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悪夢のエレベーター (幻冬舎文庫) 文庫 – 2007/10

5つ星のうち 3.4 46件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

後頭部の強烈な痛みで目を覚ますと、緊急停止したエレベーターに、ヤクザ、オカマ、自殺願望の女と閉じ込められていた。浮気相手の部屋から出てきたばかりなのに大ピンチ!?しかも、三人には犯罪歴があることまで発覚。精神的に追い詰められた密室で、ついに事件が起こる。意外な黒幕は誰だ?笑いと恐怖に満ちた傑作コメディサスペンス。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

木下/半太
1974年大阪府生まれ。映画専門学校中退後、脚本家・俳優として活動を始める。サスペンス・コメディ劇団「チームKGB」主宰。全公演の脚本・演出を手がける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 文庫: 313ページ
  • 出版社: 幻冬舎 (2007/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4344410238
  • ISBN-13: 978-4344410237
  • 発売日: 2007/10
  • 商品パッケージの寸法: 15.2 x 10.2 x 1.5 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.4 46件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 53,421位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 文庫
おもしろくてドンドン読んだ。
2章の前半は、1章を違う視点で見ただけ?繰り返し?と思ってしまったが、
予想よりも面白い展開に。
おいおいっと突っ込みたくなるような負の連鎖にはまっていく人たち。
簡単に殺してしまうのはどうかな?とも思ったけど、
読み終わった感想は「面白い」です。
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形式: 文庫 Amazonで購入
密室のエレベーター内での出来事を、4人それぞれの立場から順に語られていきます。
私としては、最初の「小川の悪夢」が一番面白かったです。思わず笑ってしまう箇所が沢山ありました。
いろいろな秘密を各々が持ってて、それが順に明らかになっていきます。
とても読みやすい文章で、面白かったです。
最初の「小川の悪夢」がツボだったので、最後の意外な展開よりは、あらすじの面白さのほうが勝っての評価です。
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形式: 文庫
何気なく手に取り購入した本。読み始めると面白く一気に読んでしまいました。点と点がきちんと繋がっており、読み出したら止まらない本です。意外性は抜群で、いつも途中で結末がわかってしまいつまらないと思う人も、この本の結末を読むことは難しいと思います。とても読みやすく難しいこともないので、私は3時間ほどで読みきってしまいました。内容はここでは書けません。前知識はなく読んで欲しい一冊です。オススメです。
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投稿者 KENZO 投稿日 2011/11/30
形式: 文庫
文章が下手すぎる。舞台の脚本なら理解できるが、小説ということなら文学を舐めているとしか思えない。どれだけ緻密なプロットであろうが、文章が拙い以上、シナリオ化して、俳優に演じてもらったほうがいいでしょう。演劇やドラマの脚本だと思えば、面白いとは思います。
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形式: 文庫
「あなたはきっと裏切られる」「吉本の芸人が書いた推理小説」

というコピーで思わず買ってしまったが、とても面白かった。
文章が上手とかではなく、ストーリーの組み立てが今まで読んだ事がないようなタイプで、最後の最後までどんでん返しが待ち受けているという点では、ものすごいエンターテインメント性も持ち合わせた小説。

こんな事を良く思いついたなぁと感心する。

新幹線でビール飲みながら読む本としては最高!!

この作者次回はあるのだろうか? ネタが勝負だけに少しきついか?
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投稿者 積み木 投稿日 2015/11/16
形式: 文庫
タイトル、表紙からしてB級エンタメの香りがしますが、中身もB級エンタメ小説です。しかし侮るなかれ、B級はB級でもかなり良質なB級のためワハハと笑いながら夢中で読み進められます。
しかし、コントを見ているような感覚で笑えるのは中盤までで、そこから終盤までは一転してホラーもかくやというほど戦慄の展開が待ち受けています。プラスミステリーで、随所に仕掛けられた伏線が光る光る。
エレベーターに閉じ込められた四人が脱出を図るという物語の出だしからまさかこんな展開になるとは…何度もどんでん返しを繰り返し、最後まで一気に読めてしまいます。登場人物が全員魅力的なのも好印象。
そこら辺の下手な小説よりよほど面白くエンタメ性の高いB級小説でした。他の小説も是非読んでみたい。
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投稿者 ヒロゴン VINE メンバー 投稿日 2008/7/27
形式: 文庫
4人の男女がマンションのエレベータに閉じ込められる。空き巣、超能力者、自殺未遂の少女、不倫中の男性...。
そこで、どたばた劇が始まり...コメディタッチの小説と思って読み進めると、そこには意外なつながりが隠されていた。
木下氏のつながりとヒネリがうまく効いた小説です。
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形式: 文庫
「スピード感のある作品」としてオススメされたので拝読致しました。
読むのがとっても遅い自分でも2〜3日で読めました。
作者の木下半太さんが脚本家・劇作家さんらしいので、
ほとんど会話で成立するような台本のような感じでした。

スピード感はあったのですが、
中身は少し薄いかな。
サクッと読むにはいい感じです。

解説の永江朗という方の文章は、
書評家とは思えないほどつまらないものでした。
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形式: 文庫
悪夢の観覧車に継いで2作品目の読書だがそれほど面白いとは思わなかった。
作品構成は悪夢の観覧車とほぼ同じである。
密室エレベータの中の出来事。
それは妊婦を抱えた男性が浮気をしており、その事実を恐怖の中で吐かせようとたくらむ集団。
しかし肝心の男はエレベータ内で死亡。
果たして殺人か、事故死か。
さらにマンション管理人の殺害などどんどんエスカレートしていく。
奇想天蓋とはこの作品のことか。一般文学通算928作品目の感想。2014/11/18 06:55
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