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[水上悟志]の惑星のさみだれ (1) (ヤングキングコミックス)
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惑星のさみだれ (1) (ヤングキングコミックス) Kindle版

5つ星のうち 3.7 27件のカスタマーレビュー
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紙の本の長さ: 206ページ

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商品の説明

内容紹介

雨宮夕日はごく普通の平凡大学生だった……ハズが、ある日現れた喋るトカゲに「地球の危機」を救う協力を依頼される。拒否するまもなく、既に指輪と能力が与えられ、早くも敵に襲われてしまった夕日を救ったのはなんとお隣さんの少女・さみだれ。救世主の降臨と思いきや、実は地球征服を企む魔王だった……。平凡な日常と奇妙な世界が交錯する新感覚ご近所ストーリー!!

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 77384 KB
  • 出版社: 少年画報社 (2006/1/27)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00MXNBMAO
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7 27件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング:
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: コミック
ほのぼの系の絵で、意外とシリアスなストーリーってのは、前作「散人左道」と

似たところがありますが、より腕を上げられたなぁって感じです。

今回は魔術師に姫君、そして騎士というファンタジー路線をおとりですが、

舞台が現代の日本のようですので、それはあくまで“殻”って感じかな?

絵柄ではなく、心理描写で緊迫感を演出される技はなかなかお見事です。

しかし、少年画報社からの刊行ってことと、今ひとつ有名ではおありじゃない(失礼!)

ってのが相まってか、発行部数が少ないようですねー。

書店店頭で見つけるのは意外と大変かもしれません。(苦笑)

もちろん好き嫌いはあるでしょうけど、騙されたと思って読んでみて頂きたい一冊ではあります。
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形式: コミック
この作品は、前々からこちらのレビューやネット上の漫画好きの間では評判でしたので、気になって一気に全巻読んでみたのですが、確かに心に残る良作でした!

こちらのレビューの内容も総じて同意見ですし、否定的なレビューにさえ同調できます。が、それを踏まえて、いくつか自分なりに思った点があります。

まず、続刊でいわれているこの漫画が「王道の少年漫画」という意見については、自分の中では、「王道の少年漫画」=「ジャンプのワンピのような週刊少年漫画」という意味で違うと思います。どちらかというと、「週刊少年漫画」に飽きた層が次に手に取る「捻りの効いた月刊少年誌やヤング誌といった内容」にあたるかと思います。

次に、1巻であまりにも弱すぎる主人公が知恵を駆使する展開は他作品と比較して異質であり、驚きを感じますね。主人公の性格についても異質で驚けました。また全巻中の物語後半位からの主人公のそれとの比較や、前半主人公の一人称の頭の中での思考をひたすらメインにしていた姫と2人だけの世界からの展開の差異(姫もほとんど絡まない)なども違和感を感じるのは他のレビュアー方と同様事でした。しかし、これも全巻通してみればしっかりと広げた風呂敷の中で完全に畳まれています。(なぜ主人公の住む町にだけ敵が現れるのか?や、なぜ主人公の性格がああなのか等です。)その意
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形式: コミック
まあ、良品…かな。ただ他の方のレビューにもあるように、ところどころで違和感が。
大事な決めのシーンで唐突に言葉遣いが変わるところは、作者があえてやってるのは分かるんだけど、日常のシーンとの差が大きくて冷めてしまう。そこは字面のかっこよさよりリアリティ重視しないと!
あと、細部でいまいち作り込みが甘くて感情移入がしづらい。設定をいかしきれてないなと感じた。

ただ本作の大きなテーマは主人公とヒロインの成長(少年少女から大人へ)であると感じたので、そういう意味では悪くなかった。
ジュブナイルが好きなので、個人的にはまあまあ楽しんで読めました。
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形式: コミック
高評価に誘われて手に取ったものの、面白いとは思えませんでした。
感情移入できないまま寒い小芝居のような展開が続いて、気がついたら読み終わっていたという感じ。

うーん、キャラクターに好意が持てるかどうかでしょう。

主人公の行動理念が理解できないし、おじいさんを救えと懇願するシーンも不自然極まりない。
さみだれはのんきで明るくとっつきやすいけれど、やはりテーマに関わる言動に違和感。
戦闘も基本「何とかなる臭」が漂っていて緊迫感に欠けている。戦闘描写はスカッと見やすいだけにこれは残念だと思う。

細部の演出や描写力うんぬんを引いても、人間が、世界観が、「薄い」というのが正直な感想です。
2巻以後面白くなるのかもしれませんが、出だしがこの調子では先を読みたいとは到底思えません…

好き嫌いは個人で違って当然ですが、あまりにも☆5評価が多いので一石を投じた次第です。
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形式: コミック
台詞回し、キャラの立たせ方、何よりシチュエーションの見せ方が秀逸。

おじいちゃんを助けたあと、林の中で敵と対決するシーンで、パートナーとの絆、作戦の立て方など、「寄生獣」の新一とミギーの最後の戦いをほうふつとさせてゾクゾクしました。

お姫様、騎士、悪魔というキーワードが出てきますが、敵の見た目はファンタジー系ではなく、クトゥルフ系であり、「悪の魔法使い」が不可視の巨大なハンマーで地球を打ち壊そうとするという終末思想的な設定など、ファンタジー、SF、ホラーの区分けから行くとホラーに近いのかなという印象を持ちました。

Fate/Staynightとは、ちょっと設定が近いようでいて、180度違う話ですね。

たぶん、こういうリアルとライトファンタジーとの間の絶妙な空気感の話というのは、アニメになったりするととたんにぐずぐずになるので、むしろやめてください(笑)。

何にせよ、まだ1巻。続きが楽しみなマンガです。
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