
-
正しい郵便番号を入力してください。
または
+ ¥ 257 関東への配送料
中古品: 非常に良い | 詳細
コンディション: 中古品: 非常に良い
コメント: 中古品のため商品は多少の日焼け・キズ・使用感がございます。記載ない限り帯・特典などは付属致しません。万が一、品質不備があった場合は返金対応致します。(管理ラベルは跡が残らず剥がせる物を使用しています。)中古品のため商品は多少の日焼け・キズ・使用感がございます。記載ない限り帯・特典などは付属致しません。万が一、品質不備があった場合は返金対応致します。(管理ラベルは跡が残らず剥がせる物を使用しています。)
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

惡の華(3) (講談社コミックス) コミックス – 2011/2/9

5つ星のうち 4.2 20件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
コミックス
"もう一度試してください。"
¥ 463
¥ 463 ¥ 1

この商品には新版があります:

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • 惡の華(3) (講談社コミックス)
  • +
  • 惡の華(2) (講談社コミックス)
  • +
  • 惡の華(4) (講談社コミックス)
総額: ¥1,389
ポイントの合計: 42pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容紹介

ボードレールを愛する少年、春日高男。ある日、彼は、放課後の教室に落ちていた、大好きな佐伯奈々子の体操着を、思わず盗ってしまう。それを、嫌われ者の少女・仲村佐和に見られていたことが発覚!! 盗んだことをバラされたくない春日に、彼女が求めた“契約”とは‥‥!?

真夜中に学校へ忍びこみ、自分たちの教室を“クソムシの海”にした春日と仲村。高揚した一夜が明け、犯人だとバレる覚悟で春日は登校するが、偶然が重なり、変質者の仕業ということで片付けられる。だが、プレッシャーに耐えられず苦しむ春日。さらに、本当は春日が犯人であることが、彼女である佐伯にバレてしまう!! 「別れよう」佐伯に言う春日だが、彼女が出した衝撃的な答えとは‥‥!?

著者について

押見 修造
★漫画家。2002年、講談社ちばてつや賞ヤング部門の優秀新人賞を受賞。翌年、別冊ヤングマガジン掲載の『スーパーフライ』にてデビュー。同年より同誌に『アバンギャルド夢子』を連載した後、ヤンマガ本誌にて『デビルエクスタシー』などを連載。2008年より漫画アクションに連載した『漂流ネットカフェ』は、テレビドラマ化された。翌2009年より別冊少年マガジンにて『惡の華』を開始し、大好評連載中。


登録情報

  • コミック: 192ページ
  • 出版社: 講談社 (2011/2/9)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4063844366
  • ISBN-13: 978-4063844368
  • 発売日: 2011/2/9
  • 梱包サイズ: 17 x 11.4 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 20件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング:
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版 Amazonで購入
作品が素晴らしいと言えるのに、各話ごとに作者が出てきてゴミみたいなことをごちゃごちゃ言う。全くいらない。これがKindleマンガでなくKindle小説であったらなら、マーキングしてメモつけて作者にそのことを伝えてやれるのに。
コメント 6人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: コミック
うーん。1〜2巻までは仲村さんからの変態調教(っつーか、変態を自覚/覚醒させる?)に終始していて、「あー、おいらも中学の頃に仲村さんみたいな女の子がいたらなぁ...」なんて妄想にふけっていられるのが楽しくて何度も読み返してみましたが、3巻はよもやの展開の連続ですね。ネタバレしないよう、あえて詳細は割愛しますが、いきなり「ストーリーテリングのスピードが変わった」「想像していた方向と全く違う所へ向かっていった」などなど、嬉しさ半分の悲しさ半分のなんともいえない感想ですね。これ、この後どうやって話を転がしていくんだろう?期待と不安が50/50です。そんなもやもや感をよそに、巻末の「番外編」が面白かった!この話好き!
コメント 15人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: コミック
今回、学校のシーン以外仲村はずっと眼鏡を取ったままです。
この巻、佐伯が段々「天使」から現実的な「人間」味を持った女の子として描かれていくのに対し、逆に仲村はどんどん「人間」から異形で魅力に満ちた「悪魔」として、(春日から見て)美しく描かれていっています。

ラストで春日が告白するシーンがありますが、完全に正直な気持ちの吐露です。
どちらかを選択した時点でこのマンガが終わってしまうということもありますが、あれは本当によかった。
あそこは、ああいう展開以外ないんだと思います。

今回、仲村が2年のときの話が特別番外編として収録されています。
あのときの仲村は、明らかに「眼鏡とリボン」を餌にして、釣り針に誰かが食いつくのを待っていたんですよね?
仲村と春日の出会いという(ある意味)僥倖が春日にとってだけのものじゃなかったことが分かり、何気に重要な話でした。

各巻の背表紙に表紙のキャラの左眼がくるようになっているので、本棚に並べたときにキャラに覗かれているような具合になります。
なんでも、「絶望先生」の単行本の装丁をされていた方が、カバーを担当したのだそうです。
4巻の表紙がどうなるのかも楽しみです。
コメント 8人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 虚空 VINE メンバー 投稿日 2011/2/11
形式: コミック
この巻ではにわかに仲村の存在感が増します。

これまでは、春日の佐伯クンへの恋愛物語、と見せかけてきた「悪の華」ですが、
実は仲村と春日の恋愛の物語ではないのか!? と感じさせるのがこの巻です。

確かにこの巻の佐伯は健気で情熱的ですが、なんか嘘くさい感じがします。
理想的な恋愛像を作り上げて、それを演じて酔っているという印象なのです。

それに対して、いままで容赦なく春日をいたぶっていた冷酷無比の仲村は、妙に人間くさくなってきます。
これまでもふとした拍子に、闇の内面の存在をちらりと覗かせてきた仲村ですが、この巻ではそれが正面から描かれています。

勿論、まだ仲村が何を考えているのか、どういう奴なのかははっきりとは分かりません。
しかし、現実のくだらなさにいらだち、どうしようもない憤りをため込んでいることは明らかです。
春日は仲村のいたぶりを真正面から受け止めていますが、それが彼女の救いになっているようです。

仲村は、自分の内面世界を自覚し、世間の嘘くささをはっきり見て取り、それに復讐するポジの存在ですが、
春日の方は、そのことに気づいていないだけで同じ世界を共有しているネガの存在だといえます。
そしてこの二人
...続きを読む ›
コメント 46人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: コミック
カバー装丁に惹かれて、衝動買いし、
いけないものを見るような喜びと
登場人物への強烈な共感を感じつつ、
止められず3巻までイッキ読み。
タイトルに負けず、実はすごく文学的な不条理なかおりがする作品だと思います。
いっきに読んでから3巻末の特別篇を読むと、
この作品のテーマをチラ見えさせて頂いたような気がして、
目から鱗でした。
中学生を描いている漫画ですが、
この「悪の華」を理解できるアナタは、間違いなくオトナです。
更なる今後の展開が楽しみでゾクゾクしますっ
コメント 11人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー