この キリトさんという作家さん ミュージシャンなんですね 良いですね
また本を書いてもらいたいです
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思考回路/キリト ペーパーバック – 2002/3/27
キリト
(著)
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その他
- 本の長さ231ページ
- 言語日本語
- 出版社エムオンエンターテイメント
- 発売日2002/3/27
- ISBN-104789718298
- ISBN-13978-4789718295
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商品の説明
内容(「MARC」データベースより)
我考える、故に我在り。PIERROTのボーカリスト、キリトによる初のエッセイ集。独自の視点と哲学で「日常」「社会」「現在」を鋭く斬る! 『uv』連載の単行本化。
登録情報
- 出版社 : エムオンエンターテイメント (2002/3/27)
- 発売日 : 2002/3/27
- 言語 : 日本語
- ペーパーバック : 231ページ
- ISBN-10 : 4789718298
- ISBN-13 : 978-4789718295
- Amazon 売れ筋ランキング: - 139,818位本 (本の売れ筋ランキングを見る)
- - 169位ワールドミュージック
- - 193位ワールド楽譜・スコア・音楽書
- - 202位エンターテイメント音楽のJ-POP
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上位レビュー、対象国: 日本
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- 2016年1月21日に日本でレビュー済みAmazonで購入最安値を探してこれにたどりつきました。
送料分を考えたら一番安いと思います。
1つ不満があるとしたらプライム会員の当日配送対象商品にしてほしかったくらいです。
- 2015年11月1日に日本でレビュー済み内容は幅広く、キリトさんの人生を追いかけている様な気持ちになる本ですが、読み進めて行くうちに不思議と自分の人生について考え、最後のページを読み終わる時にはその『答え』が自ずと見つけられる本になっていると思います。
昔から、行き詰まった時には必ずこの本を読みますが、何度読んでも新鮮で、この本を読み終わる頃には、しっかり気持ちが整理出来て一歩踏み出せます!
キリトさん同様に、不思議な力を持った本です。
一度は読んでみてください!!
- 2015年3月3日に日本でレビュー済みAmazonで購入キリトがまっすぐな人なんだなと、良くわかりました。
なんか、今時あんまりいない、「日本男児」を感じました。
でも、今時のかわいい一面も垣間見えて、
ますますキリトが好きになりました。
- 2011年7月14日に日本でレビュー済みこの本を読んで、決定的にキリターに私はなりました!
キリトさんが出してる本はすべて読んでいますが、この本が最上の作品だと思います。
最初はPIERROTの事が主なんですが、徐々にそれ以外の
それこそ『思考回路』と呼ぶに相応しい内容になって行きます。
一番好きな本です。
PIERROTを知らないAngeloファンの方にも是非読んで頂きたい1冊です。
- 2004年9月13日に日本でレビュー済み初版発行が2002年3月となっているので購入してから約2年。久々に読み返してみても「やっぱこの人の思考回路は素敵だ」と思えます。自分にすごく素直なのでしょうね。彼個人の単行本は私の記憶に間違いがない限り全部持っていますが、この本に関してのレビューは簡潔には言い表せなくて今まで書けませんでした。それだけとても感慨深いものがあります。簡単に言うと世間の色んな事を「鋭く斬る」なのでしょうが、あえてそうしているのではなく、彼の天性的な考えが活字として出ているだけだと思います。
彼自身も書いていてわからなくなってきた事もあるようで、文章構成(例え)が簡単ではない部分もあると思います(私的には問題なし)が、ゆっくり、じっくりと(言葉を自分の言葉に置き換えたりとかして)理解しながら読んでみて下さい。共感できる部分は多々あると思います。
高校中退~長野時代~埼玉に戻り、東京でのバンド活動の話もあります。初期ピエロのVo.ヒデロウさんの話は貴重ではないでしょうか。
彼(キリトさんの事です)が涙を流した事。その延長線上に今のピエロが存在している事実。彼が妥協しない気持ちがわかるような気がします。
ピエラーではなくなってしまった私ですが、キリトさんの思考回路には心底惚れてます。またこういったものが出版されるのを楽しみにしています。
- 2003年11月24日に日本でレビュー済みAmazonで購入ここに書かれていることがきっとすべてではないだろうし、
多分彼の一部だろうし、
あたし自身が思うことの一部そこに見つけることができた。
言いたくてもうまく言葉が見つからないことは
誰にでもあると思う。
そんな「言葉にしにくい思い」を彼は完全でないにしても
その気持ちに沿う言葉を見つけてきて、
自分なりの気持ちをそこに昇華しているように感じた。
淡々と綴られている文章のなかに答えは見つからないまでも、
後押しされる何かを見つけられるような感じをうけた。

