恋の罪 [DVD] がカートに入りました

こちらからもご購入いただけます
カートに入れる
¥ 5,053
通常配送無料 詳細
発売元: ㈱イコモット
カートに入れる
¥ 5,054
通常配送無料 詳細
発売元: ABC★STOR 必ず商品説明はご覧下さい
カートに入れる
¥ 5,200
通常配送無料 詳細
発売元: オンラインレコード兵庫店 年中無休24時間営業中
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する

恋の罪 [DVD]

5つ星のうち 3.0 73件のカスタマーレビュー

参考価格: ¥ 5,076
価格: ¥ 5,053 通常配送無料 詳細
OFF: ¥ 23
残り1点 ご注文はお早めに 在庫状況について
この商品は、☆Natuharu ☆SHOPが販売し、Amazon.co.jp が発送します。 返品については出品者のリンクからご確認ください。 この出品商品には代金引換とコンビニ・ATM・ネットバンキング・電子マネー払いが利用できます。 ギフトラッピングを利用できます。

この商品には新しいモデルがあります:

恋の罪 [DVD]
¥ 2,544
(4)
在庫あり。

Amazonビデオ

Amazonビデオ(デジタル動画配信サービス)で恋の罪を今すぐ観る ¥ 432 より

【Amazon Global】International Shipping Made Easy
Shipping to over 65 countries, Simplify customs Learn more


キャンペーンおよび追加情報

  • 予約商品を通常商品と同時にご注文の場合、通常商品も予約商品の発売日にまとめて発送される場合がございます。通常商品の配送をお急ぎの方は別々にご注文されることをおすすめします。 予約注文・限定版/初回版・特典に関する注意はこちらをご覧ください。

  • Amazon.co.jpが販売する一部の商品はお一人様のご注文数量を限定させていただいております。限定数量を超えるご注文の際にはキャンセルさせていただく場合がございますのであらかじめご了承ください。

  • 【買取サービス】 売れば売るほどお得なキャンペーン実施中。宅配買取もしくは出張買取を選択してAmazonアカウントを使用して簡単お申し込み。 買取サービスページをチェック。

  • 【DVD・ブルーレイ リクエスト】「パッケージ化」をはじめ、「廃盤商品の再発」、「日本語吹替・字幕版」、「英語字幕版」や「プライムビデオ化」を希望するタイトルを募集中。今すぐチェック


よく一緒に購入されている商品

  • 恋の罪 [DVD]
  • +
  • 冷たい熱帯魚 [DVD]
  • +
  • 愛のむきだし [DVD]
総額: ¥11,415
選択された商品をまとめて購入

この商品を見た後に買っているのは?


登録情報

  • 出演: 水野美紀, 冨樫真, 神楽坂恵
  • 監督: 園子温
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • 言語: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 2
  • 販売元: Happinet(SB)(D)
  • 発売日 2012/06/02
  • 時間: 144 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0 73件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B0073O64TW
  • EAN: 4907953047785
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 55,645位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
  •  カタログ情報を更新する画像についてフィードバックを提供する、または さらに安い価格について知らせる

商品の説明

内容紹介

『冷たい熱帯魚』を超えて園子温、かつてない美しき究極作、誕生。

今、世界中から新作が待ち望まれる映画監督―園子温。
問題作ながら、爆発的なヒットを記録した『冷たい熱帯魚』の衝撃も新しく、ヴェネチア国際映画祭での『ヒミズ』の受賞が話題になるなど、国内にとどまらず全世界から熱い視線を浴びている。

新作『恋の罪』は、90年代日本を騒然とさせた、渋谷区丸山町ラブホテル街で実際に起こった殺人事件を下敷きに、未知なる禁断の世界を映像化した。
体当たりの演技をみせるのは、『踊る大捜査線』シリーズの水野美紀、『凍える鏡』の冨樫真、園監督作品の常連で『ヒミズ』にも出演する神楽坂恵。

表と裏の顔を持つ3人の女性を主人公に、1つの殺人事件をめぐって浮かび上がってくる人間の心の闇を激しい官能描写で描ききった究極のリアル・ファンタジー!
3人の女たちの行き着く果て、誰もみたことのない愛の地獄が始まるー。

【ストーリー】
どしゃぶりの雨が降りしきる中、ラブホテル街のアパートで女の死体が発見される。事件を担当する女刑事・和子(水野美紀)は、仕事と幸せな家庭を持つにもかかわらず、愛人との関係を断てないでいた。謎の猟奇殺人事件を追ううちに、大学のエリート助教授・美津子(冨樫真)と、人気小説家を夫に持つ清楚で献身的な主婦・いずみ(神楽坂恵)の驚くべき秘密に触れ引き込まれていく和子。事件の裏に浮かび上がる真実とは……。3人の女たちの行き着く果て、誰も観たことのない愛の地獄が始まる……。

【キャスト】
水野美紀、冨樫真、神楽坂恵、児嶋一哉(アンジャッシュ)、二階堂智、小林竜樹、五辻真吾、深水元基、内田慈、町田マリー、岩松了、大方斐紗子、津田寛治

【スタッフ】
監督・脚本: 園子温
企画: 國實瑞惠、プロデューサー: 千葉善紀、飯塚信弘

【映像特典】
監督・園子温の仕事~メイキング&インタビュー~
公開までの軌跡~カンヌ映画祭&完成披露報告会&初日舞台挨拶~
予告篇集【特報/劇場予告/TVスポット/3女優キャラ別予告/第4の女キャラ別予告/幻の男キャラ別予告】

【音声特典】
女むきだしのオーディオコメンタリー(水野美紀×冨樫真×神楽坂恵×小島慶子“パーソナリティ")
罪深き男のオーディオコメンタリー(園子温×千葉善紀×飯塚信弘×谷川創平)
名セリフ炸裂のキャストプロフィール

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

『ヒミズ』の園子温監督が90年代に起きた事件に着想を得て作り上げたサスペンス。ラブホテル街の古アパートで女性の死体が発見される。事件を追う女性刑事・和子は、小説家の妻・いずみとエリート大学助教授・美津子という人物に行き当たり…。

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: DVD
これは、あくまでも個人の感想。

題材、俳優、で、期待していた分残念でした。
セリフの割に哲学はなく、堕ちるという割には心の闇まで達していない。

心の闇からの倒錯した世界なら、ロマンポルノ時代には名作はありました。

ATG作品でもありました。

残念な作品です。

心の闇なんて、こんなにぬるくないですよ。
コメント 19人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: Blu-ray
私は去年映画館で視聴した。
東電OL殺人事件をモチーフとした作品だが、当然実際の事件の映画化ではない。あくまで下敷きにしただけで別物のストーリー。
水野美紀のヌードシーンは冒頭の数秒だけで後は一切ない。胸とアンダーヘアは一瞬見られるがそれだけが目的で見ようと思っているならば見ないほうが良い。
冷たい熱帯魚と比べてグロ描写は少ないが逆にえろ描写が多くなっていて、とりわけ前半はピンク映画のような展開。
潔癖症の作家の旦那と結婚した主婦が、売春婦に堕ちていく話で、そこに女性の殺人事件が絡んでくる。冒頭の女性死体の描写が結構グロイ点を除けば、後はそれほどではない。
殺人事件の真相が終盤明らかになるが、結構駆け足でつじつまあわせの感じがする点が残念だが、全体的には面白かった。特に富樫演じる大学教授が表と裏の顔が全く違う女性をうまく演じていた。
水野美紀のヌードシーンは冒頭だけで無いに等しいが、巨乳の神楽坂とスレンダーな富樫のヌードシーンはかなり多い。
かなり暗く救いのないストーリーなので、人を選ぶが最近流行のドラマの延長上の映画と違い密度が濃く満足度は高い。
印象に残ったのは、神楽坂が自宅の鏡の前で全裸でウインナーを売る練習をするシーンと富樫演じる教授とその母親の親子喧嘩のシーン。
コメント 34人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: DVD
社会的に昇りつめた人ほど悪魔のバランス感覚に囁かれ、思いもよらぬ転落もしくは倒錯した生き方に興味を
示すものだが、園監督はその上昇志向の人生だけでは収まりがつかなくなった人間の変容を常にテーマに通底
させているが、ここでも上品から下品へ、高尚から俗悪へと転落志向を示す女達を描いている。人間はその
双方向のベクトルで生きていると言わんばかりに。

人はそれを二面性と言うが、そもそも世界は二元的な対立軸で出来ているのだからそれが普通なのである。何かの
はずみで上へ行ったり下へ寄ったりしているだけなのだ。精神状態は常に高邁と低劣の間を行ったり来たりしながら
充足感を得るように出来ているのである。「言葉なんかおぼえるんじゃなかった‥云々」の詩も言葉の論理的な上昇志向
によって人間の本源的な故郷である感性から遠く離れてしまう嘆きと危惧を謳ったものであろうし、それは取りも直さず
この大学教授の女(富樫真)の行動と呼応する。金を介した売春によってこのインテリ女の生は片輪にならず、はじめて
満ち足りたものになるのである。何故金を介さなければならないか。それはこの女にとって性の尊厳を守る為なのである。
愛も金も介在しない遊びのSEXこそ真の堕落と言う訳だ。

大学教授の女
...続きを読む ›
コメント 7人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: DVD Amazonで購入
レビューワーの評価は高くないものの「冷たい熱帯魚」と並び園子温監督の代表作と言ってよいのではないかと思う。 水野美紀, 冨樫真, 神楽坂恵と三人の女優が出て来るが、東電OL殺人事件がモチーフなので、当然、中心は冨樫真の演じた大学助教授になる。父親とのエレクトラコンプレッツクスを示唆し、各登場人物もカリカチュアされているが、現代のそこここに居るリアルな人間達である。元ネタの事件も現代の病んだ日本人もグロテスクなので、映画も必然的にグロテスクであるが、事件の解釈及びそれを生んだ社会背景も鋭く描いていると思う。「外国語なんて知らなければよかった。」で始まる大学で教える冨樫真と、娼婦ビジネスをしている冨樫真のギャップもリアルで映像的にも魅力的だ。

病んだ女も腐った男も、この頃増えている。東電OL殺人事件は、未来を象徴していた。
コメント 2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: DVD
「冷たい熱帯魚」に続く 園子温監督作品
これも、「インスパイア―ド・バイ・実際の事件」なのだが。

出だしは快調。女刑事( 水野美紀)も小説家の妻( 神楽坂恵)も最初の登場シーンで先を期待させる。
神楽坂の全裸で試食販売の練習プレイなど、サービス・シーンも素晴らしい。

ところが大学助教授の女( 冨樫真)が出てきてから、もうグダグダ。
一気に退屈になる。 カフカだの田村隆一の詩だの、クラシック音楽(マーラーとか)だのが、鼻につく。 園監督が持っているであろうパワーがこれらの教養主義でどんどん薄められて行く。そこが「冷たい熱帯魚」との大きな違い。

下世話な話をすると、監督が神楽坂にベタ惚れで富樫には役者として以外の興味が全くないことが透けて見えてしまう。水野美紀にもっと迫るべきだったのでは?

あーあ、というのが見終わった感想です。
コメント 7人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー



クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。


フィードバック