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[a-ki]の情報サイトでオーソリティーを目指そう!: 10年先も生き残る安定志向のサイト構築論
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情報サイトでオーソリティーを目指そう!: 10年先も生き残る安定志向のサイト構築論 Kindle版

5つ星のうち 4.9 8件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

ブログ運営でこんな悩みはありませんか?

「更新し続けないとアクセス数が維持できない。」
「書き続けてるのにアクセス数が伸びなくなってきた。」
「せっかく作った記事が新しい記事に埋もれてしまう。」

もし、あなたがより長くマイペースにサイト運営を続けていきたいと考えられているなら、個人の小さな知を後進に伝えるような情報サイトを構築し、そのサイトをオーソリティー化することに挑戦してみてはいかがでしょうか?

本書は次のような方におすすめです。

・ブログ以外のサイト運営法をご存知ない方
・ブログ運営に先行き不安を感じられている方
・更新に追われずマイペースでサイト運営をしていきたい方
・後進に自分の持っている専門知識や知恵を残したい方

ブログを始めたばかりというような初心者の方にはちょっと難しい内容かもしれません。またSEOやマネタイズに関する話題にはほとんど触れません。

大幅にアクセス数を増やしたいとか、アフィリエイトでマネタイズしたい、ブログを通じてセルフブランディングしたいという方には、今すぐ役立つ内容ではないかもしれませんが、3年、5年と長くサイト運営を続けるうちに必ず必要になる知識や考え方をふんだんに盛り込みました。

目次

はじめに
・ブロガーの憂鬱
・本書の想定読者
・本書での用語や分類法について
【第1章】オーソリティーサイトとは
1-1 オーソリティーが意味するもの
1-2 サイトがオーソリティー化するとどうなる?
1-3 ブログでオーソリティー化はできないのか?
【第2章】情報サイト構築の流れ
2-1 情報サイトとは
2-2 テーマ設定
2-3 情報収集~一次情報と二次情報
2-4 情報の仕分け~フロー情報とストック情報
2-5 アウトプット~適切な表現形態へ
【第3章】コンテンツ表現の3形態
3-1 表現形態を最適化する
3-2 ブログ型コンテンツ
3-3 完結型コンテンツ
3-4 ツール型コンテンツ
3-5 3つの形態を組み合わせる
【第4章】ミニサイトからはじめてみよう
4-1 ミニサイトとは
4-2 ミニサイトが上手くできない原因
4-3 トップページが重要
4-4 ブログからのスピンアウト
4-5 ミニサイトから本格的な情報サイトへ
【第5章】情報サイトの競合対策
5-1 ランチェスター戦略を応用する
5-2 弱者の戦略
5-3 強者の戦略
5-4 [事例]a-ki's factory ブルースとアコギと初心者のためのギター講座
まとめとあとがき
・まとめ
・あとがき~長く愛されるオーソリティーサイトを目指そう

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 1970 KB
  • 紙の本の長さ: 60 ページ
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B01KF7MA6Y
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.9 8件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 1,415位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.9
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トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版
この本のいいところを一つだけ挙げるとしたら、普遍的で応用範囲の広いWEBサイトの完成形が提示されていることです。著者自身のWEBサイトがその完成形になっていますし、例として提示されている他のサイトも集客実績があるサイトばかりです。けっして派手ではないですがリアルな事例が中盤あたりに載っています。

書かれている通り作るのは簡単ではないでしょう。小さな積み重ねが必要ですし、それなりに労力もかかります。ですが、それをやるだけの価値がありそうだと思わせてくれる内容です。後半のランチェスター理論の応用では、WEBでは話題になりにくいライバル対策についても書かれています。コンパクトにまとまっていて、ずっとkindle端末に残しておきたいと思える本です。
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投稿者 T.Naruse 投稿日 2016/8/17
形式: Kindle版
普段「なんとなく」理解していることを言語化し論理的に構成・説明している。
読んですぐ明日から効果が出るような内容ではなく、この本を読んだ効果を実感するには2年3年はかかるだろう。
問題はうまく整理されているだけに、読んだだけで「分かった気」になって満足してしまう事。
書かれている内容を理解するだけでなく、自サイトの運営にあてはめ実践しなければ意味がない。
なので「頭の中を整理してサイト改善のきっかけにする」ために有益な本だと思う。
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形式: Kindle版
サイト運営をする上でのテクニックではなく、具体的な思考を学ぶことができる本です。
ブログ運営をこれから始める人だけでなく、1年以上ブログを運営をしている人にも参考になる内容だと感じました。

私自身がそうですが、
新着記事を積み重ねていくブログ型運営を中心にしていた人が「オーソリティサイト」を作成する場合、
思考の切り替えが必要となります。

この切り替えが思ったよりも難しく、どうしても頻繁な更新を必要とするブログ型運営によっていく場合があります。
そんな時に思考切り替えの手助けをしてくれる本です。

サイトづくりで重要となる「テーマ選び」や「フロー情報とストック情報の使い分け」に関する内容も参考になりました。
サイト内で1つ1つの記事やコンテンツが「どんな役割を果たしているか」をきちんと考える機会になると思います。
完結型コンテンツの作成手順、メリットとデメリットも記載されています。

また、ユーザーから見た場合、そのサイトがどんな立ち位置にあるかも重要な点だと感じました。
下記は本からの引用ですが、とても大事な視点だと思います。
「リンクを通じてユーザーに有益な情報の文化圏を作ること」
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形式: Kindle版 Amazonで購入
実際に長期にわたってアクセス数の多いサイトを運営している著者なので、内容が具体的で納得のいくものでした。
自分も今サイトを作っているところなのでいろいろ参考になる点がありました。
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