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怪談狩り 黒いバス (角川ホラー文庫) 文庫 – 2021/8/24

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著者について

●中山 市朗:(なかやま・いちろう)兵庫県生まれ。怪異蒐集家、放送作家、オカルト研究家。クリエーター養成塾「作劇塾」塾長。木原浩勝氏との共著『現代百物語 新耳袋』(全十夜)は、ロングセラーとなった。著書に『怪異実聞録 なまなりさん』『聖徳太子 四天王寺の暗号』『怪談狩り 市朗百物語』『怪談狩り 赤い顔 市朗百物語』などがある。

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ KADOKAWA (2021/8/24)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2021/8/24
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 文庫 ‏ : ‎ 272ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4041116333
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4041116333
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.4 31個の評価

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上位レビュー、対象国: 日本

2021年8月25日に日本でレビュー済み
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2021年8月26日に日本でレビュー済み
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5つ星のうち5.0 怪異は繋がる
ユーザー名: へなちょこ、日付: 2021年8月26日
コロナ禍の中、2年越しに待ちかねた作品。
期待を裏切らない奇妙な話の連続でした。

表題作の「黒いバス」は時代も場所も体験者も違う、それなのに共通する奇妙なキーワード。
帯にあった
「『山の牧場』に匹敵する」とは正に!と膝を打つ話ばかり。

毎回怪談狩りはテーマがあるように感じておりますが、今回は、「恨み」「呪い」「繋がり」がテーマの話が多く、じわりと嫌な感覚が肌を這うような怖さがあってドキドキしました。

個人的に好きなのは、
表題作の作品群の他、
・洞窟のお堂
・衝突事故
・思い出ノート
・海底の家族

読後は再び怖さを堪能したく2周目に突入。
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2021年9月9日に日本でレビュー済み
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2021年8月31日に日本でレビュー済み
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