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悪魔のリドル (3) (カドカワコミックス・エース) コミックス – 2014/12/8

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商品の説明

内容紹介

生徒が全員暗殺者の全寮制女子高でたったひとり命を狙われる生徒、一ノ瀬晴と、彼女に惹かれ守る決意をした東兎角。金星祭で黒組が催すことになった舞台「ロミオとジュリエット」を演じた千足と柩の運命は……?


登録情報

  • コミック: 162ページ
  • 出版社: KADOKAWA/角川書店 (2014/12/8)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4041024595
  • ISBN-13: 978-4041024591
  • 発売日: 2014/12/8
  • 梱包サイズ: 18 x 12.8 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 6件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 えりりん 投稿日 2014/12/12
形式: コミック Amazonで購入
悪魔のリドルの3巻。
文化祭がメインの巻。
アニメとはストーリーが少し違うけどよかった。
次も発売が楽しみ。
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投稿者 コウ 投稿日 2014/12/10
形式: コミック
今巻はアニメでいう春紀の話の続きから首藤さんのプールの話の途中までです。

全体的にアニメより内容がかなり加筆されてます。
具体的には、
千足さんと兎角さんの会話追加
伊介と春紀の会話追加
しえなちゃんの目的について補足
柩ちゃんが大幅に病んでる性格に
鳰の洗脳描写がはっきりした
真昼ちゃんと英さんの会話追加

ざっとこんな感じです。またアニメに比べて、シュールだった展開がけっこう改良されてます。ロミジュリの所はかなり出来が良くなりました。柩ちゃんこわい…

あとアニメではあんまりなかった百合要素も結構追加されてます。英さんと真昼ちゃんがやたらベタベタしててちょっと面白いです(笑)

カラー絵が8pもあったり、アニメで、ん?と思った所が改良されててよかったと思います。
コメント 19人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
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形式: コミック Amazonで購入
しがらみという名の鳥籠から自由になりたい春紀
戦いの中で最後、彼女が選ぼうとした自由は晴に対してというよりも、自分を解放したいという想いの方が強かった
春紀は実直で堅実なキャラクターなだけにギャップ的な儚さ、そして去った後の伊介様の言葉に胸を打たれてしまう

次の金星祭では表紙にもなっている千足と柩がフィーチャーされる
あらゆる面で対照的なふたり、柩は毒虫のような自身の正体を偽り、千足は純粋すぎる正義感の持ち主
普通なら交わることのないふたりが出会ったことで、互いの心は大きく揺れ動いていくことになる
柩は千足に対する本物の愛が芽生え、千足は最後の最後に自分の正義を曲げてしまうことになる
復讐する者とされる者、いがみあうべきはずのふたりが愛し合ってしまった時、ロミオとジュリエットと同じ悲劇が訪れる

そしてラストは涼編の導入でこの巻はおしまい
ちょっとコメディチックで可愛いシーンが多めでほっこりした(いや、命懸けなんですけどね)

次に読んでいてなるほどなと感じたところ
・柩の台詞、光=千足・兎角、影=柩・晴、悪魔のリドルとエンゼルトランペット、まさにケーススタディ
・春紀のしがらみから解放されるには死ぬしかないという決断
 
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