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恋する女たち [DVD]

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登録情報

  • 出演: 斉藤由貴, 高井麻巳子, 相楽ハル子, 小林聡美, 原田貴和子
  • 監督: 大森一樹
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • 言語: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: 東宝
  • 発売日 2006/11/23
  • 時間: 98 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 11件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B000HWY2KK
  • EAN: 4988104040633
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 45,588位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

それでも恋って素敵なもの・・・・・・

女子高生3人娘の恋愛模様を、ユーモラスでセンチメンタルに描いた青春ドラマ。
斉藤由貴主演作、待望のDVD化!


【解説】
大森一樹監督、斉藤由貴主演の記念すべき第一作。誰もが通りすぎる青春期、その揺れ動く
心情をとらえるベストセラー作家、氷室冴子の小説「恋する女たち」の映画化。
金沢の高校を舞台に、3人の娘を中心に、そこに出会う若者たちの恋愛模様を、大森監督
ならではのみずみずしいタッチで描く。
共演には「おニャン子クラブ」から高井麻巳子、「スケバン刑事II」で人気沸騰した相楽ハル子と
豪華な顔ぶれが揃っている。

【ストーリー】
多佳子(斉藤由貴)、緑子(高井麻巳子)、汀子(相楽ハル子)は金沢の高校2年生。
青春まっ只中の多感な3人娘だ。
緑子はひとつの恋が終わるたび自分自身の葬式をあげる"直情型の恋愛積極派"。
汀子は30男にお熱をあげる"チョッと背のびのフリン志向派"。
多佳子はといえば、これが他の2人がイラつくぐらい慎重な"自分はさておき傍観派"。
だが、そんな多佳子が恋をした!
3人3様の「恋する女たち」の揺れ動く恋の行方は・・・・・・。

【スタッフ】
監督・脚本:大森一樹 原作:氷室冴子

【キャスト】
斉藤由貴 高井麻巳子 相楽ハル子 小林聡美 菅原薫 原田貴和子

【仕様】
1枚組/本編:98分
カラー/ビスタサイズ/片面2層
音声:日本語モノラル

【特典映像】
・劇場予告編
・オーディオコメンタリー(大森監督・斉藤由貴対談)



内容(「キネマ旬報社」データベースより)

大森一樹監督、斉藤由貴主演の記念すべき第1作目となる青春ドラマ。3人の女子高生が恋に悩みながらも成長していく姿を描く。高校2年生の多佳子は同級生の汀子と一緒に、なにかと自分の葬儀をしたがる緑子の3度目の葬儀に出席する。その帰り道で…。

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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 ともぱぱ 殿堂入りレビュアートップ500レビュアーVINE メンバー 投稿日 2006/9/28
形式: DVD Amazonで購入
この映画は、映画館で、そしてLDで何度観たかわからない。さすが大森一樹、単
なるアイドル映画に終わらせない。尼寺へ行くといって斉藤由貴が髪を切ったり
する脚本の面白さもさることながら、記憶にいつまでも残る名場面が実に多い。
主人公が友達と浜辺を歩くシーンや決意を込めて主人公が自転車をこぐシーン。
そして金沢の魅力を引き出すシーン。極めつけの名シーンは断崖
絶壁の上でのあでやかな着物姿でのお茶会。こういった具合にほとんど無駄な
シーンがない。恋を通じての少女たちの成長という、ある意味普遍的なテーマを
素材にしながら、見事に作家の映画になっている。それぐらい良い印象だけが残
る素晴しい作品です。私の記憶違いでなければ、キネマ旬報で年間10位以内
の評価でしたが、私は1位になったとしてもおかしくなかったと思います。上の
データによると、音声がモノラルというのがちょっと残念ですが、リアルタイム
で本作に接した人はもちろん、今まさに「女の子、いかに生くべきか」を思い悩
む若い人たちにもお薦めできる、決してDVDを購入して損はしない、大いに楽し
める傑作です。
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形式: DVD Amazonで購入
この作品がDVD化されたのは、本当にうれしいです!
単なるアイドル映画でなくこの作品自体の良さをわかってくださる人がたくさんいたんだなあと、自分のことのように感無量の思いです。
でもこの映画は大森監督が素晴らしいという評価が多く、原作者のことは多く語られることがないのが寂しいかぎり。原作は今は亡き鬼才の少女小説家(この表現も本当は間違っていると思いますが、コバルト文庫で出ていらっしゃったので)氷室冴子さんです。この映画の名シーン名せりふはほとんど氷室先生の小説からそのまま引っ張ってきたもので、この小説には一つ一つの文章に魂が宿っているというか、単なる少女小説とは全く違う、青春・恋愛に対する一種の哲学ともいえる中身の濃い名作中の名作です。この映画に感銘を受けた方には機会があれば是非この小説も読んでみていただきたいです。(残念ながら小説はすでに廃盤になっているので、オークションなどでしか手に入れられないと思いますが・・)
そしてもちろんこの作品を映画化してくださった大森監督や難しい頑固な哲学娘を見事に演じた斉藤由貴や小説から抜け出たような緑子と汀子、そして舞台となった金沢の素晴らしい情景がこの映画をさらに味わい深くしてくれているのだと思います。小説では北海道が舞台となっているのですが、映画では金沢が舞台となっています。金沢の凛とした情景がぴったりはまってい
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投稿者 THE SUN ALSO RISES 殿堂入りレビュアートップ50レビュアー 投稿日 2013/10/6
形式: DVD
斉藤由貴、高井麻巳子 (秋元康の妻)、相楽ハル子、が金沢を舞台に3人の女子高生が恋や進路について悩みながらの痛快青春ストーリーで、どこをどう切り取っても、80年代の香りがする作品です。

今の女子高生とは、おそらく悩んでいる内容も違うと思うので、やはりこれが懐かしいと思える当時が青春時代だった方でないと理解は難しいかもしれません。

なので、年齢層は限られてくると思いますがアイドルが映画を制作してもらえる良い時代だったと、個人的には思います。

まだ若い頃の小林聡美、柳葉敏郎が出演しているのも必見です。

あと余談ですが、国生さゆりが80年代にポニーテールを流行らせたのは自分だと語っていましたが、本当は由貴ちゃんの真似をしてましたと、ある番組でカミングアウトしていました。

1986年作品
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形式: DVD Amazonで購入
本作品を気まぐれに何の前提知識も無く見たのであるが、すぐれた青春映画だった。いわゆる何度でも見たくなるタイプの映画だ。一般的には、「お正月アイドル映画」に分類されてしまうのであるが、安っぽさやお手軽さは微塵も感じさせず、見終わった後の清々しさがすばらしい好作品である。VHS版がかなり前に廃盤となって以来、長らく見ることはできなかったが、近年DVDで復刻された。
 情緒あふるる北陸の古都、金沢を舞台に、演技的にはまだまだこれからといった印象が拭えないものの、若手新人女優ならではの初々しさ、恋する少女の拙さ、危うさ、脆さ、恥じらい、清々しさを全面に押し出した、たいへん印象深い作品に仕上がっている。
これには大森監督の人柄による、若手俳優に対する育成テクニックと1980年代のヤングアダルト小説のカリスマ的巨匠であった故・氷室冴子さんの自伝的作品を原作にしているところも大きい。(原作よりこちらのほうが面白い)
他人を好きになるということへのあこがれや恐れは言葉では表しにくく、恋には形や決まったスタイルはなく、学校では教えてくれないことばかり。女同士の友情や嫉妬、意地やプライド、ライバル意識や反発など、大人になる通過儀礼を走馬燈のように見せてくれる。
美人だがやや線の細い高井麻巳子(原作の緑子のイメージに近い)、ワイルドで野性味のある相楽ハル子、おっと
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