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[宮崎正弘, 室谷克実]の悪あがきを繰り返し 突然死の危機に陥る中国と韓国
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悪あがきを繰り返し 突然死の危機に陥る中国と韓国 Kindle版

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商品の説明

内容紹介

【ご購入の前に】本電子書籍には、紙版に収録されている写真は使用されておりません。あらかじめご了承ください。●2016年に入り再び始まった上海株と人民元の大暴落、そして台湾での独立派政権の誕生など、ますます追い詰められている中国。それに伴い、中国に傾斜していた韓国経済は崩壊危機に陥り、米国から迫られた慰安婦問題の日韓合意で国内分裂、さらには北朝鮮の水爆実験で朴槿恵政権は大混乱に陥っている。反日で共存共栄するつもりだった両国の思惑は外れ、むしろ共倒れへと向かっている。最新情勢から中国、韓国とアジアの今後を第一人者が読み解く!

内容(「BOOK」データベースより)

再燃する中国株大暴落、日韓慰安婦合意、台湾・北朝鮮問題…追い詰められた中国と韓国で、まもなく起こる非常事態!中韓の第一人者が緊急警告!

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 5797 KB
  • 紙の本の長さ: 148 ページ
  • 出版社: 徳間書店 (2016/1/29)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B01BHRGPVW
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 14件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 トップ100レビュアー 投稿日 2016/1/31
形式: 単行本 Amazonで購入
対談であるので雑然とはしているが分かり易く面白い。
まず、昨年末の日韓合意がある。これは、理屈抜きに国際的には、慰安婦はもう終わったと言えるし、中・韓の「反日」歴史共闘に楔を打ち込んだという事でアベ狸がクネ狐より数段上と見ている。大人の見解である。

中国のバブル崩壊は、最早住商は例外として誰もが否定しなくなった。誤判断により中国に付いた韓国も道連れとなる。その上、重厚長大産業は中国に喰われている。
韓国は、移民を好まないので中国の朝鮮族が60万人ほど居るそうである。慰安婦運動等北朝鮮の浸透も激しい。
韓国は、そもそも近代国家にほど遠く一部の特権階級が政治を壟断する李朝以来の両班政治(宮廷政治)であり、庶民との関係は薄い。偽装民主主義であり「法治国家」でもない。

中国からは、ケア企業や教育関係を除く日本企業は撤退している。台湾企業も撤退している。韓国企業は、夜逃げする。
欧州企業は、AIIBに参加したが大丈夫であろうか。ハイエナを狙っているのか。中国に特化しているVWは、危ない。
中国は、札ビラを世界中で撒き散らしているが空手形となろう。そもそも、外貨準備高そのものが怪しい。高速鉄道事業等も手抜きが多くコスト第一主義である。後から吹っ掛け完成するかどうか分らないものである。
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形式: 単行本
 当代随一の中国通と韓国通による、あれらの国の現状と近未来を縦横に論じた対談本。両氏の該博な知識には舌を巻く他なく、反日に血道を上げるあれらの国の経済状態がいずれも破綻寸前にまで追い込まれている様が数々の指標から見て取れる。とは言え、言論弾圧で国民を抑え付ける一方で共産党幹部の腐敗や横領が日常茶飯事である国と、戦前の35年間の日本統治と戦後の日本からの厖大な経済支援によって何とか今日まで持ち堪えて来たに過ぎない国のことであるから、破綻に至るのは偶発的な事象ではなく、必然の結果でしかない。あれらの国の中枢を担う人間どもには、『国民一人ひとりの幸せのために粉骨砕身して国に尽くす。』という気概の欠片もなく、一般国民にも、『国の発展のために、立場を異にする人々が互いに手を携えて努力しよう。』という大きな心構えなど微塵もない。要は、『自分さえよければよい。』という狭い料簡の持ち主の集団なのである。大半の日本人が、今なおこういうありのままの事実が目に入らずにいるのは、人間は、自分自身を基準に他者の心中を推し量るからであり、また、彼らの心中が日本人のそれとはあまりにも遠く懸け離れているからでもある。
 例えば、第3章では、高速鉄道を中心とするインフラの輸出について述べられている。このような場合、日本であれば、『相手国の経済発展と国民にとっての利便性の向上に尽くしたい。』という固い使命感
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形式: 単行本
日本も政治、経済で失敗の連続ではあるが、中国、韓国はその比ではない。 この両国は経済・財政的に必ず沈没する。 武士道らしくはないがその衰弱する瀕死のタイミングを待ち、日本が外交上に優位に立って、全ての懸案を一気に解決したいものだ。  これはロシアに対しても全く同様だ。  中国はGDP世界2位の国 (数字は信用出来ぬが) とは言え、幸いにも一党独裁政治体制が転覆する時機は必ず到来する。  韓国は常に経済的に脆弱な体質であり、前回は無理な改造で先進国入りしたが、これも当然にPaper Tigerであり、また大恐慌に見舞われる。  勿論その影響は日本に深刻ではあるが、その対策は怠りなく取り、両国の経済共倒れを待とう。

本書は室谷氏が韓国を、宮崎氏が中国を、対話形式で解説する。 トピックスが広範囲に及ぶ為に、それぞれの項目はやや薄っぺらにはなるが、中国と韓国の非常事態をさらっと再確認するには最適だ。  第1章は反日国家の劣化の現状を、  第2章は共倒れの中国・韓国経済を、  第3章は崩壊する中国・韓国の世界戦略を、  第4章は両国の社会大混乱から突然死の経過を、  舌鋒鋭い指摘と解説を聞けるから半沢直樹より痛快だ。

一つのキーポイントは両国とも「数字」の疑惑だろう。  
韓国の政府債務残高の計算方法がおかしいとIMFから指摘されている。
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投稿者 Amazon カスタマー #1殿堂トップ500レビュアー 投稿日 2016/1/29
形式: 単行本
最新の中国・韓国情勢に関する興味深い考察が繰り広げられています

現在、中国・韓国は非常に危機的な状況に陥っており
両国の経済への依存を深める危険性についてよく理解できました。

中国・韓国の時代はとうの昔に終わっていたんですね
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