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悪ノ大罪 ネメシスの銃口 単行本(ソフトカバー) – 2017/3/16

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商品の説明

内容紹介

「さあ 懺悔なさい」
『ネメシスの銃口』は2014年8月にmothy氏がニコニコ動画に投稿した楽曲。ボーカルにはVOCALOIDのGUMIを使用している。『七つの大罪シリーズ』のうち【憤怒】をテーマにした楽曲で、たくさんの人を陥れて私腹を肥やしたUSE暗星庁の裁判官・ガレリアン=マーロンに、彼の実娘・ネメシス=スドウが拳銃を向けているところから物語が始まる。ガレリアンを撃つ直前、ネメシスは彼に“贖罪のチャンス"を与えたが……。
あらすじ
崩壊目前の世界。精神科医であるレヴィア=バリーゾールのもとに、とある人物がネメシス=スドウを連れて訪ねてくる。呆然自失で会話もままならないネメシスの過去を知るため、レヴィアは特殊能力「転身」を使い、ネメシスの人生を追体験することになって……。

内容(「BOOK」データベースより)

崩壊目前の世界。精神科医であるレヴィア=バリーゾールのもとに、とある人物がネメシス=スドウを連れて訪ねてくる。呆然自失で会話もままならないネメシスの過去を知るため、レヴィアは特殊能力「転身」を使い、ネメシスの人生を追体験することになって…。大罪シリーズ第七弾のテーマは“復讐”!“憤怒”の悪魔と契約した女性の壮絶な人生が描かれる―悪ノPノベルシリーズ最新作。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 281ページ
  • 出版社: PHP研究所 (2017/3/16)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4569835775
  • ISBN-13: 978-4569835778
  • 発売日: 2017/3/16
  • 商品パッケージの寸法: 19.2 x 13 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー
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『ついに来ました憤怒の物語!
憤怒の悪魔と契約したネメシスの壮絶な人生。
いかにして彼女は狂い、暗殺者から独裁者へ、そして全てを滅ぼす者になったのか!

読み終わった感想。
率直に言って、ネメシスの人生が1番酷い。
復讐・義憤・絶望の業火が渦巻いております。
〝最後のリボルバー〟で、泣きながら恋人を撃つ場面は本当に泣ける。
正義と悪、違い過ぎる2人の恋の結末、愛する人を殺すネメシスの悲しみがビンビンでした。
歌の最後で、ネメシスもリボルバーで自分を撃ち抜きますが、死ねなかった理由も明らかに。

〝ネメシスの銃口〟にて、ガレリアンと対峙する場面で、本当のクズみたいな彼でしたが、ネメシスに撃たれた後にあるセリフが加わったことで、印象が少し変わりました。

物語終焉直前ってことで、このネメシスの銃口から様々な謎が明らかになっていきます。
ネタバレになるのでその辺は割愛しますが、〝七つの罪と罰〟に付いてきた小冊子を読んでいると、すんなり分かる部分があります。

ネメシスが産まれた意味、そして彼女の正体。
その事実は読んでからのお楽しみ!』
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