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悪夢探偵 (角川文庫) 文庫 – 2006/12/22

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商品の説明

内容紹介

“世界の塚本”が描く異色ヒーロー、映画『悪夢探偵』の原作!
他人の夢に入れる特殊能力をもつ己を嫌う“悪夢探偵”こと影沼と、心の奥底にトラウマを抱えるエリート警察官・霧島。2人は自殺志願者が夢の中で殺される事件を追ううちに、人間存在の危うさを思い知らされていく。

内容(「BOOK」データベースより)

事件の被害者は、「0」という謎の人物と携帯電話で話した後、夢の中で殺されたかのように死んでいた。エリート刑事・霧島慶子は、他人の夢に入ることができる“悪夢探偵”こと影沼京一に協力を要請。が、自分の特殊能力を厭う京一は拒否。慶子は京一を動かすべく、自らおとりとして「0」と接触するが、逆に心の闇を突きつけられ…。夢と現実が交錯する妖しい世界を監督自らが描いたシリーズ第1弾、映画『悪夢探偵』の原作。

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登録情報

  • 文庫: 247ページ
  • 出版社: 角川書店 (2006/12/22)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4043840012
  • ISBN-13: 978-4043840014
  • 発売日: 2006/12/22
  • 商品パッケージの寸法: 14.8 x 10.6 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 3件のカスタマーレビュー
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トップカスタマーレビュー

形式: 文庫
夢の中に入り込む、それも悪夢の中に入り込む、新しいテイストで、新しい世界を描く作品だ。登場人物の描写はややシンプルすぎる感はあるものの、物理的な世界と精神的な世界の行き来を、交錯させながら、臨場感を徐々に高めるがごとく展開していく筆致に、思わず引き込まれる。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
探偵(事件)の性質上推理要素はほとんど存在せず、不思議な夢世界の描写や事件からの脱出をジェットコースター感覚で楽しむ作品です。
文章に稚拙な印象を受けて話にのめり込めなかったのですが、あとがきを見て本業は映像作家であることを知って納得しました。
夢に沈んでいく場面、トラウマと向き合う場面等々の映像的表現は面白かったので、映像で見ると大分印象が変わるのかもしれません。

本書の直接の感想ではありませんが、今まで小説を読んでいて、「」「」「」「」と発言者が説明されないまま会話が進むのを見る度に
今どっちが喋ってるのかわかりにくい!という不満を抱いていましたが、今作を見てその意見が変わりました。
元々の文章力のせいもあるかもしれませんが、発現の度に「と言った」と付けることでここまで安っぽい文章になるとは…。
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形式: 文庫
他人の夢の中に入る・・・・

すっごく怖いことなんだなと・・・・

一気に読みました。面白いです。
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