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悪魔の話 (講談社現代新書) 新書 – 1991/2/18

5つ星のうち 3.5 4件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

西欧精神の生んだ傑作「悪魔」を読み解く.悪魔の誕生からその性格,能力,材質,神との戦い,さらには美術,文字まで.西欧世界と日本とを往還し,悪魔の観念が生み出した精神絵巻を,楽しく読み味わう.

内容(「BOOK」データベースより)

現われる時間は夜、好きな色は黒。人に禍いと死をもたらし、宇宙をも破壊しつくすすさまじい力…。世界の半分を支配する闇の帝王たちが物語るものはなにか?その誕生から性格、分類、材質まで、「悪魔」の観念が生みだした華麗な精神絵巻をよむ。

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登録情報

  • 新書: 206ページ
  • 出版社: 講談社 (1991/2/18)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4061490397
  • ISBN-13: 978-4061490390
  • 発売日: 1991/2/18
  • 梱包サイズ: 17.4 x 10.8 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.5 4件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 1,228,489位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 新書
体系立った悪魔の歴史やその象徴についての本かと思ったが、作者が考える"悪魔っぽい"人物や、エピソード、悪魔が出てくる物語についてさらっと触れられているだけである。茫漠とした本。この作者に悪魔についての知識があるとは思えない。知っている範囲内の悪魔の知識を、適当に出して、適当に結論をつけてみました、という印象。
たまに入る、どうでもいい自分の過去話がうっとおしい。
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形式: 文庫
悪魔とは何か、どういう外見で、どういう性格で、何をするのかといったことが、研究書、文学作品、エピソードなどを元に語られている。
おどろおどろしいトーンはほとんどなく、軽く楽しめる一冊である。
悪魔は恐ろしいのか?
いや、真に恐ろしいのは人間であることが、魔女狩りの例からもよくわかる。
「悪い」ものより、「正しい」もののほうが、ずっと凶悪なのだ。
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形式: 新書
 悪魔の像、伝説、書物etc。悪魔が関わっている出来事を紹介し

作者の視点で説明を加えている。

 宗教色が強いという訳ではなく、怪奇趣味という訳でもない。題名

のおどろおどろしさとは違い、誰でも気楽に読める内容。

 逆に、オカルト話や、うんちく話を期待していると肩透かしを受ける

可能性有り。豆知識本として読むと、少し物足りないだろう。

 広く浅く、「悪魔の話」を集めた悪魔入門書。
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投稿者 カスタマー 投稿日 2005/3/11
形式: 新書
いかにも怪しいタイトルですが…
悪魔を信仰させるのが目的の本ではなさそうです。
悪魔だけが話題いうよりは、錬金術や魔女などにも軽く触れながら興味深くまとめてある本だと思います。
ハリー・ポッターやバーティミアスを読んで、魔法や悪魔、中世の魔女狩りについて興味が湧いたという方は一度読んでみては?(理解が少し深まるかと思います)
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