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情報倫理の挑戦:「生きる意味」へのアプローチ 単行本(ソフトカバー) – 2015/9/14


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商品の説明

内容紹介

情報社会におけるよりよき生き方を探求するという姿勢(=情報倫理)から、現代社会における人間の生き方の問題に接近し、考えていく。
それぞれの専門分野から情報倫理的な諸問題を取り上げ、情報社会における私たち人間の生きる意味の探求とそれを支える仕組みについて考える。
第I部では、インターネット上でのコミュニケーションによって自己存在の意味を充足させようとする人々の動きをとらえる。「エピファニー体験」、ネットゲームの事例を取り上げ、インターネット・コミュニケーションにおける意味の希求に迫った。
第II部は、「情報倫理としてのメディアリテラシー」として、放送と倫理のそれぞれの変容を確認しながら、放送倫理の現在地点を解き明かす。
第III部では、「情報倫理としての知的自由」と題し、知的自由を守る図書館の思想や実践を扱い、役割とその支援を紹介する。また、逆にプライバシーにかかわる個人情報、ビックデータの問題を見ていく。

<執筆者>
河島茂生・竹之内禎・田村貴紀・田村大有・水島久光・田中順子・西田洋平・江水是仁・千錫烈・新保史生・辻本篤

著者について

(たけのうちただし)東海大学課程資格教育センター図書館学研究室講師。(かわしましげお)聖学院大学政治経済学部准教授。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 224ページ
  • 出版社: 学文社 (2015/9/14)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 476202550X
  • ISBN-13: 978-4762025501
  • 発売日: 2015/9/14
  • 梱包サイズ: 18.8 x 12.8 x 1.6 cm
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