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惑愛に溺れて (ガッシュ文庫) 文庫 – 2016/3/28

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商品の説明

内容紹介

病院で目を覚ました黒河は、事故の影響により記憶を失っていた。
その時そばにいてくれたのは実業家の生田目という男。
彼曰く自分たちは恋人同士だったという。
黒河は生田目の目の前で車に轢かれており、
そのトラウマゆえ生田目は激しい執着を見せる。
記憶が戻らない以上頼る相手もおらず、
黒河は生田目との甘苦しい軟禁生活に溺れていく。
だが少しずつ戻る記憶で自分はチンピラ上がりのヤクザだったことを知り
同時に生田目からの強烈な視線を思い出す。
自分は一体何者なのか…そしてあの視線の意味は――?

内容(「BOOK」データベースより)

病院で目を覚ました黒河は、事故の影響により記憶を失っていた。その時そばにいてくれたのは実業家の生田目という男。彼曰く自分たちは恋人同士だったという。黒河は生田目の目の前で車に轢かれており、そのトラウマゆえ生田目は激しい執着を見せる。記憶が戻らない以上頼る相手もおらず、黒河は生田目との甘苦しい軟禁生活に溺れていく。だが少しずつ戻る記憶で自分はチンピラ上がりのヤクザだったことを知り、同時に生田目からの強烈な視線を思い出す。自分は一体何者なのか…そしてあの視線の意味は―?


登録情報

  • 文庫: 230ページ
  • 出版社: 海王社 (2016/3/28)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4796408479
  • ISBN-13: 978-4796408479
  • 発売日: 2016/3/28
  • 梱包サイズ: 15 x 10.6 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 1 件のカスタマーレビュー
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投稿者 ナツメ VINE メンバー 投稿日 2016/3/29
Amazonで購入
最近、記憶喪失物を、立て続けに読んだ所為か、それほど
目新しくは無いのですが、やはり、記憶を呼び戻すきっかけ
が、人それぞれ・・・、で、このお話の黒河は、病院で付き添って
くれていた生田目さんが、自分が恋人だと言われても、甘えない。
ときめかないんです(笑)。

ちっとも甘い雰囲気にならないので、カバーのイラストでロマンチック
なお話かと期待したとしたら、がっかりするかもしれません・・が、
二人の生き様が交差して、馴れ合いではなく、二人で立って二人で
歩いて行くスタンスが、カッコいいと思いました。

黒河が甘えないので、生田目さんが不憫な感じもしましたが、自分と
歩いて行くと決めてくれただけで、満足のようなのでまぁ・・良いか(笑)

金融業の儲けのからくりとか、説明していてくれて、一度読んだだけでは
頭に入りませんが、興味深かったです。
二人なら金融業界を牛耳りそうな、そんなワクワクした感じで読み終えました。
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