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怪談えほん (5) ちょうつがい きいきい 大型本 – 2012/3/1

5つ星のうち 4.1 16件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

加門七海と軽部武宏が描くトラウマ怪談絵本。
部屋の扉を開けると、きいきいと音がする。見ると、なんとそこにはおばけがはさまっていて、痛い痛いとさけんでいた。あっちからもこっちからも、きいきいきい…

内容(「BOOK」データベースより)

へやのとびらを開けるときいきいと音がする。よく見るとおばけがはさまってさけんでいるではないか!加門七海と軽部武宏が奏でる鳴り止まない恐怖。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 大型本: 32ページ
  • 出版社: 岩崎書店 (2012/3/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4265079555
  • ISBN-13: 978-4265079551
  • 発売日: 2012/3/1
  • 商品パッケージの寸法: 0.9 x 22 x 29 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 16件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 のほほ 投稿日 2012/10/20
形式: 大型本 Amazonで購入
レビューや周囲の評価が高いので、男の子とオバケの掛け合いのようなものもあると思って購入してみました。
絵も巧く、文章と相まって雰囲気とスピード感を出すことに成功しているのですが、実際は子供の目線から見える怖いもののお話なので、とにかく男の子が怖がります。
ちいさな子供に読み聞かせるにしては絵が迫力ありすぎるし、大人が読むにしては梅図かずおばりの恐怖っぷりに「大丈夫?」とユーモラスに感じてしまいます。
周りのきいきいすべてがオバケに見えるこの世界観は良いと思いますが、お話の終着点もああなるし、どういった層に向けて読めばいいのか、自分としてはちょっと考えてしまう本でした。そんなことあるかい!と笑い飛ばせる子には読んであげたいかな・・・
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形式: 大型本 Amazonで購入
 怪談えほんシリーズ最終巻にして最高傑作。とにかくひたすら怖い!
 ドアのちょうつがいから聞こえる音、きいきい。よく見るとおばけがはさまってる。たいへんだ!
 という導入部から始まる展開はすぐれて民話的でリズミカル。耳について離れない「きいきい きいきい」の響きが繰り返され、エスカレートし、そして──
 トラウマ確実の画面のテンションも素晴らしい、伝説となるに違いない1冊。
 あなたがおとななら、どうぞお子さんに薦めてください。そして読み終えたお子さんを、ぎゅうっと抱き締めてあげてください。
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投稿者 hokama 投稿日 2013/7/1
形式: 大型本 Amazonで購入
「いるの いないの」を読んでから怪談えほんが好きになり「悪い本」(これも怖かった)
そして本書を購入しました。
まず感想ですが、男の子はいったいどうなったの?
仮に、読み聞かせをするとします
最後子供たちに男の子はどうなってしまったの?と聞かれたらどう答えていいものか?
車に轢かれた?一緒に付いて来るあの女の子は誰?誰が生きてる人間で誰が死人なの?
考え出したら分かりませんでした。
他の方のレビューを読みまくって自分なりの答えを見つけてみたいと思います。
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投稿者 浮足 投稿日 2012/3/19
形式: 大型本
小さい男の子が周りにある様々な「きいきい」音のするものにお化けが挟まって痛がっているのを目撃してしまうお話
お化けもさることながら、男の子の驚いた表情とかなんとなく不気味な回りの人、それにずっと着いてくる女の子(妹?)も怖い…
私が子どもの頃にこの絵本に出会っていたらトラウマ確実でした。
そして溢れる「きいきい」の音が気になって仕方なかったでしょう
特に結末が怖すぎる
「怖いのなんてへいきだよ!」って言えるぐらい心の強い子におすすめです
個人的にこの怪談えほんシリーズの怖さは
マイマイとナイナイ<悪い本<ゆうれいのまち<いるのいないの<ちょうつがいきいかい でした
お役にたてれば光栄です
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形式: 大型本 Amazonで購入
京極さんのシリーズ3が良かったので購入しましたが、結末は子供に見せるべき内容ではないと思います。
もったいないけど処分するしかないですね。もっと違う怖さを期待していたのですが。
個人的には、中学生でも刺激が強いと思います。
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形式: 大型本
レビューされている方の中で、この「ちょうつがい きいきい」が「怪談えほん」シリーズの最高傑作であると、仰っていられた方が、いらっしゃいましたが、僕もホンマにそう思います!これは怖い!怖いよう!(笑)勿論、加門七海さんの文体も素晴らしいのですが、軽部武宏さんの画が、もう、何て言ったらいいのか、素晴らしく強烈なイメージ力を持った画で、いっぺん見たら、忘れられません!(笑)ウチの小学生になる娘も、読むとすぐに「怖いから、よう見ん!」と言ってしまって(笑)えほんを投げ出してしまいました(笑)僕もえほんではなく漫画になりますが、子供のころに「地獄の子守唄」と「おろち」が、怖くて怖くて、道に捨ててしまったことがあるのですが、そんな怖がる娘を見て、僕は凄く嬉しかったです。ヘンな親ですね(笑)とにかく怖いお話が、大好きなお父さんお母さんは、大喜びして、このえほんをお子さんにお与えすることを強く、強くオススメ致します(笑)僕もこんな怖いえほん、子供のころに読みたかったなあ。
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投稿者 mintjam トップ500レビュアー 投稿日 2012/4/5
形式: 大型本
きいきいと鳴る音の原因は? 蝶番に挟まって泣いているお化けのせい。
椅子のきいきいもブランコのきいきいもそう。みんなお化けが挟まって
いるのです。思わず耳ではなく目を塞いでしまいたくなる、そんな光景が
画面から聞こえてきます。たとえ目を閉じても恐怖の音はもはや鳴り止まない。

絵の力がかなり大きいですね。
音をテーマにした絵本ということでは、マーガレット・ワイズ ブラウンの
作品が思い浮かびます。音を視覚的に描くという絵本的表現の妙が
みどころなんですが、描き方によってこうも変わるとは・・・怖い。

ユーモアと怖さは紙一重です。本書が怪談だなと確信した瞬間、それは
男の子が危険に直面するシーン。背中に見えるものにゾッとしました。
最後の画面は暗示的。こうやって新たなお化けが生まれるのですね。
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