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[スティーブ・ブルサッテ, 黒川耕大, 土屋健]の恐竜の世界史――負け犬が覇者となり、絶滅するまで

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恐竜の世界史――負け犬が覇者となり、絶滅するまで Kindle版

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価格
新品 中古品
Kindle版 (電子書籍)
¥3,658
単行本 ¥3,850 ¥3,091

販売: Amazon Services International, Inc.
紙の本の長さ: 405ページ タイプセッティングの改善: 有効 Page Flip: 有効
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商品の説明

出版社からのコメント

新化石の発見に熱狂し、新たな恐竜史を遠望する。気鋭の若手恐竜学者による「サイエンスライティングの傑作(ワシントン・ポスト)」

著者について

スティーブ・ブルサッテ(Steve Brusatte)
1984年アメリカ生まれ。エジンバラ大学で教鞭を取る。博士号をコロンビア大学で取得後、
2013年より現職。専門は恐竜などの古脊椎動物の解剖学・系統学・進化。これまでにブラジ
ル、イギリス、中国、リトアニア、ポーランド、ポルトガル、ルーマニア、アメリカでフィー
ルドワークを行う。また、15種を新種として記載している。著書に、Dinosaurs(Quercus
2008), Dinosaur Paleobiology(Wiley-Blackwell, 2012年), Day of the Dinosaurs(Wide
Eyed Editions, 2016年), Walking with Dinosaurs Encyclopedia(HarperCollins, 2013年)
などがある。その研究成果はNational GeographicやScientific Americanなどで度々紹介
されており、BBC制作の番組Walking with Dinosaursに科学コンサルタントとして参加している。

黒川耕大(くろかわ・こうた)
翻訳家。金沢大学理学部地球学科卒業、同大学自然科学研究科生命・地球学専攻修了。ナショ
ナルジオグラフィックチャンネルやディスカバリーチャンネルなどの科学番組の翻訳を数多く
手掛ける。

土屋 健(つちや・けん)
埼玉県生まれ。オフィス ジオパレオント代表、サイエンスライター。金沢大学大学院自然科学
研究科で修士号を取得(専門は地質学、古生物学)。その後、科学雑誌『Newton』の編集記者、
部長代理を経て独立し、2012年より現職。雑誌等への寄稿、著作多数。2019年、日本古生物学会
貢献賞を受賞。近著に『リアルサイズ古生物図鑑 中生代編』(技術評論社)など。監修書も多数。


登録情報

カスタマーレビュー

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この商品をレビュー

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2020年2月28日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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ベスト50レビュアー
2019年9月14日に日本でレビュー済み
9人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2019年11月28日に日本でレビュー済み
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
コメント 違反を報告
2019年12月10日に日本でレビュー済み
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