恋の予感 がカートに入りました
数量:1

この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
今すぐダウンロード
¥ 1,500MP3アルバムを購入

恋の予感 Limited Edition

5つ星のうち 4.9 16件のカスタマーレビュー

参考価格: ¥ 2,654
価格: ¥ 2,642 通常配送無料 詳細
OFF: ¥ 12
残り1点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
新品の出品:7¥ 1,725より 中古品の出品:1¥ 1,725より

【Amazon Global】International Shipping Made Easy
Shipping to over 65 countries, Simplify customs Learn more


Amazon の デフトーンズ ストア


キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • 恋の予感
  • +
  • Diamond Eyes
  • +
  • Deftones
総額: ¥4,736
選択された商品をまとめて購入

登録情報

  • CD (2012/11/14)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Limited Edition
  • レーベル: ワーナーミュージック・ジャパン
  • 収録時間: 52 分
  • ASIN: B008PVDA4O
  • EAN: 4943674125357
  • その他のエディション: CD  |  LP Record  |  MP3 ダウンロード
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.9 16件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 音楽 - 168,465位 (音楽の売れ筋ランキングを見る)
  •  カタログ情報を更新する画像についてフィードバックを提供する、または さらに安い価格について知らせる

  • このアルバムを試聴する アーティスト (サンプル)
1
30
2:45
ライブラリで再生 購入: ¥ 200
 
2
30
4:38
ライブラリで再生 購入: ¥ 200
 
3
30
4:08
ライブラリで再生 購入: ¥ 200
 
4
30
3:31
ライブラリで再生 購入: ¥ 200
 
5
30
4:59
ライブラリで再生 購入: ¥ 200
 
6
30
4:31
ライブラリで再生 購入: ¥ 200
 
7
30
6:05
ライブラリで再生 購入: ¥ 200
 
8
30
4:41
ライブラリで再生 購入: ¥ 200
 
9
30
6:53
ライブラリで再生 購入: ¥ 200
 
10
30
5:40
ライブラリで再生 購入: ¥ 200
 
11
30
3:53
ライブラリで再生 購入: ¥ 200
 

商品の説明

内容紹介

もっとも革新的なヘヴィ・ミュージックを常に開拓し続けるシーンのカリスマ、デフトーンズによる最新作。
あの渦巻くヘヴィネスの世界に、再び世界が巻き込まれていく…!
このアルバムは、とてつもなくダイナミックな作品だ。ただ早かったり遅かったり、という次元の話じゃないない。もちろん俺達はヘヴィ・バンドだけど、直球のアグレッシヴさと、何か美しさを感じさせるもの、そういった俺達の持つダイナミズムが、今作である意味ピークを迎えた、とも言えるんだ」 ─ チノ・モレノ
★プロデューサーは、前作同様、ニック・ラスキュリネッツが担当。前作『ダイアモンド・アイズ』でもその強力なタッグで相性の良さは実証済。

メディア掲載レビューほか

ヘヴィ・ロック界のカリスマ、デフトーンズの2年ぶり(2012年時)となるアルバム。プロデューサーは、前作同様、ニック・ラスキュリネッツが担当。 (C)RS


この商品を見た後に買っているのは?

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.9
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: CD
2013年4月13日、オリジナルベーシストのチ・チェンが帰らぬ人となりました。2008年の交通事故で重傷を負い、懸命にリハビリを続けていた矢先、容態が急変したそうです…お悔やみ申し上げます。

約2年という彼らにしては短いスパンで届けられた本作は前作Diamond Eyes以上にハードコアな激しさやプログレッシブな構成力を追い求めつつ、彼ら流の儚さや美しさを忘れない、どこをどう取ってもDeftones節な一作となりました。Saturday Night Wristに通じるものを感じましたが、アルバムを重ねるごとに楽曲の充実、成熟ぶりがよくわかります。

最後に、結成時からのメンバーを亡くすというのは彼らにとって相当な痛手と思います。特にDeftonesはお互いがバンドメイトである前に幼なじみ同士であったバンドです。しかし仲間の不幸や危機を乗り越えた後に傑作を作り上げたバンドは沢山います。彼らもそうなると信じ、これからのDeftonesの活躍を願っています!
コメント 22人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: CD Amazonで購入
このバンド、一聴してVocalのハイトーンヴォイスが特徴的ですが、DrumsもHip-HopやElectronicaを呑み込んだ上で独自の叩き方をしているし、他の音作りも含め、オリジナリティの塊のような連中です。
たまにRadioheadと並び称されるみたいだけど、Radioheadよりも良い。

で、このアルバム、もうこいつらにしか作れないような名曲が満載です。

追記 ベースのChi Cheng、亡くなってたんですね。追悼の意を表して終わります。
コメント 9人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: CD
フリーダウンロードされていた名曲leathersから、妖艶で退廃的なニューウェーブっぽいものを想像していたが、比較的明るい感じの曲が多い気がする。

前ベーシストのチのことがあり、喪に服していたかのように白と黒を基調にまとめられたジャケットが印象的だった前作とはうって代わり、夜の闇に浮かび上がるネオンのように鮮やかな(かといって下品でない)今作のアートワークは作品の音そのものを反映しているようだ。

新鮮だったのはベースにエフェクトを積極的に用いた曲があること。歪んで幾分軽くなった低音にエイブのための効いたドラムが絡まりなんとも心地好い。

全体的に聴きやすく、Saturday night wristの雰囲気に近いと思う。 頭で聴くのではなくぜひ身体全体で体感してもらいたい。

あと今回タイトルが日本語なので、もうちょっと日本でもバンドの実力にふさわしい人気が出て欲しい…かな?

(^_^;)
コメント 23人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: CD
2012年発表の7thアルバム。
引き続き、Nick Raskulineczがプロデューサー、Sergio Vegaがベースを担っている。
Chino Morenoが言っていたようにこれまでよりも更にダイナミックで多彩、かつ広がりのあるサウンドになっている。
これほどジャケットがサウンドの印象をそのまま表現してるアルバムも珍しい。
オープニングの『Swerve City』はDeftonesの1曲目にしては珍しく、(彼らにしては)アップテンポな曲だが腰を据えた重さを伴っており、それでいてヴォーカルが入ると爽やかさすら感じるのは流石。この時点で既にDeftonesの世界が出来てしまっている、濃密な2分44秒だ。続く『Romantic Dreams』は幻想的なリフが印象的。この完璧とも言えるギターワークはバンドの心臓ともいえる男、Stephen Carpenterのずば抜けたセンスを思い知らされる、自分の中では今年のベストチューンになり得るといっても過言でない超名曲だ。9月にシングルカットされていた『Leathers』もこれに匹敵するエモーショナルな名曲だ、Aメロの初期を思わせる攻撃的なヘヴィネスから儚く美しいサビへ流れる様は感動モノ。『Tempest』も10月シングルカットされていたが、『Leathers』同様アルバムの中でも聴き所として十分に存
...続きを読む ›
コメント 28人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: CD Amazonで購入
今作も間違いなく傑作です。
全体的な雰囲気はSaturday Night Wristに近いですが、あのアルバムほど退廃的ではなく、またメロディもシンプルで分かりやすいです。
また、シンセが今まで以上にニューウェーヴな香りを醸してるのもポイント。
ステフはヘヴィギターがあんま出番なくてイライラしてるかもしれませんけど(笑)。
総じていうなら、ヘヴィさはそこまで強くなく抑えめで、メロディはフックのあるわかりやすいものになっている、そして退廃的な要素は無い、と。

話は少し変わりますが、デフトーンズは間違いなく現代最高のロックバンドの一つと断言できます。
90年代後半から2000年代に活躍したバンドの多くが衰える中、デフトーンズは衰えるどころか、ますますキレと耽美の融合を極めてきています。
ミューズですら右肩下がりなのにね。

ロックファンにはもっともっと評価されるべきだと思います。
(メディアには意外と高評価。Metacriticで86点だった)

好きな曲
1 Swerve City
3 Leathers
4 Poltergeist
この3曲は最強
コメント 2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー



クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。

関連商品を探す


フィードバック