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[土井高徳]の思春期の子に、本当に手を焼いたときの処方箋33(小学館新書)

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思春期の子に、本当に手を焼いたときの処方箋33(小学館新書) Kindle版

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

子どもの言葉が荒くなった。暴力をふるわれた。口をきいてくれないので何を考えているのかわからない…。思春期の子の、突然の態度の変化に戸惑う親は多い。37年間に100人。福岡県北九州市の「土井ホーム」にやってくるのは、ほかの施設では手に負えないほど心に傷を抱えた子どもたち。ともに暮らしながら心の傷を癒し、社会へと自立させてきた日本でただひとりの「治療的里親」が、だれにでもできて、どんな子にもすぐによく効く思春期の子育ての処方箋を伝授。 --このテキストは、paperback_shinsho版に関連付けられています。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

土井/高徳
1954年、福岡県北九州市生まれ。里親。「土井ホーム」代表。学術博士。保護司。福岡県青少年課講師、産業医科大学治験審査委員。心に傷を抱えた子どもを養育する「土井ホーム」を運営。医師や臨床心理士など専門家と連携し、国内では唯一の「治療的里親」として処遇困難な子どものケアに取り組んでいる。2008年11月、ソロプチミスト日本財団から社会ボランティア賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
--このテキストは、paperback_shinsho版に関連付けられています。

登録情報

  • ASIN ‏ : ‎ B00IEC3M9C
  • 出版社 ‏ : ‎ 小学館 (2014/2/8)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2014/2/8
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • ファイルサイズ ‏ : ‎ 1078 KB
  • Text-to-Speech(テキスト読み上げ機能) ‏ : ‎ 有効
  • X-Ray ‏ : ‎ 有効にされていません
  • Word Wise ‏ : ‎ 有効にされていません
  • 本の長さ ‏ : ‎ 142ページ
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.0 120個の評価

著者について

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2007年西日本新聞紙上で「土井ホームの子どもたち」を執筆し、67回連載される。

2008年NHK「九州沖縄インサイド」、「福祉ネットワーク」、「クローズアップ現代」で放送される。

2008年11月、ソロプチミスト日本財団から社会ボランティア賞。

2010年福岡キワニスクラブから第24回キワニス社会公益賞。

2010年小学館教育誌「edu」、大阪少年補導協会「月刊少年育成」で連載執筆。

著書

「これからの児童養護」生活書院2007年(分担執筆)

「神様からの贈り物 里親土井ホームの子どもたち 希望と回復の物語」福村出版2008年(単著)

「青少年の治療・教育援助と自立支援-虐待・発達障害・非行など深刻な問題を抱える青少年の治療・教育モデルと実践構造-」福村出版2009年(単著)

「虐待・非行・発達障害 困難を抱える子どもへの理解と対応―土井ファミリーホームの実践の記録」2010年福村出版(単著)

「ファミリーホーム開設・運営マニュアル―あなたにもできる小規模住居型児童養育事業」2010年福村出版(単著)

論文

「解離症状を抱える少年に対するグループホームの実践―環境療法を手がかりにー」日本生活指導学会紀要『生活指導研究23号』2006年

「非行少年の加害者性と被害者性との統一を促す生活指導-ファミリーグループホームの実践-」日本司法福祉学会紀要『司法福祉学研究6号』2006年

「激しい行動化と解離症状を示した少年に対する里親ファミリーホームの実践」日本児童学会紀要『児童研究第85巻』2006年(児童健全育成推進財団第三十回記念特別賞受賞論文)

「土井ホームの実践構造と少年たちの就労継続支援」大阪少年補導協会『月刊少年育成』631号2008年

「子どもの人権~土井ホームの教育実践~」福岡県人権研究所『リベラシオン』131号2008年

「アスペルガー障害と診断された非行少年に対するグループホームの取り組み」日本生活指導学会紀要『生活指導研究25号』2008年

「処遇困難な青少年の自立支援に関する一考察 ―リスクファクターによる類型化と入所理由別の処遇効果―」日本司法福祉学会紀要『司法福祉学研究8号』2008年

「回復の道を開く“食”―もうひとつの食育」資生堂社会福祉事業団『世界の児童と母性』66号2009年

「広汎性発達障害の二次障害で、深刻な他害行為に及んだ少年への支援―ファミリーグループホームの実践―」日本犯罪社会学会『大会報告要旨集』2010年

「ファミリーホームの現状とそのめざすもの」大阪少年補導協会『月刊少年育成』第56巻第2号2011年

「子どもの居場所と社会的自立の課題にどう向き合うか?」福村出版『「社会的養護とファミリーホーム』第2号2011年

「家族と暮らせない子どもたち―「いつでも帰っておいで」・里親土井ホームの実践―」日本評論社『こころの科学』159号2011年

「学校は僕を殺すつもりですか 被虐待と発達障害:里親ホームでの子どもの発達援助」教育科学研究会『教育』10月号2011年

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上位レビュー、対象国: 日本

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